凹さんのこれ、色んな人に読んで欲しい。
うつも含め色んなことで急に日常が奪われることがある。めちゃくちゃ不均等だし、元通りになんて難しい。
それでも、明日が来ちゃう。
そんな時に支えになりそう
(🦏のさい子(@Saisaiidea12iy )ではなく、本体の方で失礼します…
うつになってよかった。
今のボクには、まだそう言えない。
ここから人生を立て直したい。
みんなと楽しく笑っていたい。
前向きでいたい。
(´-`)
でもね。
心の奥底には、
まだ自分でもうまく説明できない感情がある。
ちょっと潜ってみる。
。
○ 。
○
o
。
o
.
○
。
o
.
.
たまに思うんです。
自分をうつ病に追いやった人も、
同じようにうつ病になればいいのにって。
○
。
o
.
.
自分でも嫌になるくらい、
どす黒い感情。
。
o
。
.
.
.
どうしてボクだけが、
あんな思いをしなきゃいけなかったんだろう。
何もできなくなった。
当たり前だった毎日が、
当たり前じゃなくなった。
。
o
.
.
.
あの人は今も普通に笑っているのかな。
ボクが失った時間なんて、
もう覚えてもいないのかな。
o
。
.
.
.
.
同じ苦しみを味わえば、
少しはわかってくれるんだろうか。
。
.
.
.
……いや。
わかってほしいなんて、
そんな綺麗な話だけじゃない。
.
.
.
.
悔しい。
.
.
許せない。
.
もうほんとに、思い出したくもないのに。
.
……。
こんなこと、
SNSで吐き出すことじゃないのかもしれない。
いや。
SNSだからこそ吐き出せるのかもしれない。
いつも誰かを励ましたいと思ってる。
同じような悩みや苦しみを抱えるみんなに、
少しでも笑っていてほしい。
これも本当。
それなのに、
誰かの不幸を願ってしまう自分もいる。
矛盾してるなぁ。
……。
ここが、心の底なのかな。
真っ暗。真っ黒。
こんなところに、
まだあの頃のボクがいる。
ずいぶん長いこと、
ひとりにしてしまった気がする。
……。
でも。
ここまで潜ってみても、
許せる理由なんて見つからなかった。
それでいいのかもしれない。
許すために潜ったわけじゃない。
自分の中に何があるのか、
ちゃんと見てみたかっただけなんだ。
……。
ひとつだけ、
はっきりしていることがある。
あの出来事への怒りや恐怖、理不尽さに、
これからの人生まで奪われたくない。
ボクの人生は、
ボクのものだ。
.
.
.
.
。
そろそろ戻ろう。
。
o
○
。
o
○
○
○ 。
o
○ ○
。
○ ○
◯
○ 。
◯ ○
プハッ!!!
\(^o^)/
……。
結局、綺麗な答えは見つからなかった。
今だって、誰かを恨んでしまうことがある。
気分が沈んで、消えたいって思うこともある。
でも、
笑っているボクも、
動けないボクも、
前向きでいたいボクも、
どうしても許せないボクも。
どれも同じボクなんだ。
うつになってよかった。
まだ、そうは言えない。
でも、うつになったからって、
人生ここで終わりじゃない。
それを、これからのボク自身で
見せていきたい。
というか、ボクがそれを見たい。
いつか、あの頃のボクに
もう一度潜って会いにいってやろう。
「な? 人生、うつになってからのほうが、面白くなってるんじゃね?」って。
(´-`)
#今日も生きる
私は可愛いおばあちゃんが大好きで、可愛いおばあちゃんをお見かけすると「よかったなぁ…」と思うのです!
