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AIネイティブな企業とは何か?
note.com/takita/n/nd4cfda914… @3chhe
「不正アクセス?めんどいから、AIで作り直してリリースしたろ」を地でいってて強い
メドレー、不正アクセスで停止中のサービスを作り直して再開へ 従来システムは再稼働させず
itmedia.co.jp/news/article/2…
おや、Tone Battleの初のオーガニックユーザーが登録してくれてるけど、token消費量負けてた😳
tokenbattle.vercel.app/ranki…
こういうコミュニティいいですよね
AI時代だからこそのオフライン回帰、あると思います
GENSHI AI、医療AIについて話すコミュニティを開設しました!
加速するAIの中で、質の良い情報交換ができる場になるといいなと思います。
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
書きました
ソフトウェアの歴史にみる、AI時代のUX 〜「ソフトウェアを使う」から「ソフトウェアを意識しない」へ〜|
Yusuke Takita @3chhe note.com/takita/n/n42a92c78c…
請求書サービスって、色んなところが出してそうだし、差別化要素あまりなさそうなのに、なんで儲かってるんだろうか
【驚愕】Sansanさん、請求書サービスがバカ売れし、広告費を手加減しただけで営業利益が前年の4倍に跳ね上がる件ww
Sansan(4443)の長い決算短信を要約すると、
・売上147億円!+20.1%、「ビジネスインフラになる」とかいうクソデカ主語を掲げつつしっかり稼いでメシウマ状態
・営業利益23億円!+339.8%、純利益15億円!+418.4%でドーン。広告費と人件費の割合を下げたら利益がバグった模様
・主力の名刺管理「Sansan」はストック売上+12.1%で安定成長、解約率0.54%の異常な執着心で顧客を逃がさない
・請求書サービス「Bill One」の売上が+34.4%と大暴れ、「名刺より請求書の方が伸びるんだが」と新たな鉱脈を掘り当てた感
・通期予想は据え置き、売上637億円〜、営業利益125億円〜のレンジ予想。「1Qでこんなに儲かったけど上方修正はお預けだお」と塩対応
【小まとめ】
名刺管理で天下を取った後、請求書の処理でも荒稼ぎを始め、広告費の蛇口を少し絞っただけで利益が噴出。日本企業のバックオフィスを丸裸にしていくSansanニキ
【つづき】
・一方で名刺アプリ「Eight」は人員強化で1.6億円の赤字。「今は種まきの時期なんだが」と通期での利益計上に向けて全裸待機中
・その「Eight」のBtoBサービス(採用関連やイベント)は+34.8%と好調、名刺交換した相手をそのまま採用市場に流し込むエコシステム強すぎィ!
・契約書管理「Contract One」なども+57.6%と急成長、「とりあえず会社の紙とデータは全部ワイらに任せろ」スタンス
・前受金が222億円までパンパンに膨張、「ぴょまえらから先に1年分の利用料もらっとくで」というSaaS特有の圧倒的集金力を見せつける
【結論】解約率0.54%という逃げられない仕組みと前受金222億円の集金力で企業の裏側を掌握しつつ、1Qの爆益でも通期予想は据え置きにして余裕の表情を崩さない名刺・請求書強奪軍団です。
ポチった
『ALL for SaaS』を読んでた頃が懐かしく、また、環境が激変しすぎたなあと思うなど
新刊『ALL for AI』予約開始!
『ALL for SaaS』から早5年。AIの普及により、プロダクト開発を取り巻く前提は大きく変わりました。
「何を作るか」「どう作るか」「どう価値を届け、事業として成立させるか」。そして、「人や組織は何を担うのか」。
本書では、プロダクトの本質、プロダクト構想、プロダクトマネジメント、デザイン、開発、ビジネスモデル、組織、経営まで、AIによって書き換えられた前提をもとに、プロダクト開発の全体像を改めて問い直しました。
変化が激しい領域だからこそ、AIの「使い方」をまとめた本ではなく、変化の真っ只中にある今、AI時代のプロダクト開発を第一原理から問い直した「ある時点の記録」にしています。
皆様のプロダクト開発の一助になれば幸いです。
amzn.asia/d/08NOv2Ck
#ALLforAI
従来なら7人で1年ほどかかると見込まれる規模の開発を、エンジニア1人とAIで約1カ月かけて進めた。石川氏によれば、生産性は「80倍前後」に相当する
「たった12人」のNECグループSIer新会社。それでも「人月モデルの次」はまだ見えない #TechInsiderJp
businessinsider.jp/article/2…
財務でAIを使う価値は、数字を集める時間を減らして、事業の判断を早くできることにあります。
a16zの記事では、CFOの仕事が、財務データの集め方やAIに任せる作業、承認の手順を設計するところまで広がっていると整理されています。そこで出てくるのが、財務を理解し、自分で業務ツールを作る「finance engineer」です。
たとえば、顧客ごとの売上に対して、AIを動かす費用、クラウド費用、サポート費用がいくらかかっているかを確認する。採算が悪化している顧客や、利用量が増えて赤字になった契約を見つける。記事では、こうしたツールが想定例として挙げられています。顧客や契約ごとの採算が分かれば、料金や契約条件を見直す材料になります。
