フランス🇫🇷の片隅で、しがなく生きてるサバです🐟 ニュースも社会も日常も、だしのきいた視点でつぶやきます。 【週刊】🥐あなたの代わりに読むフランスニュース 無料です。 https://xitter.cf/t.co/bZ4pFSBKLF

Paris
Joined October 2025
🇫🇷フランス代表のメンバー発表が話題🇫🇷 なぜなら、W杯にのぞむフランス代表26人の発表映像がオシャレだったからです
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アフリカ人、非イスラム系のアフリカ人はいい人が本当に多いんですけどね しかし、実際のアフリカの国々へ行って見たり経験したことから言えば そもそも、私はフランス軍基地の中にいたわけで、基地の中は基本的にフランス。 フランスと同じ衛生環境が整っていて、当然 水・食料などはフランス基準のものが提供されていたわけで 勿論、医療もフランスの医療が提供されてた ところが、外出なんかで、現地の街へ行くと、やはり 衛生の基準が全く違って、と言うか衛生の概念がないところも多い 実際、ジブチとエチオピアの国境付近の村の現地レストランで ラクダ肉のステーキ?なるものを食ったら、1個小隊が食中毒起こして寝込んだというのも実際に体験 アフリカではミネラルウォーターのペットボトルを現地人に与えてはいけない、空になったからと言ってそのまま捨ててはいけないと さんざん言われてました 何故なら、現地人が 空のペットボトルに川の水を入れて、道端で 「フランス産のミネラルウォーター」と言って売るから チャドでは、外出の際は腕時計を外せと言われてました 腕時計を付けたままブラブラしてたら、時計を付けた腕ごと切り落とされて奪われるから 実際にそうなった事例は正直見たことはないですけどね アフリカのとある貧しい村の小学校へ フランス軍として教材寄付と言うことで、教材を持って行ったことがあります。私が持っていたわけではなく、私が所属していた部隊が持っていたわけで、私はその中の一人にしかすぎませんでしたが 教材を子供たちに配って、記念撮影して、部隊が撤収を始めたら、現地の大人が鞭を使って、子供たちからすべての教材を取り上げてたのをはっきりと見ました おそらくは転売するのだろうというのはみんな分かってました また別の村では 水たまり程度の小さな池で、子供が釣りをやってたんですよね、そしたら、本当に小さい小さい魚が釣れて、子供が大喜びした瞬間、ワッと大人たちが襲い掛かって、子供から魚を奪い合う光景を見た時は本気でゾッとしました アフリカでよく分かったのは 基本的に彼らは本当に金次第 例えば、日本がアフリカのとある国に、お金や資材を寄付したら、その時は大喜びで 親日 しかし、翌日 中国が日本よりも1円だけでも多くの寄付をしたら その瞬間 親中反日 派遣先のアフリカで 現地人と話してた時、「結婚したけど、子供がなかなかできないんだよねぇ」とポロッと私が口を滑らせたら 翌日、そのアフリカ人が子供数人を連れてきて 「好きな子を選んでフランスへ連れて帰れ」とか言ってくるし アフリカ人でいいやつが多いのは本当です しかしそれは欧米に長く住んで、欧米の暮らしをして何不自由なく暮らしているような人たちであって、現地のアフリカ人は貧困の中で苦しんでなんでもありの状態。 だから、私はアフリカの現地人の中で現地飯を食ったりするなど怖くてできませんよ
私は ジブチ チャド コートジボワール 中央アフリカ セネガル ガボン トーゴ(給油で輸送機が寄っただけ)に散々行きましたから、アフリカはそれなり以上に、少なくとも普通の方よりかはよく知っているつもりです 絶対に嫌です。 いい人もたくさんいるんですけどね、それはフランスに帰化して何十年もたったキリスト教徒のアフリカ人なんかはいい人が結構いるのも事実。 仏教徒のアフリカ人とか?正直見たことがないなぁ
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カード決済端末に「チップ額の提示」がされることが議論を呼んでいる💳 店員に監視されているようでプレッシャーになると言う利用客もいる。 チップはテーブルにそっと残したいので、カフェなどの少額支払いのために小銭を入れたお財布を別に持ってます👛
