今日の仕事は楽しみですかの文字一言で燃えて下ろされた広告に始まり、広告類が不快だなんだで男オタクにも叩かれ下げられてるのはいくらでもあるのに、なんで美少女コンテンツ系が叩かれた時にだけやたらと燃やされた!って被害者面するのが多いのか分からん
俺は犯罪行為さえ行わなければ嫌いなもんや不快なもんを自由に叩けるのも個人権利としか思わんからそれは別にいいんだが、10年以上オタクとして生きてきた体感としては「オタクは自分の嫌いなものを否定も攻撃もしない」はお前らそれは自認と真逆だろ…って感想にならざるを得ない
半年ほど前のこのツイートが今になって注目されているようで自分でも驚いているが、おそらく「オタクは寛容で自分の嫌いなものを否定も攻撃もしない」などという虚言を吐くオタクが未だゴロゴロと居るからだろう。
自身も現役オタクである私が言うのもアレだが、オタク(特に一部の男オタク)ほど、非寛容で、攻撃性や加害性も反社会性も高い人たちもそう居ないだろうと思っている。
暇空騒動といい。
アサクリ叩きといい。
ぼざろ脚本家叩きといい。
ディズニー、アメコミ雑語りといい。
熱海の居酒屋さんとご家族への恫喝や嫌がらせといい。
反戦アニメーターや政権への疑問を口にした声優への異常な集団攻撃といい。
そしてこの夏芽さんの件といい。
他にもこういう事例、もっとたくさんあった気がするが・・・。
もっともああいう人らは、他人のあらは容赦なく叩く一方で、自分らが重ねてきた悪事や愚行とか都合の悪いことなどは平然とスルーしたり、なかったことにしたりするからな・・・。













































