生成AIを用いた映像作品を制作しています。Youtubeで公開中。 NCG ENTERTAINMENT™ Partner Creator SAC所属 AI MOVIE CREATOR https://xitter.cf/t.co/avrquxCRZ8 別名義: @SasakiTokio_00 CPP: Kling

Joined March 2025
"TOKYO 雨/rain”がYoutubeで公開されました。 TOKYO STORIES2参加作品です。@TOKYOSTORIEStyo 雨の東京を訪れたマダムが出会う、触れ合いと魔法をAI短編フィルムとして描きました。 本作品はキャラクターや音声などすべて生成AIで制作し個人で編集したものですが、「私が何を表現し、素晴らしいと感じ、伝えたいのか」を形にしていくなかでとても悩み、家族や友人に沢山相談しました。 提出直前には、直接お会いする機会のあった数名のクリエイターの友人に、沢山の意見をいただきました。 特に、AIを用いた映画的表現について随一のICOさんには、頼み込んでお会いして、何時間もブラッシュアップにお付き合いいただきました。お陰様で最後まで、投げ出さずににこだわる部分が得られたと思います。心より感謝しています。 不安が多く孤独な個人制作も、周りの皆さんのお陰で本当に清々しいものになりました。本当にありがとうございました。次も思い出になる、良いものを目指します! Special Thanks!: @ICO_AIvideo @KYO897538173933 @mayuko_tjmt @nami_heyta @Ukkyunman youtu.be/LOT0ig9BZ4E?si=lqEy…
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私は自分がすごく鼠色の人間だとずっと思っていて、透き通った虹色やパステルカラーを本当に眩しく羨ましく感じ、同時に羨む自分がまた良くないとも思います。 しかし虹やパステルをただ綺麗だと思う気持ちはどうしようもなく抑えがたいものだし、いつまでも綺麗であって欲しいし、どうして同じように鼠色を愛せないのかなど、 こういうことを考えると色々な気持ちがごちゃ混ぜになり、膨らんだり萎んだりします。そのうち、何か作品に活かしたいです。
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Test
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🎬【生成AI×ショートフィルム】最前線プログラム全貌公開!✨ 今秋の SSFF & ASIA 2026 では、映像表現の新たな可能性を切り拓く AI 作品が集結!注目プログラムをご紹介します👇 1⃣TOKYO STORIES season2 きゃりーぱみゅぱみゅ等のMVを手掛ける田向潤監督作品を含む気鋭のクリエイター陣による「TOKYO」を描いた27作品を一挙上映!当日は26名のクリエイターが登壇します✨ 📅11/5(木) 12:30- / 14:20-📍東京都写真美術館 🎟️入場無料✨ 2⃣CapCut AI Filmプログラム 動画編集アプリ「CapCut」による世界公募から、100点を超える応募を勝ち抜いた選りすぐりの9作品を特別上映!会場には体験ブースも登場!📱🤖 📅11/7(土) 15:50-17:10📍kinocinéma新宿 3⃣TOPVIEW AI映画上映プログラム with 三宅隆太監督 三宅監督の最新AIショート『PSY DIVER -Episode1-』をはじめ3作品をワールドプレミア上映!豪華ゲストとのトークセッションも必見です🎤 📅11/8(日) 14:10-15:30📍kinocinéma新宿 最先端の映像体験をお見逃しなく! 🔻詳細・チケットはこちら shortshorts.org/2026autumn #SSFF2026 @topmuseum @kinocinema05 @TOKYOSTORIEStyo @capcutapp_jp @TopviewAIJP
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ひとり「わ」と言った口のまま家に帰ってみる わざと置いてけぼり
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Test (Kling4.0, Midjourney v8.2) 理想の午後
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(やや暴論だとわかりながら)旅行や作品を通して新しいものに触れる「インプット」について疑うことが時々あります。本当にこれ以上、新しいものって必要なのかな……?と斜に構えるような。 共感を作品の軸に置くなら、その根幹にあるのは過去の経験です。ノスタルジーやいつか見た情景、思い出とともにある感覚......徹底的に馴染みのあるものたちです。 もちろん、自分が経験したことのないものに共感することもありますが、それもどこかで、自分の知っている感覚に触れた結果のような気がします。「真新しいこと」「見たことないこと」に心を動かされているつもりで、その実、自分のなかに既にあったものに触れているのではないでしょうか。 