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はじめてのエッセイ集『猫が動く、何かはじまる』です。左右社から出ます
【近刊】『山下澄人エッセイ集 猫が動く、何かはじまる』8月下旬刊行決定🐈
俳優、芥川賞作家・山下澄人初のエッセイ集にして、すべての人にひらかれた創作論。「わたし」の「からだ」を通して生きること、表現することの歓びを取り戻すための59篇。装幀は川名潤さんです。
sayusha.com/books/-/isbn9784…
@FICTION96
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10月27日曇り。おんなじ大阪やのに地下鉄を降りたら大雨で、今日1日はみんな違うと思いながら、そんなが最近の書きたいことやなと思いながら。文芸仲間がベケットの小説をベースに掌編を書いて掲載されてた。山下澄人さんを勧めてみた。こっちはボロボロやけど無意識は何かを狙ってるはずと頼る。
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【おすすめの本】
10/10長崎新聞書評掲載
『猫が動く、何かはじまる 山下澄人エッセイ集』
#左右社 #山下澄人
10/17朝日新聞書評掲載
『洪水礼讃 環境飼い慣らしの人類史』
#みすず書房 #ジェームズ・C・スコット #立木勝
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10月読了本
『山下澄人エッセイ集 猫が動く、何かはじまる』(山下澄人 著 左右社)
今月読んだ本|2026-10|つづく読書|夕風紗路|小さな音楽と短い物語 @salo_yukaze #読書感想文 note.com/u_salo/n/naae67ea3b…
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蔵六湖畔のラジオ『 #蔵六湖畔ののそのそ日誌 』最新エピソード公開🐢🎧
2026年10月16〜26日の2週間分のまとめをお送りします!
#5 本屋が図書館になったり、文通したり、部活動したり。/山下澄人『猫が動く、何かはじまる』
open.spotify.com/episode/5Rc…
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山﨑努初のドキュメンタリー映画「山﨑リバーサイド -俳優の肩ごしに」東京国際映画祭無事終了。お越しいただいた方々ありがとうございました。山﨑さんからの数々の名言、渡辺謙さんとの熱い絆。大変素晴らしい時間でした。最後に弱小オールスタッフと山﨑努さんの笑顔。映画は来年公開。よろしく。
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参加は定員となりました。見学はあと数名大丈夫です!
🪑EVENT
山下澄人「ラボ」
日時:11月14日(土)15:00-18:00
11月15日(日)13:00-16:00
会場:theca(コ本や/神楽坂 東京)
料金:(参加・見学共)
1日 3000円 /2日間セット 5000円
▼ご予約・お問い合わせ
Mail: info@fiction.gr.jp
honkbooks.com/yamashita-lab-…
富良野に行って来た。雨上がりで道は濡れて、雪のような霰のようなものが降り、しまいには晴れてよそでは見られない西日が目玉にささる、全部の天気があった一日だった。スタッフのみなさんご苦労様でした。水飲ませてくれたカウンターにいた富良野旧キャンディーズ、ありがとう
久しぶりにnoteを書きました。
10/25に参加した山下澄人さんのラボをきっかけに、渦巻いているあたたかさについて。
風景の中にいる|優 @lophic
note.com/lophic/n/n3c2cdc772…
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ブックミーツフクオカの店番でした。最後の日にどの本を買おうか検討中だけど、おもしろそうな本が多すぎて…読みたい本がリアルに100冊はある。中でもすぐ読みたい!と思ったのがこの本。
『山下澄人エッセイ集 猫が動く、何かはじまる』(左右社)
sayusha.com/books/-/isbn9784…
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🪑EVENT
山下澄人「ラボ」
日時:11月14日(土)15:00-18:00
11月15日(日)13:00-16:00
会場:theca(コ本や/神楽坂 東京)
料金:(参加・見学共)
1日 3000円 /2日間セット 5000円
▼ご予約・お問い合わせ
Mail: info@fiction.gr.jp
honkbooks.com/yamashita-lab-…
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【書評】「サンデー毎日」2026年11月1月号で俳優の南沢奈央さんが『山下澄人エッセイ集 猫が動く、何かはじまる』をご紹介くださいました🐱
"〈各々が好きにはしゃぐことが革命だ〉と山下さんが声を上げてくれている。楽しそうだ。普段、芝居や執筆を仕事にしているわたしも新鮮にそう思える。"
素敵な書評をありがとうございます!
すでに最新号が変わっておりますが、電子版もありますのでぜひチェックしてみてください✨
少し前に書いたなくなったダンスの先生のことを旧FICTION制作子ことシラサコが書いています。シラサコは20歳前後の4年ほどバリバリこの先生についてダンスしてた
instagram.com/p/DfEwE7uyY7v/…
本も出して2ヶ月経つと世間的には「過去のもの」になる、が、『猫何』は絶賛発売中。この先本が出る予定もないので最後の本になる可能性もあるので、本があるうちにみなさん気になるなら買ってください
【書評】本日10月17日付の毎日新聞「今週の本棚」で詩人の渡邊十絲子さんが『山下澄人エッセイ集 猫が動く、何かはじまる』をご紹介くださいました🐈
〈何かを体験したらそのことの「意味」を総括したり、新しいことを学び始めるときに「ゴール」を設定したりする人には見えないものが、ものを書くことの中に存在する〉
素敵な書評をありがとうございます!
途中から有料ですが、WEBにも掲載されています↓
mainichi.jp/articles/2026101…
@FICTION96
フレームはひとまずよって立つところでもあるし、捨て去るものでもあるし、全部でもある。フレームは大変辛抱強いのでどう扱おうと怒らない。いつも荷物を山のように積まれたロバを思い出す。ロバは大きな黒い目で長いまつ毛で、何も見てない。待っている。フレーム
Replying to @yone9871
一方、ラボでは「普段のわたし」という役を剥がすところからはじまる(ことが多い)。フレームがない。自分自身には拠り所がない。すると関係性のなかに置かれる。関係性は出来合いのものではないから、2人で、みんなで探る。しかし、場があり身体があることがすでにフレームなのでは。フレームって何






























