現役を退いたらこういう日本人になりたいです。 – at Sayama-shi, Saitama
このエピソードについて補足します。ある農園主の方は中国人についても次のように話をされました。「うちの農園では、中国人も雇ったことがあります。最初に来た人は北京大学出身など、とても優秀でした。モラルも良くてこちらが言ったことを素直に聞くしルールを守ります。本当に感心するほど出来が良かった。今から思えば国策なんでしょうね。日本ではこういう風にふるまいなさいという教育を受けているんでしょうね。ところが二年目、三年目になると中国の地方からやってくるようになった。言葉も通じない。目に見えて質が落ちて行きました。ある日、休みの日、彼らの集合住宅で生活ぶりを見てみようと思って行く途中、農園で(レタスか?)段ボールを置いて収穫しているのです。それで「そんなことをしてはいけない」というと、なぜ取ってはダメなのか?みたいな顔をするんです。これはとても雇用できないと思って丁寧に理由付けをして解雇しました。それからは中国人は雇用していません。その他の外国人についても面接はかなり厳しい視点で観察して雇用するようにしています。実際に外国人を雇用すると補助金も出るので楽なんですよ。労働コストが低い。でも日本人を雇用した場合には起きないトラブルが起きるんだなと思いました。
これも実際に聞いた話です。他の国の人も同じですよ。女性をナンパするのと同じです。最初から「二人きりになれるところに行きましょう」と言ったら拒絶されるのは当たり前です。最初からきわどい部位に触ったりしません。少しづつ近づいて来る。日本人は性善説の人が多いから手を握られたぐらいでは怒るのは失礼だと思う人も多い。そう言う善意を悪用して近づいて来る。
だから未来を正確に予測したら。いつどのタイミングで怒らないといけないのか分かるはずです。大きな視点で言うと人口の多い時に立ち上がらないと絶対に勝てません。その時々の良心の呵責に負けると、政治的な闘争に負けるんです。これは侵略なんですよ。除夜の鐘が煩いという苦情も、公園で子供の声が煩いという苦情も、商店街で礼拝するのも、侵略するための偵察行為なんですよ。日本人の反応を見ているんです。そしてメディアは、日本人が怒らないようにミスリードしているのです。中国よりもメディアの方が恐ろしい相手なんです。
だから埼玉県の外国人のことでNHKのあるディレクターが取材をさせて欲しいと言ってきたときはねつけたんです。案の定そのツイートをテレビで放送していました。ある市会議員の方が「訴訟しませんか?お手伝いします」と言ってくれました。丁重にお断りしました。またネットの知り合いの女性が「メディアにこのことを情報提供したらどうですか」と助言してくたのですが、それも丁重に断りました。
そこで和解したらNHKを批判できなくなる。NHKは無視してくれていればいいんです。それなら私は被害者のままだから、批判する大義名分を持ち続けることができます。このツイートを読んで気が付いてくれる日本人が増える方がはるかにメリットが大きいと思いました。今のメディアはその程度のモラルしかない危険な組織です。私は、平凡なただの年金生活者ですが、自分の力でできることはやってみたい。この情報もありふれた情報の一つです。でもこの情報を元にして静かに立ち上がってくれる人が一人でもいれば私が生きている価値も生まれます。そう思って補足しました。
野口孝宏 retweeted
このエピソードについて補足します。ある農園主の方は中国人についても次のように話をされました。「うちの農園では、中国人も雇ったことがあります。最初に来た人は北京大学出身など、とても優秀でした。モラルも良くてこちらが言ったことを素直に聞くしルールを守ります。本当に感心するほど出来が良かった。今から思えば国策なんでしょうね。日本ではこういう風にふるまいなさいという教育を受けているんでしょうね。ところが二年目、三年目になると中国の地方からやってくるようになった。言葉も通じない。目に見えて質が落ちて行きました。ある日、休みの日、彼らの集合住宅で生活ぶりを見てみようと思って行く途中、農園で(レタスか?)段ボールを置いて収穫しているのです。それで「そんなことをしてはいけない」というと、なぜ取ってはダメなのか?みたいな顔をするんです。これはとても雇用できないと思って丁寧に理由付けをして解雇しました。それからは中国人は雇用していません。その他の外国人についても面接はかなり厳しい視点で観察して雇用するようにしています。実際に外国人を雇用すると補助金も出るので楽なんですよ。労働コストが低い。でも日本人を雇用した場合には起きないトラブルが起きるんだなと思いました。
これも実際に聞いた話です。他の国の人も同じですよ。女性をナンパするのと同じです。最初から「二人きりになれるところに行きましょう」と言ったら拒絶されるのは当たり前です。最初からきわどい部位に触ったりしません。少しづつ近づいて来る。日本人は性善説の人が多いから手を握られたぐらいでは怒るのは失礼だと思う人も多い。そう言う善意を悪用して近づいて来る。
だから未来を正確に予測したら。いつどのタイミングで怒らないといけないのか分かるはずです。大きな視点で言うと人口の多い時に立ち上がらないと絶対に勝てません。その時々の良心の呵責に負けると、政治的な闘争に負けるんです。これは侵略なんですよ。除夜の鐘が煩いという苦情も、公園で子供の声が煩いという苦情も、商店街で礼拝するのも、侵略するための偵察行為なんですよ。日本人の反応を見ているんです。そしてメディアは、日本人が怒らないようにミスリードしているのです。中国よりもメディアの方が恐ろしい相手なんです。
だから埼玉県の外国人のことでNHKのあるディレクターが取材をさせて欲しいと言ってきたときはねつけたんです。案の定そのツイートをテレビで放送していました。ある市会議員の方が「訴訟しませんか?お手伝いします」と言ってくれました。丁重にお断りしました。またネットの知り合いの女性が「メディアにこのことを情報提供したらどうですか」と助言してくたのですが、それも丁重に断りました。
そこで和解したらNHKを批判できなくなる。NHKは無視してくれていればいいんです。それなら私は被害者のままだから、批判する大義名分を持ち続けることができます。このツイートを読んで気が付いてくれる日本人が増える方がはるかにメリットが大きいと思いました。今のメディアはその程度のモラルしかない危険な組織です。私は、平凡なただの年金生活者ですが、自分の力でできることはやってみたい。この情報もありふれた情報の一つです。でもこの情報を元にして静かに立ち上がってくれる人が一人でもいれば私が生きている価値も生まれます。そう思って補足しました。
読んでよかった。
野口孝宏 retweeted
第二次世界大戦について、僕は一つの重要な結論に至りました。
僕は、当時のアメリカは国家としての日本に脅威を感じ、恐れていたのだと本気で考えています。日本は発展への強い意志を持ち、非常に勤勉で、努力家で、高い能力を持った国でした。
僕は、日本に原爆が投下された背景には、日本が世界を征服するほどの力を持つようになることへの恐れがあったのではないかと考えています。そして残念ながら、それによって日本の発展の多くが止められてしまったと思っています。
その壊滅的な打撃からこれほどまでに復活した日本人を、僕は心から尊敬しています。しかし同時に、アメリカを動かしてきた権力者たちは、自分たちの力に匹敵するような国家や勢力が現れることを好まないのだと、僕は考えるようになりました。
原爆投下は完全に不必要だったと僕は考えています。そして、日本が世界的な超大国へと成長していくのを阻止するために行われたのではないかと思っています。
僕はアメリカ人として、アメリカ人であることを誇りに思っています。しかし同時に、アメリカを支配してきた権力者たちが、決して善良な存在ではなかったとも感じています。









