株式会社DIL 共同代表COO|『1%読書術』『耳を鍛えて4倍速読』『なぜ、あの人の言葉は心に響くのか』著者

Joined April 2020
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他者を巻き込むときは性悪説で、損をするのが最悪自分だけのときは性善説で生きたい。
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セミナー受講者2万人、メルマガ登録4万人の実績。帝王学、算命学を用いた経営指南を壁打ち形式で受けられる企画です。 xitter.cf/onebookofmag/status/21… 経営者の方限定です。特に事業がうまくいっていない方、しっくりきていない方へ。今後のロードマップが見えるはずです。
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>「取扱説明書」とは何かというと、自分のスタンス、ルール、取扱い注意点を言語化したもの >持つ最大のメリットは、毎回ゼロから「どうしよう」と考えなくてよくなるから判断が鬼速になる ①自分のスタンスを決める ②自分ルールを言語化する ③自分の「取扱い注意」を書く 早速やってみます!
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この被害に遭った人、推定95%はいる。どこの職場にもいる「手柄泥棒」の同僚にこの記事を送りつけることを激しく推奨します。
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川岸宏司 retweeted
この前、小5息子のサッカーコーチが同じことを言ってて感動したのを思い出した。
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川岸宏司 retweeted
毎日80,000文字ぐらい本を読んで、経営者を日本一バズらせた変態↓
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この記事見て、私のXって実は「経営」→「営業」→「本紹介」→「読書」→「自分の意見」→「言語化」→「いま(雑多)」と変わりすぎな気がしている。
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①インプ目的の型系投稿しかない ②炎上狙いの喧嘩ばっかり という人に、届けこの想い。
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ゲーム好きな仲間を募集しています!! ボードルア執行役員の稲葉駿です! ボードルアは、グループ約4,000人のITインフラ・セキュリティ専門企業です。 麻布台ヒルズにオフィスがあり、 未経験からエンジニアを目指す方を採用しています。 なぜ、ゲーム好きの方に声をかけているのか。 ボードルアには、約300人が参加するゲーム部があり、私自身も最近は仲間とスト6にハマっています! 部署や役職を越えてゲームを楽しんだり、ゲームイベントで交流したり。 プロゲーミングチーム「FUKUSHIMA IBUSHIGIN」への協賛も行っています。 こうした文化があるからこそ、ゲーム好きな方に、ボードルアを知ってほしい。 同じ趣味でつながれる仲間と、仕事でも一緒に成長していけたらと思っています。 私自身も、IT未経験からのスタートでした。 未経験から学べる研修もあるので、これからエンジニアを目指したい方も歓迎です。 まずはゲームの話からでも大歓迎です。 私と気軽に話してみませんか。 オンライン約30分の個別会社説明会で、仕事内容や研修、働く仲間についてお話しします。 新卒・既卒、IT未経験の方も歓迎です。 ▼ゲーム好き向け会社紹介・説明会の予約 game-career.baudroie.blog/ 詳しくはnoteに書いています。 note.com/fair_sedum670/n/n30…
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ロゴは何案も見比べて決める。 では、会社の顔である社長自身の印象は、どこまで考えているでしょうか。 名刺も、ホームページも、 相手にどう見られたいかを考えてつくる。 でも、それを届ける社長自身の顔は、 「これでいいか」になっていないでしょうか。 初めての相手と名刺を交換するとき。 相手は、社名を読む前にあなたの顔を見ています。 名刺を差し出す前から、 顔の印象による自己紹介は始まっている。 社名とロゴは、あとからの答え合わせです。 顔が先に見られる場面は、名刺交換だけではありません。 ・初対面の商談で、話し始める前の数秒 ・オンライン商談で、カメラがONになった瞬間 ・採用ページに載っている代表の写真 ・セミナーに登壇し、会場を見渡したときの表情 そこで生まれた印象が、 その後の言葉の受け取られ方にも関わってきます。 「この人になら、相談できそう」 「この社長と、一緒に仕事をしてみたい」 会社が小さいほど、 社長自身の印象と会社の印象は、深く結びついています。 そして、相手が受け取っているのは、 本人が気にしているクマやシワとは別のことだったりします。 ・目線やまぶたの状態から「話に興味がなさそう」 ・下がったままの口角から「機嫌が悪そう」 ・力の入った眉間から「怒られそう」 そんなふうに受け取られてしまうことがあります。 誰かのために考え込み、 歯を食いしばって踏ん張ってきた。 その頑張りが、いつの間にか 表情の癖として残っていることもあります。 怒っているわけでも、 相手の話に興味がないわけでもない。 それなのに、顔からは 自分の気持ちと違うサインが伝わってしまう。 私は、そのすれ違いを減らしたいのです。 私自身、顔の印象が変わってから、 「前の顔だったら、声をかけていなかった」 と言われたことがあります。 お客様からも、 「値段は一円も下げていないのに、『高い』と言われなくなった」 という声をいただきました。 顔だけが理由とは言い切れません。 それでも、自分が伝えたい価値を受け取ってもらううえで、印象を整える意味を感じた言葉でした。 若く見せることだけが目的ではありません。 年齢を重ねてきたからこそ伝わる、 貫禄や落ち着き、温かさがある。 その人の経験や想いが、 顔からも伝わるように整えていく。 それが、私の考える顔のブランディングです。 ただ、鏡で確認している顔と、 人と接しているときの無意識の顔は、 同じとは限りません。 だから、その顔を一緒に確かめる役を、 私が引き受けています。 30分の無料相談では、 今の顔からどんな印象が伝わっているか、 どう見られたいかを一緒に整理します。 DMに「相談」とだけ送っていただければ、 こちらからご連絡します。 名刺の社名より先に、 相手はあなたの顔を見ています。 会社のブランドを考えるとき、 社長自身の顔にも、目を向けてみませんか。 写真や詳しいお話は、固定ポストにまとめています↓
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