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Uploaded my preprint: analysis of surface faulting caught on video during the 2026 Mw6.8 Kumamoto earthquake. Comparing video-based displacement tracking with the 2025 Myanmar and 2018 Hualien events, the 2026 rupture shows a more complex slip history.
arxiv.org/abs/2608.19656
Mw9の断層長を300-1000kmとすると、Mw10の断層長は、L-modelで1700-5600km, W-modelで9500-32000kmくらい。ただし前者だと滑り量が1000mくらいになりそう
M10 地震の発生条件:2011 年東北沖地震の新しい知見から
蓬田, 清
北海道大学地球物理学研究報告, 2013, 76, 111-128
eprints.lib.hokudai.ac.jp/re…
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文科省「情報科学を活用した地震活動・地震動評価技術の高度化」(STAR-E NEXTプロジェクト)では、2027年度開始の公募研究を募集します。
応募締切は、2026年11月25日(水) 17時です。
詳細は、以下のサイトをご覧下さい。
eri.u-tokyo.ac.jp/project/ST…
多くの皆様からのご応募を、お待ちしております。
「理科大の留年率が高い」は、少なくとも現在では理学部第二部に限った話と思われます。夜学ですが、1限は16時頃開始なので多くの社会人学生には出席が難しく、最初から5-6年で卒業する計画を立てる人も。また、落とすと2年次に進級できなくなる「関門科目」の存在が大きい。
tus.ac.jp/about/data/announc…
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【まちのニュース】よしや神楽坂店が閉店へ
約50年にわたり神楽坂の日常を支えてきたスーパーマーケット「よしや神楽坂店」が、2027年1月31日(日)をもって閉店します。
閉店までは少し時間がありますので、神楽坂を訪れた日に立ち寄ってはいかがでしょうか。
kaguramura.jp/event/festival…
熊本県八代市で貴重な稲刈りをドローンで撮影しました。天災にも負けず稲穂は黄金色に実っており、たくましさを感じさせます。また俯瞰で見てみると、日奈久断層帯は民家の向こう側まで走っているのが分かります。
7月28日の熊本地震で、断層が地表に出現する一部始終の映像が撮影された熊本県八代市の水田で稲刈りがありました。地質学の研究者らが協力し、断面を痛めないよう鎌で手刈りを進めると、地表の断層がくっきりと姿を現しました。
写真特集mainichi.jp/graphs/20261003/…
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7月28日の熊本地震で、断層が地表に出現する一部始終の映像が撮影された熊本県八代市の水田で稲刈りがありました。地質学の研究者らが協力し、断面を痛めないよう鎌で手刈りを進めると、地表の断層がくっきりと姿を現しました。
写真特集mainichi.jp/graphs/20261003/…
10月01日付で、弘前大学大学院 理工学研究科 理工学専攻 情報科学コースの講師となりました
st.hirosaki-u.ac.jp/~is/
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xitter.cf/tanaka_ri0/status/2105…
JISは強制力のないものであって、現にその規格はほとんど守られていないので。
芝浦工業大学・尾崎教授の計算アルゴリズムをNVIDIAが新たに採用〜 AI時代のGPUから、科学シミュレーションに不可欠な高精度計算を引き出す 〜 shibaura-it.ac.jp/headline/d…
倍精度行列積を半精度用ハードウェアで実行できるように
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日本のグラントはちょっと「日本独自のアイディアで」「一発逆転」みたいな視点に偏りすぎな気がするな.
研究の独自性は当然重要としても,どこか王道では勝てないことを前提に土壌を整えずに博打で一発逆転みたいな発想に期待しすぎというか.
Hirano, S. retweeted
これは、原文を本当に読んで欲しい。原文は「科学に有害」とは直接述べてはいない。特徴的な文章を抜粋して紹介します。
要約すれば、AIは数学の問題解決をベンチマークとする競争に入っているが、数学の本来の目的は理解や洞察を得ること。問題解決はその手段にすぎない。手段と目的がAI開発企業と数学コミュニティでま真逆であるという主張。これが本質である。この問いはAI開発者も真摯に受け止めるべきことだとは思う。
①
数学の有名な問題は、しばしばこの分野への理解を深めるための指標や道標として機能してきた。こうした問題の解決は、新たな洞察や興味深い手法の発見を示す確かな証であり、それらは数学者コミュニティによって、長く困難な議論や対話、簡略化の過程を経て研究されてきた。
原文
"Famous problems have often served as landmarks and lighthouses against which one can measure an improved understanding of this landscape."
②
ここ数ヶ月、AIが主要な数学的問題を解決することに成功したことは、数学界以外でも大きな話題となっている。しかし、問題解決はあくまでも道具であり、概念的な理解と洞察という本来の目的を達成するための手段に過ぎない。AIの世界でこの点を忘れると、道具が本来の目的に反する方向に作用してしまう可能性がある。実際、「真偽」の判断をますます速いペースで大量生産することは、新たなアイデアを生み出すどころか、むしろ肥沃な土壌を破壊してしまう恐れがある。
原文
In recent months, the success of AI in solving major mathematical problems has made headlines even outside mathematical circles. But solving problems is only a tool and proxy for achieving the primary goal of conceptual understanding and insight. Forgetting this in the world of AI may turn the tool against the primary goal. Indeed, the mass production at faster and faster pace of "true/false" statements could destroy fertile ground instead of breathing life into new ideas.
数学難問をAIで解決、フィールズ賞25人が非難声明「科学に有害」
nikkei.com/article/DGXZQOSG1…
Readers added context they thought people might want to know
日経の見出しは数学者らがAIによる数学難問解決自体を「科学に有害」と非難したように読めるが、実際の25人フィールズ賞受賞者共同声明はAI企業が有名問題解決を自社モデルのベンチマークとして推進することを、数学の概念理解・洞察形成という目的との深刻なミスアライメントとして批判する内容である。
terrytao.wordpress.com/2026/09/11/a-s…
mathandai.org
Hirano, S. retweeted
Replying to @Bimaterial
Nice! We did a similar study, using two independent tracking methods, and the results are quite similar. Any comments are welcome.
arxiv.org/abs/2608.21045
























