こめ retweeted
先ほどの投稿について、いくつか誤解があるようなので、もう少し説明させてください。
僕を長年フォローしている人なら分かると思いますが、僕はどんなメディアであっても、多様性を無理やり押し付けることには以前から反対しています。
昔から僕のYouTubeチャンネルを見ていた人なら、僕が創作者に対して多様性を要求するような人間ではないことも知っているはずです。
次に、中国やヨーロッパの文化が、アフリカの国々や黒人文化よりも歴史的に日本に大きな影響を与えてきたことは、僕自身も十分理解しています。
だからこそ、そうした文化的な影響が日本の漫画やアニメに多く反映されるのは、自然なことだと思っています。
僕が言いたかったのは、もっと単純なことです。
例えば、黒人のアニメファンや漫画ファンが日本の作品を楽しんでいるとします。
その作品には、日本以外のさまざまな文化から影響を受けたキャラクターや世界観が登場します。しかし、自分自身の文化や背景に近いものは、あまり見かけないかもしれません。
そんなときに、「自分たちに近いキャラクターも、もう少し見られたら嬉しいな」と感じることは、そんなにおかしなことでしょうか?
これは「日本人は黒人キャラクターを登場させるべきだ」と要求しているのではありません。
単純に、自分が好きな作品や文化の中に、自分とつながりを感じられるものがあったら嬉しい、という気持ちの話です。
そもそも、ある文化やメディアが世界的に人気になれば、さまざまな背景を持つ人たちがそこに参加したいと思うのは自然なことではないでしょうか?
例えば、ヒップホップは黒人コミュニティから生まれた文化ですが、今では白人、日本人、ラテン系の人たちも参加し、それぞれの形で表現しています。
好きな文化があれば、自分もその世界に関わりたいと思うものですよね。
僕が言っているのは、ただそれだけなんです。
それでもなお、僕が日本の創作者に多様性を強制しているとか、黒人キャラクターが少ないことを黒人差別だと決めつけていると解釈するのであれば、僕の発言の意図を完全に取り違えていると思います。
「もっと見られたら嬉しい」と思うことと、「必ず登場させるべきだ」と要求することは、まったく別の話です。
僕は前者の話をしているのであって、後者を主張しているわけではありません。
僕は黒人アメリカ人として、この話題について自分の経験も踏まえて意見を述べられる立場にあると思います。
ここ数十年、映画や漫画、その他のメディアに「多様性が足りない」と訴える動きが続いてきました。僕自身、この動きには以前から批判的です。
なぜなら、創作者が望んでいないものを、他人が作品に取り入れるよう強制するべきではないと考えているからです。
僕は長年、日本のアニメや漫画、その他の日本の作品を楽しんできましたが、黒人のキャラクターが登場するかどうかを特に気にしたことはありません。
ただ、公平な視点で考えることも大切だと思います。
実際、日本の作品には、黒人や肌の色が濃いキャラクターよりも、ヨーロッパや西洋の文化に影響を受けた物語やキャラクターが数多く登場します。中国文化をモチーフにした作品もたくさんありますよね。
だから、黒人の読者や視聴者がそうした作品を見て、「黒人のキャラクターももっと登場してくれたら嬉しいな」と思うこと自体は、理解できます。
僕自身、日本のアニメや漫画に登場する黒人キャラクターの中にも、好きなキャラクターはたくさんいます。
その一方で、日本の作品には西洋やヨーロッパをモチーフにしたキャラクターが数多く存在するという事実を無視するのも、公平ではないと思います。
次に、黒人のクリエイター自身が作品を作るべきだという意見についてです。
少なくともアメリカでは、これまで多くの黒人クリエイターが、独自のスーパーヒーローやコミック作品を生み出し、世に広めようとしてきました。
しかし、それが簡単だったわけではありません。
アメリカのコミック業界には、ユダヤ系の創作者や出版社の創業者たちが歴史的に大きく貢献してきた背景があります。ただ、業界全体の構造や大手出版社への市場の集中によって、黒人を含む独立系クリエイターが自分たちの作品を広めることには、さまざまな障壁がありました。
この問題については、また別の深い議論が必要だと思います。
さらに、文化的な背景もあります。
僕が育ってきた黒人コミュニティでは、漫画やコミックを描いたり、そうした創作活動に取り組んだりすることが、必ずしも積極的に奨励されていたわけではありません。
特に以前は、多くの黒人の若者たちの間で、それが「かっこいいこと」として受け入れられているとは言い難い環境もありました。
もちろん、最近では状況も変わってきています。
だからこそ、僕は日本の作品に黒人キャラクターが登場することを嬉しく思う一方で、それを日本の創作者に要求したり、強制したりするのは間違っていると思います。
本当に自分たちが見たい作品があるのなら、自分たち自身で作る努力をするべきです。
実際、僕自身も今、オリジナル作品の制作に取り組んでいます。