では新しいインプットが、これら過去の経験に接続する手伝いをどうするかというと、それは「気づき」なのだと思います。自分自身や、受け取り手の、何かに対する見方をがらっと変える行為です。 それは自分のなかで反芻し続けることでも、いつか得られる結論かもしれません。しかし新しいインプットによって何かが揺さぶられ、釘の間に引っかかっていたピンボールの玉が落ちるような、「気づき」までのショートカットがそこにあります。 そう思うと「新しいインプット」を否定する必要もありませんが、同時にふたつのことに思い当たります。 ひとつは、インプットそのものよりもその先にある「気づき」に価値があるのなら、闇雲にインプットを集めるだけではなく、その消化と接続に念入りに時間をかけること。インプットをよく考えることです(何か気づきを得なければ!と考えるのもそれはそれで窮屈なので、いい塩梅が大切そうですが)。 もうひとつは、インプットそのものがまったく目新しいものである必要もないということです。ほんの些細な目線の変化や、少し頭を揺さぶられるような、毎日毎日の何か。そこから得た小さな「気づき」であっても、反芻し続けることで、過去の経験に大きく力強く接続していくように...私は感じます。ある朝に窓から差し込む光に揺れるコーヒーの湯気を見て、ああ、あれはそういうことだったのかと思うような感覚です。 世界中を回ってたくさん食べて、すべて味わい尽くすのが理想かもしれませんが、そんなに能力も時間も自分にはありません。食べられる範囲で、ゆっくりじっくり噛んでみれば、得るものも多いだろう。ちょっと自分に都合のいい結論でしょうが、そんなことを思います。
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銀杏の裏の窪み 濡れた腰掛け石 みてみてと君を呼ぶ夢
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今作っている作品の曲調と歌詞が本当に大好きで、ずっと聞いています。自分のもののなかでトップです。 一番大切で、一番共有したい気持ちかもしれない。
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Test
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Test (Kling4.0) Kling4.0の弱点として、平面的なアニメやイラストレーションを動かそうとすると瞬時に別のタッチに変化してしまうという特徴があります。 今回は自前の落書きを用意して、Kling4.0で動かしてみました(技術テストなので、絵や動画の内容そのものはあまり気にしないでください)。 ファーストフレーム参照だと基本的にうまくいきません。アメコミ風や3Dタッチならば活き活きと動くのですが、手描きや水彩風の動くイラストはなかなかハードルが高く、演出面での工夫が必要なのが正直なところです。 動きそのものに関しては、プリビズや、実写から抜き出したdepth mapでかなり制御できます。ただ肝心のタッチが大きく変わってしまいます(ひとつ目の動画)。 このような時の一案として、たとえばdepth mapをcodexに読んでもらって、ラストや途中のいくつかのフレームについても、構図やポーズを正確に保ったまま元のテイストのイラストを用意する方法があります。ガイドとなる絵柄をときどき参照先として挟んでやるイメージです(ふたつ目の動画)。 今回は純正のgpt-image 2.5で生成しただけの画像なので雰囲気が甘いですが、ここにKreaやmidjourneyを組み合わせることで、より雰囲気のあるイラストやビジュアルがKlingのitvでも動かせそうです。 ただし本音を言えば、Klingの強みはやはり生の実写感と雰囲気のある演技です。実写的要素のある作品への活用をおすすめします。 #Kling4 #KlingAI
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ちなみに同じ手法でSeedance2.5でも生成してみましたが、今回の場合は、自分はKling4.0の出力結果の方が良いと感じました。 ただSD2.5はプロンプトのチューニングでかなり操作できる...チューニングしてこそのモデルなので、これは単に自分の制御不足だった可能性はあります。
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【アレヤコレヤ展 閉幕!】 アレヤコレヤ展、2日間の開催が無事終了いたしました!🎉 遠方から足を運んでくださった方、地元松本の皆様、そしてご来場いただいたすべての皆様、本当にありがとうございました! 会場では作品をじっくりご覧いただいたり、ダイカットパネルを見て「かわいい!」と言っていただけたりと、皆様の反応を直接感じることができて、とても嬉しかったです☺️ さまざまな個性や表現が集まった今回の展示。 作品を通じて、たくさんの方に新しい出会いや発見を楽しんでいただけていたら幸いです。 そして、ご参加いただいた作家の皆様、展示を支えてくださった皆様にも心より感謝申し上げます。 初めての松本開催でしたが、皆様のおかげで素敵な2日間となりました! そして、次なる地方展示は2027年2月! 今度は名古屋に参じます!🔥 また皆様とお会いできる日を楽しみにしております!
