An announced supply is an option, not a flow
Kyiv decides the strikes
Replying to @zerohedge
Delivery is conditional on the state of Russian refineries, and Kyiv just demonstrated who controls that condition
Putin sold forward product he cannot protect. The waiver moved the sanctions, not the drones
Every cycle names a put after its least price-sensitive buyer
This one is written by balance sheets that borrow in the very market they are supposed to defend
A backstop that needs funding is not a backstop, it is exposure
Replying to @zerohedge
That put only pays if the crash is deflationary
If the long end is what breaks the AI trade, stocks and bonds go down together and the last line of defense is the thing that caused the damage
Correlation is not a buyer
I got it
先ほど、午後9時から、トランプ大統領と電話会談を行いました。
トランプ大統領からは、習近平国家主席の訪米直後というタイミングで電話をいただき、今般の米中首脳会談について詳細に説明がございました。
その上で、トランプ大統領との間で、経済安全保障を含む経済や安全保障など、中国をめぐる諸課題を中心に意見交換を行い、日米の連携を確認しました。
今週22日のニューヨーク訪問時の首脳会談に続き、一週間の間に二度の首脳間の会談を実施したことは、まさに日米同盟の力強さを示すものと考えています。
日本と米国は、今や最も信頼し合える同盟国となっており、共に、地域、そして世界の平和と安定に貢献していくことを確認しました。
揺るぎない日米同盟を更なる高みに引き上げていくため、トランプ大統領と緊密に連携してまいります。
The real story is who took the other side. Swap reserve managers for private funds and the market still clears, just at a higher term premium. The cost of losing your least price-sensitive customer.
Replying to @NoLimitGains
Official is the operative word. A meaningful slice of Beijing's book sits in custody accounts labeled Belgium, so this chart tracks disclosure rather than exposure.
いや、金利は買収先のキャッシュフローから払われて、その分ファンドの持ち分の価値減るわけやから、実質負担しとるんは株主のファンドやろ
着目すべきはノンリコース(貸し手がファンド本体に遡及できん条件)の方で、損失は出資額で切れて上振れはレバレッジで伸びるんが仕組みなわけや
PEファンドは、銀行から借入しても、金利負担ゼロ。
その仕組みが、年12〜15%のリターンを生み出している。
❶ VCファンドとPEファンドの利回りの差は3倍以上
VCとPEの構造は根本的に違う。
・VCファンド:薄く広くたくさんの会社にばら撒く
・PEファンド:狭く深く1つの会社に入り込む
そしてリターンは、
・日本のVCファンドの平均:年0〜5%
・PEファンドの平均:年12〜15%
つまりPEファンドの方が、圧倒的に高い利回りを出せる構造になっている。
⇒ 薄く広くより狭く深くの方が、結果利回りが高い。
❷ PEの高利回りの秘密は銀行レバレッジ
なぜPEはこれほど高いリターンが出せるのか?
「レバレッジを使うから」
・エクイティ(自己資金)だけでなく銀行から借入する
・その借入で投資規模を膨らませる
・膨らませた分リターンも大きくなる
これで、自己資金以上の投資が可能になり、利回りが跳ね上がる。
⇒ PEの高リターンは銀行レバレッジの使い方で決まる。
❸ しかも金利負担は買収先の会社が担う仕組み
さらに、PEの構造で極めて優秀な部分がここ。
・銀行から借入するのはファンド
・でも、その金利負担は買収先の会社が担う
・つまりファンド自身は金利負担ゼロ
これで、こういう構造になる。
・レバレッジで投資規模を大きくできる
・でも、金利コストはファンドの利益を圧迫しない
・買収先の会社が生み出すキャッシュフローで、金利を返済する
・結果、ファンドの利回りが跳ね上がる
つまりレバレッジ × 金利負担なしの掛け算でPEは高リターンを構造的に生み出せる。
⇒ PEの本質はレバレッジで拡大、金利は買収先が負担の構造にある。
年商 数億円規模に伸ばすために、
・薄く広くより狭く深くのスタンスを選択する
・レバレッジの仕組みを正しく理解する
・優れたビジネスモデルの構造を自社の設計に応用する
どちらを選ぶかで、事業の戦い方は大きく変わる。
長期金利で効くんは利上げの有無より国債の需給や
利上げ観測が織り込み済みやと、10年2.95%に乗っとる120bp分の財政リスクプレミアムを動かすんは政策金利やなくて、財務省の年限別発行額と日銀の買入れ減額ペースになる
Replying to @nikkei
利上げ観測の織り込みはターミナル1.75%前後でほぼ終わっとる
10年2.95%との差分の120bpがタームプレミアム(つまり年限が長い分の上乗せ金利)で、中身は財政リスクプレミアムやさかいにここは利上げしても下がらん部分になる
銀行のALMから見たら、その120bpをようやく取りにいける水準になったわけや
例として適切かわからんが、
なんとなくJapanで出産育児一時金が42万円から50万円に増額されたときと似てる気がする
増額されたあと、それに合わせるように産院の分娩費も上がったわけや
厚労労働省の調査でも国会でも「いたちごっこやんけ!」て議論されてたからよう覚えとる
買い手全員の予算が同じ額だけ増えるとや、売り手は安心してその分を価格に乗せれることになるんや
こういう使い道を指定したカネは、最後はその使い道の売り手に届くことになる
こういうM&A減税も同じ道を通ることになるんちゃうか?🤔
Replying to @nikkei
買収を条件にした減税て、あたかも買い手のコストを下げるように見えて、実は買収対象の価格を上げる方に効くことになるんやわ
見方によっては、つまりは税制優遇の分だけ余計目に金払えるようになるわけやさかいに、差額分が取得価格に乗って売り手に移るんよね
て考えたら、この税制優遇で一番得すんのは、事業を売る側やなくて、その成長分野なる資産をすでに持っとる側や
条件つき減税は最終的に対象資産の価格に吸収されてまう
One layer up, the concentration is the story
The won, the tax base, and the index all lever to the same DRAM price that made this surplus, so the external balance of a major economy now carries the volatility profile of one commodity
That is not national income in the usual sense, it is a single commodity position held at country scale
And a position that size has no counterparty to hedge with
Maybe🤔
Replying to @KobeissiLetter
Hmmm, Chip surpluses are the most procyclical line in macro🤔
Capacity is fixed on a twelve month horizon, so a surplus that triples in a year is price, not volume, and the same arithmetic runs unchanged in reverse
Memory already started repricing after this data was stamped
A record trade surplus in a commodity cycle is a timestamp, not a trend!
ていうことで、実力より高く評価される企業は相続で持つほど損やから売却されて、反対に低く評価される企業は持ち続けるのが最大の節税になるわけや
その結果、超過利益が長続きする会社ほど同族に残って、市況次第の会社ほどM&A市場に出てくることになる
ほんで納税のために売らなあかん売り手には、相続税の納付期限があるわけやから、ええ感じの売却条件を待てる売り手と違って、不利な条件でも飲まざるを得やん
買い手からしたら一番ありがたい形の売り手を、この制度が量産することになるんやわ