そして、年齢を重ねるにつれて、自分自身のアイデンティティについても、以前より成熟した考え方ができるようになったと感じています。
僕はもう、誰かに自分を代表してもらわなければ、自分自身の価値を認められないという考え方を持っていません。
自分が何者なのかは、自分自身が分かっていればいいんです。
ですから、僕の結論はとてもシンプルです。
日本の作品に黒人キャラクターが登場するなら、それは嬉しいことです。登場しなくても、僕はまったく構いません。
最終的に何を描くかを決めるのは、その作品を生み出す創作者自身であるべきだと思っています。
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僕は黒人アメリカ人として、この話題について自分の経験も踏まえて意見を述べられる立場にあると思います。
ここ数十年、映画や漫画、その他のメディアに「多様性が足りない」と訴える動きが続いてきました。僕自身、この動きには以前から批判的です。
なぜなら、創作者が望んでいないものを、他人が作品に取り入れるよう強制するべきではないと考えているからです。
僕は長年、日本のアニメや漫画、その他の日本の作品を楽しんできましたが、黒人のキャラクターが登場するかどうかを特に気にしたことはありません。
ただ、公平な視点で考えることも大切だと思います。
実際、日本の作品には、黒人や肌の色が濃いキャラクターよりも、ヨーロッパや西洋の文化に影響を受けた物語やキャラクターが数多く登場します。中国文化をモチーフにした作品もたくさんありますよね。
だから、黒人の読者や視聴者がそうした作品を見て、「黒人のキャラクターももっと登場してくれたら嬉しいな」と思うこと自体は、理解できます。
僕自身、日本のアニメや漫画に登場する黒人キャラクターの中にも、好きなキャラクターはたくさんいます。
その一方で、日本の作品には西洋やヨーロッパをモチーフにしたキャラクターが数多く存在するという事実を無視するのも、公平ではないと思います。
次に、黒人のクリエイター自身が作品を作るべきだという意見についてです。
少なくともアメリカでは、これまで多くの黒人クリエイターが、独自のスーパーヒーローやコミック作品を生み出し、世に広めようとしてきました。
しかし、それが簡単だったわけではありません。
アメリカのコミック業界には、ユダヤ系の創作者や出版社の創業者たちが歴史的に大きく貢献してきた背景があります。ただ、業界全体の構造や大手出版社への市場の集中によって、黒人を含む独立系クリエイターが自分たちの作品を広めることには、さまざまな障壁がありました。
この問題については、また別の深い議論が必要だと思います。
さらに、文化的な背景もあります。
僕が育ってきた黒人コミュニティでは、漫画やコミックを描いたり、そうした創作活動に取り組んだりすることが、必ずしも積極的に奨励されていたわけではありません。
特に以前は、多くの黒人の若者たちの間で、それが「かっこいいこと」として受け入れられているとは言い難い環境もありました。
もちろん、最近では状況も変わってきています。
だからこそ、僕は日本の作品に黒人キャラクターが登場することを嬉しく思う一方で、それを日本の創作者に要求したり、強制したりするのは間違っていると思います。
本当に自分たちが見たい作品があるのなら、自分たち自身で作る努力をするべきです。
実際、僕自身も今、オリジナル作品の制作に取り組んでいます。
そして、年齢を重ねるにつれて、自分自身のアイデンティティについても、以前より成熟した考え方ができるようになったと感じています。
僕はもう、誰かに自分を代表してもらわなければ、自分自身の価値を認められないという考え方を持っていません。
自分が何者なのかは、自分自身が分かっていればいいんです。
ですから、僕の結論はとてもシンプルです。
日本の作品に黒人キャラクターが登場するなら、それは嬉しいことです。登場しなくても、僕はまったく構いません。
最終的に何を描くかを決めるのは、その作品を生み出す創作者自身であるべきだと思っています。
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同棲ってさ、親側からすれば
大事な娘が、結婚の保証もないのに「傷もの」にされることなんだよ
挨拶されても、はらわた煮えくりかえってるんだよ
覚悟が無えな、お前は一生同棲するな💢
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帝国ホテルのギャラリー展示が炎上しているが、いかなる表現も規制されるべきではない。もちろんゾーニングの観点で会場外から展示が見える構造、また「不快である」などの批判は妥当。だか、それをもって法律で規制すべきというのは完全に間違い。
批判と法的な違法性の認定を混合している。
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『女性にはダメだけど男にならOK‼️』