なので、可愛いおばあちゃんになることを人生の目標においています。可愛いおばちゃんになるためには、可愛いおばさんを経由しないといけません。
私の進化の予定は下記です。
可愛い子
→可愛いお姉さん
→可愛いおばさん
→可愛いおばあちゃん
おばさんで居させて欲しい。可愛いおばあちゃんへの進化の道筋でおばさんがあります。
おばさんは蔑称ではなく若い女性と年老いた女性の間を指す呼称としてフラットにあって欲しいと思います。
※この場合の可愛いは世間一般から可愛いと思われるわけではなく、主に家族(夫や子ども)から思われると言うことです。幸いなことに可愛いお姉さんまではクリアできたのでおばさんもクリアさせて…
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これはめちゃくちゃ実感します。
お祭りでヨーヨー釣りでヨーヨーをゲットしたんですが、子どもがヨーヨーが下手すぎて…。ヨーヨーに必要な屈伸や手の動きなどを経験してないんだなと思いました。
解説してしばらく練習するとできるようになったので、日常で動かす動作が平成生まれとは異なるので、自分をベースに子供に伝えようとすると基礎値が異なると思いました。
心理療法は、本人の内的世界への理解を深め、自己のあり方や対人関係のパターンが変化していくことが治療の目標になることが多い。でも、スクールカウンセリングでは、本人の内面的な変化を待つよりも、今ここで起きている問題への対処や解決を優先する必要がある場面がある。
そうなると、助言することも多いし助言したほうが、内面の変化に目を向けられるようになる。
大学に通っていた頃、カウンセリングの授業では、それこそ「助言は悪」くらいの勢いで教えられていたように思います。
もちろん、これにはそれなりの意味があったと思います。クライエントの話を十分に聴かず、支援者の価値観で「こうした方がいい」と伝えてしまえば、それはカウンセリングというより、単なるお説教になってしまうかもしれません。だからこそ、まずは受容・共感・傾聴を学ぶことが大切だと教えられてきたのでしょう。
ただ、実際に臨床を続けていると、助言についての考え方も少しずつ変わってきました。
カウンセリングが特別なものではなく、一般の人たちが利用するサービスとして広がっていく中で、心理支援に求められるものも変化しているように感じます。じっくり話を聴いてもらいたいというニーズもあれば、具体的にどうすればよいのか、一緒に考えてほしいというニーズもあります。
特にスクールカウンセラーをやっていると、僕の実感としては、相談の6〜7割くらいは何らかの具体的な助言を求められているように感じます。
「子どもにどう声をかけたらいいでしょうか?」「学校としては、どのように対応したらいいでしょうか?」「家では何をしたらいいでしょうか?」といった相談です。
こうした相談に対して、「そうなんですね。大変ですね」と共感するだけでは、相談者が求めている役割を十分に果たせないこともあります。
そう考えると、助言というのは、心理臨床において非常に重要なスキルなのではないかと思うわけです。
助言の技術を教えることは、実はかなり難しい
ところが、この助言のスキルを体系的に教える機会は、意外と少ないのではないでしょうか。
大学や大学院では、まず受容・共感・傾聴といったカウンセリングの基本を学びます。これらは心理臨床の土台になるものですし、実際にできるようになるまでには相当なトレーニングが必要です。
僕自身、大学院で臨床心理士や公認心理師を目指す学生のトレーニングに関わっていますが、限られた授業時間の中で、基本的な応答の技術を身につけるだけでもなかなか大変です。
その先にある、クライエントの状況を見立て、適切な助言を組み立て、実際に機能するように伝えるところまで教えるのは、かなり難しいことだと感じています。
そもそも、臨床心理学的な助言が機能するためには、その手前にある受容や共感、傾聴が重要になります。
例えば、保護者から「子どもが学校に行かないのですが、どうしたらいいでしょうか」と相談されたとします。
そこで、いきなり「まずは無理に登校させず、家で安心して過ごせるようにしてください」と助言したとしても、それが機能するとは限りません。
保護者がどんなことに困っているのか、これまでどんな努力をしてきたのか、何を心配しているのか、どんな状況なら少し安心できるのか。そうしたことを理解しないまま伝えた助言は、どれほど一般論として妥当であっても、相手にとって役に立たないことがあります。
場合によっては、「そんなことはもうやっています」「それができないから相談しているんです」となってしまうかもしれません。
つまり、助言するためには、まず相手を理解する必要があるわけです。
心理療法は、本人の内的世界への理解を深め、自己のあり方や対人関係のパターンが変化していくことが治療の目標になることが多い。でも、スクールカウンセリングでは、本人の内面的な変化を待つよりも、今ここで起きている問題への対処や解決を優先する必要がある場面がある。
そうなると、助言することも多いし助言したほうが、内面の変化に目を向けられるようになる。
大学に通っていた頃、カウンセリングの授業では、それこそ「助言は悪」くらいの勢いで教えられていたように思います。
もちろん、これにはそれなりの意味があったと思います。クライエントの話を十分に聴かず、支援者の価値観で「こうした方がいい」と伝えてしまえば、それはカウンセリングというより、単なるお説教になってしまうかもしれません。だからこそ、まずは受容・共感・傾聴を学ぶことが大切だと教えられてきたのでしょう。