ここから自社への導入を考えるなら、最初に一つ、早くしたい判断を決めるのがよさそうです。
たとえば、月末を待たずに採算を確認し、料金を見直すか判断する。値引きに応じるか決める。その判断に必要な数字と、今は誰がどこから集めているかを書き出す。そのうえで、データの収集、突き合わせ、変化の検知のうち、AIに任せる作業を決める。
その際、数字の出どころと計算過程を確認できるようにし、最後に誰が判断するかも決めておく。記事でも、財務側がルールを決め、最終承認を担うべきだと述べています。
こう考えると、導入の成果を見る指標も変わります。作業が何時間減ったかに加えて、採算の悪化に何日早く気づけたか、価格や支出の見直しにつながったかまで確認する。どの費用を含めて採算を見るか、どこまで悪化したら確認するか。こうした条件を決めるところに、財務担当者の業務知識が生きます。
a16z.news/p/you-need-a-new-c…
事業・プロダクト開発で最近大切にしている考え方。
「新しいインターフェースを作らない」制約を課すと、業務・プロダクトをAIネイティブに考えやすくなる、という話を書きました。
UIは作らない方がいいよ、という話|Yusuke Takita @3chhe note.com/takita/n/n0f9d3d55b…
悲観は気分、楽観は意志
Finatextを創業してから上場するまでの10の学び|Finatext 林 (シルバーマンスタンレー) @Ryota note.com/ryotafinatext/n/n65…
「dots」の良いところは、ひと昔前の、Mac miniを買ってOpneClawを動かすぜ!を手軽にクラウド環境で実現できるところですね
xitter.cf/i/trending/21059312048…
ChatGPTのdotをちょっと触ってみたけど、自分の仕事を任せるなら取っ付きやすくアリで、
チームを組んで業務をやらせるという観点だと、取っ付きやすさはGrok botで、
ちゃんと業務を回すならOpenClawが現時点ではベスト
という印象
そうそう、新しいインターフェース(画面)は不要で、いつもの使い慣れた、電話やメール、チャットツールからtaskを依頼してAIが全部やってくれれば良い
米国ユニコーンスタートアップ紹介 | 「新しいインターフェースが無い」パーソナルAIエージェントInstinct
2026年9月28日、コンシューマー向けパーソナルAIエージェントを開発するInstinctがSeries Cで$1Bを調達し、プロダクトのベータ版テスト開始から約半年で評価額は$10Bに達しました。
ユーザーはInstinct専用の電話番号に対し、チャット(SMS or WhatsApp)を送るか、直接電話をかけて依頼内容を伝えるだけ。AIがフライトやレストランの予約、食料品の注文、サブスクの解約などを代わりに実行します。
Instinctの最大の特徴であり、Metaが提供するパーソナルAIエージェント「Muse」との違いは「新しいインターフェースが無い」ことです。
専用のアプリはなく、チャットと電話という誰もが使い慣れた手段で利用でき、依頼を受けるとInstinctが自律的にタスクをこなしていきます。プロダクト提供は現時点では招待制ですが、2026年8月26日に発表されたシリーズBの資金調達からわずか1ヶ月で評価額は4倍となりました。
広範なデータアクセスを伴うことからセキュリティリスクが指摘されつつも、「リスクを真剣に受け止め、迅速に改善を重ねている」とのこと。なお、プロダクトの一般公開は近日中に予定されています。「消費者向けAIエージェント」への投資家の期待の大きさを象徴する事例です。
<創業メンバー>
創業者は23歳のNoah Shinn。Northeastern大学やMITで機械学習の研究に携わった後、Sierraに初期メンバーとして参画し、リサーチサイエンティストを務めた。2026年2月にチーム数は現在14人。
<事業概要>
メッセージ、カレンダー、位置情報など、ユーザーが既に使っているアプリやデバイスと連携し、日常のタスクを自律的に実行するパーソナルエージェントを開発。現在は招待制でプロダクトを提供中。旅行の予約や買い物などの操作だけでなく、「Trusted Person network」と呼ばれる身近なInstinct同士が連携して予定の調整〜予約をすることも可能とのこと。
<資金調達>
2026年8月にプロダクトを公開。2026年8月初旬にSeries Aで$75M(評価額$500M)を調達。8月26日にはSeries Bで$250M(評価額$2.5B)を調達し、ユニコーン入り。そして9月28日、Series Cで$1Bを調達し、評価額は$10Bに到達した。
β版だけど、cmuxのiPhone版があるのか
サーバーでずっとAIを動かしつつ、iPhoneに通知が来て指示できるの最高やないか
cmux.com/ja/docs/ios
Amazonで買いました🤩
【嬉しいご報告】
なんと!!9月28日に!!
GeminiNotebookの書籍を出版することになりました😲
まさかの紙の本です!!紙です!!
Amazonで予約開始していますので、もしよければお手元に置いてやってください!!
Gemini Notebook×ビジネスフレームワーク AIで思考を自動化する秒速仕事術
amzn.asia/d/05F3dWMn