これを悪びれる様子もなく主張できる事が恐ろしい。
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←左
フードデリバリーのウズベキスタン人が
小学生女児に性的暴行のニュース。
あまりにも痛ましい…
なぜか国籍は伏せられ、わいせつ行為と報道😰
右→
あまりにもレイプが多いので、
ウズベキスタンで14歳未満に対するレイプ、
初犯でも終身刑可能にする大統領令に署名。
↓↓
こんな国から大量に入れるなよ💢
どこが高度人材なんだよ💢
外国人入れても治安悪化しないって言ってた奴誰だよ💢
フードデリバリーなんて無くなっても困らないだろ💢
14歳未満に対するレイプを厳罰化、初犯でも終身刑可能に ウズベキスタン
afpbb.com/articles/-/3657665
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東京の住宅街で、ネパール国籍の男、
サプコタ・アムリット(25)が、
バイト帰りの女子高校生を夜道で見つけ、「どこ行くの?」と馴れ馴れしく声をかけた。
無視して通り過ぎようとしたところを腕を強く掴み、近くのコインパーキングに無理やり引きずり込んだ。
↓
薄暗い死角で柵に押し付け、両肩を押さえて抱きつき、服の上からお尻を触るなどの行為を約30分間執拗に続けた。
「静かにして」と脅し、被害者は恐怖で声も出せず抵抗できなかった。
本人は「同意の上だった」と否認。
こんな外国人を日本に入れなきゃ人手不足が解消できないというなら、治安の方が大事だから人手不足のままで良いよ。
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「男児は雑に育てる」云々の投稿を見ていると、ステレオタイプな"あるべき男性像"がどれだけこの社会で強固かをあらためて認識させられる。
「女性はおとなしく進んでケア労働をするように育てよう」というのが差別なのと同じように、これも差別以外の何物でもない。
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レイプされた女が悪いから顔から下は土に埋めて死ぬまで石を投げようとか、男を誘惑しない為に女は髪も肌も隠せとか、生理もきていない幼児と結婚するとか、そういった宗教や文化のある国から来た移民から国民の命を守る法律や制度が無い現状で排外主義云々ってよく言えるもんだなあと思う。
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女性に対して「夫の性欲処理器」と侮蔑したり、「飯炊きオナホ」とか中傷したり、こういうのを見ると、私は日本のフェミニストたちが女性の人権のために戦っているとはどうしても思えないですね。
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・一企業にとって人件費はコストでも、国全体では家計の所得です。
・自社の賃金を抑えれば利益は増えるかもしれませんが、皆が同じことをすれば消費が弱り、企業の売上まで減ってしまう。
いやー毎日同じ様な経営者を相手にすると疲れますね。
しかし、経営者に新自由主義カチコチな人が目立つのは、なぜなのか?
今日はそこの解説をします。
これはですね、私も経営者なので、ある程度は理解はできるんですよ。
経営者にとって賃金はコスト、社会保険料は負担、雇用規制は制約。
毎日そんな数字と向き合っていれば、規制緩和や市場原理に傾くのも、まぁ不思議ではありません。
例えば2025年のケンブリッジ大の研究でも、経営を通じた政府規制への反発が政治的志向に影響する可能性が指摘されています。
しかも日本では、90年代から経済界が規制緩和や雇用流動化を推進してきた歴史という土台があります。
ただ、ここに致命的な落とし穴があると思うんですよ。
一企業にとって人件費はコストでも、国全体では家計の所得です。
自社の賃金を抑えれば利益は増えるかもしれませんが、皆が同じことをすれば消費が弱り、企業の売上まで減ってしまう。
日本のGDPの半分以上は民間消費です。
さらに一番厄介なのが、経営で成功した経験から、自己責任論や市場万能論に傾く可能性もあること。
自分が成功したのだから、他人も努力すれば成功できる。政府は余計なことをするな、と。
イタイ勘違いってやつです。。
もちろん全員ではありませんよ?
ただ、会社の損益計算書を眺めているうちに、国家経済まで同じ理屈で動くと思い込んでしまう。
経営者としての輝かしい成功体験が、経済を理解するうえで逆に足かせになっているとしたら、何とも皮肉な話です。
何度も言っていますが、
会社を経営できることと、マクロ経済を理解していることは全く別の能力です。
Replying to @nippondanji
トヨタにはトヨタ税かけて、物流労働者賃金改善の原資に強制徴収したらええんや。嫌なら日本から出ていけバカタレやわ。





