Proposé directement sur le terminal de carte bancaire, le "pourboire suggéré" fait débat
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コモサバさん、いつもニュースレターの紹介ありがとうございます! コモサバさんのフランスニュースをテーマにしたニュースレターも面白いです。
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中川 郁子さんの投稿 夫は、帰国して成田空港を出て、わたしと電話で話をするまで、ローマの記者会見について、日本のテレビやネットで大炎上していたことを知らなかった… 同行していた財務省の方々が、なぜ、夫に伝えなかったのか。 今でも疑問に思います。 〜〜〜〜 2009年2月13日、ローマでのG7会合の合間を縫って 夫は、日本の財務金融担当大臣として、IMFのストロスカーン専務理事と調印式を行いました。 リーマンショック後の金融危機に対応するため日本からI MFに1000億ドルの融資を実施するという合意文書に調印したのです。 日本がIMFの資金基盤を強化し、新興国を含む世界経済の安定に貢献するための重要な金融支援でした。 日本が世界的な金融危機に大きな貢献をし、その危機管理能力を高く評価されるものと、夫も、麻生太郎総理大臣も確信していたのでした。 夫は、成田空港到着後、財務省の公用車に乗りこむと直ぐに、わたしに電話をかけ、 「日本のテレビはどうだった?ずいぶん褒めていただろう?」 と聞きました。 日本では、IMFとの調印式について全く報道されないどころか、 朝から「酩酊会見、日本の恥だ!」 テレビもネットも大騒ぎだったのです。 スマホ、タブレットもSNSもない時代です。 本人は、役所の方々から聞かされなければ何も知ることは出来ません。 ローマには、篠原尚之財務官も玉木林太郎国際局長やその他の幹部職員も、財務省側の秘書官などたくさんの方々が同行していました。 成田空港には、大臣出張を出迎えるほかの幹部もいたはずです。 成田空港到着は午後3時過ぎ、わたしがテレビで見たのは午前9時。息子がインターネットで大騒ぎになっていることをわたしに知らせてくれたのはそれより前です。 なぜ、夫には情報は伝わっていなかったのか? わたしは、夫の問いに 「なにも知らないのですか?その車に乗っている秘書官にすべて聞いて下さい!」 と答えるのが、やっとでした。 翌朝、山本高史秘書(中川事務所)が泣きながら、わたしの家に来ました。 IMF調印式のあと「今日の会見はなくなりました」と財務省側の事務秘書官から言われたので、財務大臣会合で各国の大臣からいただいたお土産などを、パッキングするために自分の部屋に 戻ったのだそうです。 しかし、その後、 「会見が始まります」と言って誰かが連れ出したのだ、 と説明をしました。 後日、夫を連れ出したのは、玉木林太郎国際局長だったことがわかります。 山本秘書が部屋に戻ったのを確認すると、玉木林太郎国際局長は、まず、夫をランチに誘いました。 オフィシャルなランチ会合は既に終わっていましたが、内輪でやり直そう、と玉木林太郎さんがセッティングしました。 そこには、読売新聞の越前谷知子記者、日本テレビ原聡子記者がいました。 越前谷さんは、玉木林太郎さんとは特段の仲らしく、わたしは面識はありません。 一方、原聡子記者は、夫の好きな「笑点」の公開録画に誘うなどずいぶん近づいていましたが、日本テレビ社内的には担当外でした。 夫も、玉木林太郎さんから「記者会見はなくなりました」と聞いたそうです。 このとき、夫は、越前谷さんから、「記者会見がなくなったのなら、この薬を飲んで食事のあと、ゆっくり休んだら?」と言われて、渡された薬を飲みワインを一口だけ飲んだのだそうです。 夫は、ワイン好きでしたが、海外出張のときは飲まないようにしていました。 この直後、越前谷知子記者は、「おもしろいことが起こるわよ」と、複数の人に伝えていたそうです。 事件後、越前谷記者は、アメリカ勤務になり日本からは姿を消しています。 原聡子記者は、誰より先にわたしたちの自宅前に到着して夫の帰宅時にマイクを向けていました。 その後、日本テレビの花形情報番組の「バンキシャ!」のキャスターに抜擢されています。 