ぱなか retweeted
「何か変な人」「わけのわからない人」「物分かりの悪い人」等をASDとして捉える人もいるようですね。
「心理カウンセラー」の「資格」を持って偏見をばら撒かないで欲しい。
漫画にあるのはASDに特異的なことではなく、家事子育て下手な男性にはよくあること。
ぱなか retweeted
女性の描く発達障害漫画みてて面白いなと思うのが、認知がバリバリに歪んでるのに、意外と現実については歪めずに客観的に描けてたりするのよね。だから本人の語るストーリーと漫画の間に物凄い違和感がある事に、慣れると気がつけるようになる。まあ、何の世界でも似たようなもんではあるが。
ぱなか retweeted
mbtiより認知の歪み診断した方がいい
自分が人間関係で揉める理由とか心壊す理由がわかる
commutest.com/cognitive-dist…
ぱなか retweeted
田房永子のキレる私をやめたいと同じで、認知の歪みがありつつも客観的に事実が描けてて面白い。妻に強いこだわりがあり、夫は子供が嫌がってないかは観察しており、子供が喜ぶような行動をやってるのだが、妻が子供の事を信用してないから夫に自分のこだわりを押し付けてて、それが正解だと確信してる
ぱなか retweeted
これは僕もカウンセリングを受けるまで全く分からなかったんだけど、人間って意外と認知の歪みが結構酷くて、特に異常な努力なり苦行を経た人間は軒並み認知がどこかおかしいので、相当に気を付けた方がいい。自分は普通だとか思ってる人は、恐らく世間がみえていない。
笑止千万
ASD傾向の方は、「パートナーはいつも怒っている」と感じています。
しかし、それはある意味で当然のことなのです。
なぜなら、他でもない自分自身がパートナーを怒らせる原因(トリガー)を作っているからです。
自分が引き金となって相手を怒らせているため、必然的に「怒っている状態のパートナー」とばかり接することになります。
本来は温厚で笑顔が多かったはずのパートナーの穏やかな姿を、自らの無自覚な言動や行動によって奪ってしまっているのです。
しかし、ASD傾向の方は状況を客観的に俯瞰することが苦手なため、この「自分が原因を作っている」という因果関係にどうしても気づけません。
その結果、「パートナーはもともと怒りっぽい人なんだ」と、根本的に誤った人物像を作り上げてしまうのです。
6月17日発売の『こころの科学』248号「バウンダリーを語ろう」に「見えない線の引き方、その覚え方——発達障害のあるわたしの経験から」のタイトルで、エッセイを掲載していただきました!エッセイのご依頼ははじめてでした。ASD者として自他境界を学ぶことについてつづりました。ぜひ、ご覧ください☺️

































