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本日の焦がれ香宿泊者限定550円お夕飯は、
・海鮮丼(ハマフエフキ)
・シイラのかま焼き
・ハマフエフキの煮付け
・ゴーヤのおひたし
・あら汁
でのご提供です😋
直売所の漁師さんからハマフエフキ、譲っていただきました😆
地元の人たちに支えられて、上五島のよさを味わっていただけてます😭
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今年も始まる、五反田「田治」のせり鍋。
山盛りの仙台せりは根っこはほくほく甘くて、葉はシャキっと旨みたっぷり。
そこに入れるのは京都の鴨。ぷりっとジューシーでしっかり火を通しても柔らかい。この出汁がまた最高でせりと鴨の美味しさをぐっと引き出す。
〆の蕎麦はせりの旨みが詰まった出汁でつるりと。今年も食べたい、感動レベルの美味しさ。
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全国の皆様🌎
今年も日本最南端の有人島【波照間島】で【黒糖製造スタッフ】のアルバイトを募集しております✨✨
のどかな島の綺麗な海の側で一緒にお仕事しませんか??
興味のある方、ぜひご覧ください😳✨
興味はあるけど行けないという方、ぜひ拡散にご協力ください😳✨
webagre.com/job/view/web/01M…
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久々にたぶん5年ぶりくらいだと思いますが平日に旧軽井沢の銀座通りを歩いてみました。
結論から言えば欲しいものも寄りたいと思うような店も1軒もなく、観光客だらけの原宿の竹下通りを歩くような感じです。
軽井沢に年の2ヶ月を住んでいても、もう来ることもないかなと思わせるような感じで残念ではあります。
平日ですが、インバウンドも多く、通りは人でぎっしりでした。
しかしそこから一歩離れ、旧軽井沢の別荘街を歩くと一転してモチベーションが高まります。
昔から不動産を見て回るのが趣味で、世界中の街のコンドミニアムやリゾート地の別荘をいつも見ています。
今回も新しくできた別荘の外見を数多く見ましたが、どれも本当に洗練されているものが多かったです。
いっときは悪趣味な建物もありましたが、今は新たに購入している層が若くなっているのか?本当にモダンで洗練されています。
5億では無理。10億?15億?20億?というのもちらほらあり、改めて日本の二極化を感じさせられました。
しかし良い不動産を見て回ると本当にモチベーションが上がって気合が入ります。
思いっきり稼いで綺麗に税を払って綺麗に使う!!これも日本のためですね。既得権益者に吸い上げられることは残念ではありますが・・・・
いよいよ価格下落が明確になってきていると思います。
東京のマンション市場で本当に変わり始めたのは、「価格」より先に“売り手の強さ”だと思います。
湾岸の中古マンションで、売り出し価格から成約までに1割を超える値下げが出ている。実態はさらに拡大しているでしょうね。これは単なる値引きではありません。
ここ数年は、「高く出しても誰かが買う」「待てばさらに上がる」という売り手優位の空気がありました。
ところが金利が上がり、実需層の住宅ローン負担が重くなり、投資家も慎重になると、その前提が崩れます。
不動産相場が変わる時、最初に動くのは平均価格ではなく、“売り手がどこまで譲歩するか”です。
1億円で売り出しても、最終的に9000万円でしか成約しないのであれば、市場が評価している価格は9000万円です。
そして値下げが増えると、次に売り出す人もその成約価格を意識する。それが周辺物件の査定価格にも影響し始めます。
ここから重要なのは、売り出し価格ではなく成約価格。在庫件数。成約までの日数。値下げ回数。住宅ローン金利。この5つです。
「価格が高いから売れない」のではなく、「買える金額と売りたい金額が離れすぎた」ことが今の東京湾岸で起き始めています。そしてこれが周辺に拡大しています。
さらに怖いのは、投資目的の保有者です。実需なら住み続けるという選択があります。しかし投資家は、金利上昇や利回り低下で保有メリットが薄れれば売却を選びやすい。
売却物件が増えれば、今度は買い手側が選べる市場になります。住宅市場の転換点は「平均価格が下がった」とニュースになる時ではなく、値下げしなければ売れない物件が増え始めた時です。
東京湾岸の1割値下げは、その変化をかなり分かりやすく示していると思います。まだまだ都心のマンションは下がります。買うタイミングは再来年にくるとみます。
来週は高輪周辺の中古のリノベ済み物件を3つほど視察しますが、売り出し価格自体は非常に高いです。どの物件も不動産会社が所有しているものなので、実際にどこまで値下げを受け入れるか?