話は戻ります。 ランチのあと、部屋に戻り休んでいる夫を、玉木林太郎さんが 「記者会見は、やはりやることになったので」と言って迎えに来たのです。 夫の死後、葬儀が終わったあとになってやっと現れた玉木林太郎さんは 「ホテルの部屋にお迎えに行ったとき、中川昭一大臣は酩酊状態ではなく、しっかりとしておられました。これによって中川大臣の名誉は保たれます。」 と言われました。 わたしからは 「財務省の名誉が保たれる、の間違いではないですか?」 とお応えしました。 玉木林太郎さんは、麻布高校の同級生でしたが、在学中も卒業後も全くお付き合いはありませんでした。 夫が玉木さんを認識したのは、玉木さんが在アメリカ合衆国日本大使館経済公使になられた頃です。 ワシントンで、別の経済公使から紹介されました。 夫が財務大臣に就任してから、玉木林太郎さんも国際局長へとジャンプアップし、なにかにつけて相談しているようで、いちばん近くにいた印象があります。 帰国後、予算委員会での審議の2日目の夜、自民党から慶應病院に入院するように促され、テレビのテロップで「財務大臣更迭」を知らされました。 「病室ではテレビを見ないでね」と、 高校生だった息子が、TSUTAYAで夫が大好きな映画をたくさん借りて来ました。 数ヶ月後、会見を見たのか恐る恐る尋ねると、 「見た、信じられなかった…」 そのときの夫の顔を忘れることができません。 わたしは、その後、何度も「記者会見」を見ましたが、ろれつがまわっていない夫の両脇には、篠原尚之財務官と白川日銀総裁が、何も言わず、表情をひとつ変えずに座っていたこと、テーブルにはワインが置かれていたことは、極めて不自然に思いましたし、今でも不思議でなりません。 玉木林太郎さんは、その後、財務官に昇格し、夫の死後は、 OECD事務次長へと異例の出世をして行きます。 夫に玉木林太郎さんを紹介した方もその後、民主党政権で外務事務次官に昇格しましたが、自民党に政権が戻ると、安倍総理から事実上の更迭、僅か9ヶ月で退任することになります。 安倍総理は、何かを知っていたのかも知れません。 〜〜〜〜 「自分は、アメリカから殺される」 「こどもたちを頼む」 夫が繰り返し、わたしにそう話すようになったのは、亡くなる10年ほど前からだったと、思います。
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🥐第16回 「カンタン・ドゥランク事件を乗り越え、なぜ極左は支持を広げるのか? 」 リヨンを震撼させたあの惨劇。 加害側とされる極左団体は、かつてLFI(不服従のフランス)党に籍を置いた人物が創設したもので、事件当時、その側近もまた現場にいた。 側近は、いまなお身柄を拘束されたまま捜査が続いている。 あの惨劇を機にLFIはフランス人から見放され、今回の選挙では支持を落とすだろうと思っていた。 だが、現実はまるで逆だった。彼らは今回の地方選で空前の大躍進を遂げたのだ。 地方選の決選投票は、左派はLFIとは「組まない」はずが、組まなければ勝てない事態に?! モラルよりも優先してしまうものは何なのか。 テレビを見ない、SNS世代のLFIの星、「フランス版ひろゆき」の台頭が若者を虜にする。 「フランスで、いま何が起きているのか」をメディアを俯瞰してまとめます。 あなたの代わりに読むフランスニュース。 無料です。 配信予定: 2026/3/21 2:00 comosava.m-newsletter.com/po… #みんなのニュースレター
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🥐第13回「バカロレアというブランドはもう構造的に崩壊してるのか?」 フランスの義務教育は、なんと3歳から!🇫🇷 日本より5年も長い14年間の教育期間。 でも、最新のPISA調査(学力テスト)の結果を見ると、意外な事実が…。 「教育期間が長い=学力が高い」とは限らない? 迷走するフランス教育のいまを深掘りしました。 #フランス教育 #海外子育て #鯖刊 配信予定: 2026/2/28 2:00 comosava.m-newsletter.com/po… #みんなのニュースレター
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