ただ、実際に臨床を続けていると、助言についての考え方も少しずつ変わってきました。
カウンセリングが特別なものではなく、一般の人たちが利用するサービスとして広がっていく中で、心理支援に求められるものも変化しているように感じます。じっくり話を聴いてもらいたいというニーズもあれば、具体的にどうすればよいのか、一緒に考えてほしいというニーズもあります。
特にスクールカウンセラーをやっていると、僕の実感としては、相談の6〜7割くらいは何らかの具体的な助言を求められているように感じます。
「子どもにどう声をかけたらいいでしょうか?」「学校としては、どのように対応したらいいでしょうか?」「家では何をしたらいいでしょうか?」といった相談です。
こうした相談に対して、「そうなんですね。大変ですね」と共感するだけでは、相談者が求めている役割を十分に果たせないこともあります。
そう考えると、助言というのは、心理臨床において非常に重要なスキルなのではないかと思うわけです。
助言の技術を教えることは、実はかなり難しい
ところが、この助言のスキルを体系的に教える機会は、意外と少ないのではないでしょうか。
大学や大学院では、まず受容・共感・傾聴といったカウンセリングの基本を学びます。これらは心理臨床の土台になるものですし、実際にできるようになるまでには相当なトレーニングが必要です。
僕自身、大学院で臨床心理士や公認心理師を目指す学生のトレーニングに関わっていますが、限られた授業時間の中で、基本的な応答の技術を身につけるだけでもなかなか大変です。
その先にある、クライエントの状況を見立て、適切な助言を組み立て、実際に機能するように伝えるところまで教えるのは、かなり難しいことだと感じています。
そもそも、臨床心理学的な助言が機能するためには、その手前にある受容や共感、傾聴が重要になります。
例えば、保護者から「子どもが学校に行かないのですが、どうしたらいいでしょうか」と相談されたとします。
そこで、いきなり「まずは無理に登校させず、家で安心して過ごせるようにしてください」と助言したとしても、それが機能するとは限りません。
保護者がどんなことに困っているのか、これまでどんな努力をしてきたのか、何を心配しているのか、どんな状況なら少し安心できるのか。そうしたことを理解しないまま伝えた助言は、どれほど一般論として妥当であっても、相手にとって役に立たないことがあります。
場合によっては、「そんなことはもうやっています」「それができないから相談しているんです」となってしまうかもしれません。
つまり、助言するためには、まず相手を理解する必要があるわけです。
さい子 retweeted
英語の長文が「つまらなくて読む気がしない」受験生へ。そして、雑学が大好きなすべての人へ。
「お湯のほうが早く凍る」
「左利きは9年早死に」
「モーツァルトで頭が良くなる」
全部、元の論文まで確かめたら話が変わりました。
こういう「マジか!?」な雑学を1,062本、出典4,150件つきで読めるサイトを作りました。全記事、同じ話を英語でも読めます(A2〜B2の3レベル・音声・4択つき)。入試に出る順の単語帳と、研究者向けの「ゼミ」も入っています。
長文が読めないのは、英語のせいではなく、話がつまらないせいかもしれません。
haradaeigo.com/majika
※完全無料・登録不要。
さい子 retweeted
Xの翻訳機能を信じて発信したい!
日本語では「言葉を選び、つなぎ、文章や物語として形にしていく」ということを表現したい時に「言葉を紡ぐ」と言います。"tsumugu"は、「綿・麻・羊毛などの短い繊維を引き出して、撚りをかけて一本の糸にする作業」を表す言葉です。あなたの国ではどんな表現をしますかー?
性被害訴える元検事 PTSD踏まえた罪の適用目指し団体設立
news.web.nhk/newsweb/na/nd-2… #nhk_news
そもそも、「ヤリ部屋」という表現を子どもに関わる仕事につく人間が顔出し&企業名丸出しのアカウントで使わないのは、ごく当たり前のこと。「支援者が聖人君子でなくてはいけないわけではない」みたいな反論は、聖人君子に謝れ案件すぎておもろい(めちゃくちゃおもんないの意)
さい子 retweeted
【拡散希望】
7月30日に @kenichi_ohkubo が乗っ取られて以来、Xにはあらゆる手を尽くしてきましたが、取り戻せていません。先日、元アカウントから私ではない投稿が始まりました。あのアカウントの発言は私のものではありません。リンクなどが投稿された場合も絶対に踏まないでください。
本人はこちら(@kenichi_ohkubo2)です。お手数ですが、元アカウントを「なりすまし」で通報していただけると助かります。プロフィール右の「…」→「報告」から1分でできます。
畿央大学 大久保賢一
私もこれ考えたことあるけど一つにまとまらないと難しいなって思ったところでした。
でも、開業する方も増えたし、どこかでやって欲しい
さい子 retweeted
媚びろってことじゃなく、嫌われないようにしろ、余計な敵を作る必要はないってことなの。会社は仲良しごっこじゃない。それは同意するけど、だからって失礼な態度取るこたぁないでしょうが。
「ちゃんと連絡は取ってます」せやな、君は感じ良いメールは打てるのに、なんで態度そんな横柄なの。




