状況をよく理解してみなさんにもシェアしたいと思います。
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手コキ専門店の3000円コース行ってきた。おまかせにしたらまだ勤務して2日目の結構若めの新人が来た。3000円でこんな良い思いしてもいいのかくらいとても良かった。次東京行ったらまた行くかもしれない
オプションも色々あったから次はそれも付けてみる
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地方の銀行が東京に群がる理由は、「好景気に群がる」でも「悪徳」でもない。
地元の資金需要が人口減少で細っている。預金は集まるのに、地元中小に普通に貸せる先が足りない。金利のある世界では利ざやを稼がないと本部も支店も持たない。結果、ロットが大きく、担保がわかりやすい不動産に資金が向かう。これは構造的な話で、地銀だけが特別に「群がっている」わけでもない。メガや都市部銀行も不動産には厚い。
銀行の問題は「越境」の与信管理の弱さだ。地元なら地縁・人縁で肌感覚が効くが、遠隔地だと情報が乏しく、「他行が貸しているから」とぶら下がりやすい。
マイホームや個人資産への影響を考えるなら、「地銀が原因で価格が上がった」より「金利上昇+与信選別で資金の蛇口が締まりつつある」方向が現実的。今、金利が上がる局面で、銀行側も東京であっても新規融資を選別し始めている。
地方の衰退が背景にあるのはその通り。だからこそ地銀は地元で貸す先を増やせない苦しさがある。そこにリスク管理の甘さが重なるのが一番の課題で、「東京の価格を釣り上げている悪役」という物語に単純化できない。
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大企業も中小企業も法人税率は変わらない。ところが実質負担率を比べると大企業は中小企業の半分程度。差があることを高市氏も認めた。もっぱら大企業が利用する優遇があるため。
ところが維新は、中小企業支援の賃上げ促進税制や特例税制をなくせと主張。
高市政権は、大企業優遇を温存し、中小企業支援を削るというのか。
片山財務大臣は「法人税改革が意図した成果を上げてこなかった」という与党税制大綱を答弁。このセリフは5年前から述べられており、その間も大企業は内部留保を積み上げている。
大企業への余計な減税策こそ、直ちに是正すべきだ。
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【スティダー王妃 in 札幌】
2026年10月18日、スティダー王妃は、札幌市内のパミール国際会議場での夕食会に御出席になり、大会に参加した選手、競技役員および各チームのコーチに対し、各種の栄誉賞を授与されました。
(タイ王室事務局)
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サナエ、本当に山添議員が苦手(嫌い)だよね。だから少しでも反論できると思うと、嬉しくて笑ってしまうのだろうけど、結局、山添議員の方が何枚も上手で、やり込められて、ぐうの音も出ない。
そもそも野党議員も国民の代表なのに、リスペクトがないのが、本当に首相に相応しくない。
山添:日本による侵略戦争と植民地支配の認識あるか。
高市総理:歴代政権認識を踏襲。
山添:「戦争の惨禍を繰り返させない」の「させない」、村山談話を引き継ぐなら「政府によっての惨禍」では?
高市総理:(笑いながら)誰を以てしても。
山添:憲法前文は「政府によって」とある。
#国会中継
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野党議員の質疑の時に高市早苗の太々しい態度が一番不快。
睨みつけたり、腕を組み威圧、あからさまなため息…これって国民を見下してる姿そのもの。
横柄で傲慢で下品。
この国は高市政権が好きにして良い訳じゃない。
勘違いも甚だしい。
#自民党政権モームリ
#国会中継
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地方の信金・信組はこれまで買取再販業者に、都心高級マンションの転売を目的としたプロジェクト融資をガンガン出していたので、ここが越境融資だということで当局の圧力で締まると、「業者間キャッチボール」が禁じられた遊びと化し、一層苦しくなるような気がします。
また不動産投資家向けという意味では、今は都心の不動産でもジャブジャブ出ている関西みらいや滋賀銀行のセゾンファンデックス保証融資が、来年度あたりから絞られてくるのではないかと思っています。
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Replying to @TsukishiroLuna
炭酸水、無料ですよ!!
ワインを割ったりして、飲んで欲しいです!!
saizeriya.motauni.com/saizer…









