🏯【アレヤコレヤ展 開催します!】🏯 10月、長野・松本にて さまざまなクリエイターの「好き」や「表現」が集まるイラストグループ展 「アレヤコレヤ展」を開催します🎨✨ 作風も、世界観も、表現もさまざま💡 「あれやこれや」と楽しめる作品が松本に集まります! 📅 2026.10.16 Fri − 10.17 Sat ⏰ 11:00 − 17:00(最終入場 16:45) 📍 NOYIE|長野県松本市大手3-2-17 🎟 入場無料 松本城から徒歩3分/松本駅から徒歩9分 参加クリエイターもこれから順番にご紹介していきます! 秋の松本散策とあわせて、 ぜひふらっと遊びに来てください🍂 #アレヤコレヤ展 #松本市
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非常に優れていて新しい技法や映像表現で描かれた作品も、その技法を取り払って普通の映像で同じ物語を語ったら?と想像してみると、とても凡庸に映ることがあります。どこかで観たストーリーと結末、ありふれた場面やセリフ。 でも、そういう評価姿勢はとてもズルいんじゃないかと自分でも思います。 物語あってこその表現で、表現あってこその物語だと、最近つよく感じるようになりました。 尽くされた様々な手段を通じて胸踊る瞬間があったなら、どうしてそこに正直になれずに難しく目を細めようとするのか。 見たままを感じること、見たままを感じる自分を感じること、どちらも難しくてあれこれ悩みます。
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やまない風吹くすすき野に立つ僕ら 生き様についてのピュリズム
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水玉に三角四角 遊ぼう今日も ルール無用のビリヤード
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【発表】AIFJ 2026 ファイナリスト決定! 第2回 AI日本国際映画祭(AIFJ 2026)の「ノミネート作品・ファイナリスト」ラインアップを公式サイトにて公開しました。 世界60カ国以上・730を超える応募作品の中から、厳正な審査を経て選ばれたオフィシャル・セレクション(67作品)およびファイナリスト(21作品)。 限界を突破した映像美と、新たなストーリーテリング。 世界最高峰のAIクリエイティブがここに集結しています。 栄冠を手にするのは誰か。 全ノミネート作品は、以下の特設ページよりご覧ください。 📷 受賞作品・ファイナリスト発表ページ 📷 aifilm.jp/nominations_jp.htm… 📷 aifilm.jp/nominations_en.htm… チケット登録 📷︎【luma.com/aifilm-yp7c】 [AIFJ 2026 Finalists Revealed!] We are thrilled to announce the Official Selection and Finalists for the 2nd Annual AI Film Festival Japan! From over 730 submissions across 60+ countries, we have selected 67 Official Selections and 21 Finalists. These masterpieces represent the absolute pinnacle of global AI cinema. Discover the visionaries redefining the future of storytelling. 📷 Check the Full Lineup Here: 📷 aifilm.jp/nominations_jp.htm… 📷 aifilm.jp/nominations_en.htm… 📷 Get your tickets here: luma.com/aifilm-yp7c #AIFJ2026 #AI映画 #OfficialSelection #Finalists #GenerativeAI #AIFilm #FutureOfCinema #Tokyo
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"TOKYO 雨/RAIN"が、AI日本国際映画祭(AIFJ)2026で、以下の2部門に選出されました。 ・コンペティション部門(AI Movie):ファイナリスト ・パートナー協賛特別賞(Best Use of Voice):ノミネート aifilm.jp/nominations_jp.htm… AIFJは10月31日〜11月2日の3日間開催され、私は11月1日から参加予定です。 あいにく作品が上映される10月31日は京都で別の講演があるので、イベント自体には間に合わないかもしれませんが...早めに移動し、なんとか夕方ごろには会場に到着できればと考えております。 他のファイナリストや主催の方々をはじめ、参加される皆さまとお会いできるのをとても楽しみにしております。
"TOKYO 雨/rain”がYoutubeで公開されました。 TOKYO STORIES2参加作品です。@TOKYOSTORIEStyo 雨の東京を訪れたマダムが出会う、触れ合いと魔法をAI短編フィルムとして描きました。 本作品はキャラクターや音声などすべて生成AIで制作し個人で編集したものですが、「私が何を表現し、素晴らしいと感じ、伝えたいのか」を形にしていくなかでとても悩み、家族や友人に沢山相談しました。 提出直前には、直接お会いする機会のあった数名のクリエイターの友人に、沢山の意見をいただきました。 特に、AIを用いた映画的表現について随一のICOさんには、頼み込んでお会いして、何時間もブラッシュアップにお付き合いいただきました。お陰様で最後まで、投げ出さずににこだわる部分が得られたと思います。心より感謝しています。 不安が多く孤独な個人制作も、周りの皆さんのお陰で本当に清々しいものになりました。本当にありがとうございました。次も思い出になる、良いものを目指します! Special Thanks!: @ICO_AIvideo @KYO897538173933 @mayuko_tjmt @nami_heyta @Ukkyunman youtu.be/LOT0ig9BZ4E?si=lqEy…
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今朝も言葉ひとつが欲しい あなたを見つけて以来のヒステリシス
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