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介護施設看護師の成長日誌📖 今日も一つ、現場から学ぶ。 「この人の100点の生活は何か。」 介護施設での気付きや仮説を記録しています。 みんなと学んでいきたいです。 毎日投稿を頑張っていきます📖 特養看護師|認定看護師 急変対応・看取り・インシデント分析| 医療・介護研修講師
日本
Joined June 2026
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【未来の僕へ、報告を求む】
僕は仕事の中で、
「自分の仕事に抜けがないか確認すること」が一番苦手です。
昔よりミスは減りました。
でも、まだ改善できる。
原因の一つとして考えているのが、
心理学の投稿でも書いた「注意の瞬き」です。
※関連投稿のURLは下に貼ります。
そこで最近は、
仕事用のスケジュール表を作り、
やるべきことを簡潔なチェックリストにしています。
未来の僕へ。
この方法を続けて、どうなった?
効果がわかったら、コメントで報告を求む。
皆さんも「自分はこんな工夫をしている」などあれば、ぜひ教えてください。
未来の僕への応援や助言も大歓迎です😊
(7) 凰樹 on X: "【第6話 注意の瞬き(前編)】 皆さんは、 何かに集中していた時、 すぐ目の前のことなのに、 気づかなかった経験はありませんか。 実は、 私たちの脳には、 「注意の瞬き(Attentional Blink)」 という現象があります。 これは、 一つの情報を認識した直後、 ほんの一瞬だけ、 nitter.cf/1o5tb/status/208…" / X
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🧠 頭が「フリーズした…」と感じたときに試したい2つ
仕事や勉強で考えが止まったら、動き方を少し変えてみる🌿
① 5分だけ後ろ向きに歩く
いつもの歩き方とは違う動きになるので、普段あまり使わない空間認識や注意力を意識するきっかけに。
※安全な場所で、周囲を確認しながらゆっくりと。
② 作業する場所を変える
ずっと同じ席にいるより、窓側・壁側など場所や視線を変えてみる。自然光の入り方に合わせて休憩場所を変えるのも◎☀️
「脳を再起動する」と断言はできないけど、環境を変えることで気分や注意を切り替える方法としては面白い。
私は、行き詰まったらまず席を立つ派😊
#健康
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おはようございます☀️
朝になりました。
少年は地図を広げて、
おひさまと顔を見合わせます。
「今日は、どっちへ行こうか。」
道はいくつもあります。
正解を探さなくてもいい。
自分で選んだ道を、
今日の分だけ歩いてみよう。
さあ、冒険の続きです☀️
凰樹 retweeted
管理者へ。
「部下は上司の背中を見ている」
本当に見ているのは、
平常時ではない
トラブルが起きた時
理不尽な要求が降ってきた時
その時、
誰が一番逃げられない場所に立ったか
人は、
危険な場面ほど強く記憶する
部下のスイッチを入れるのは、
普段の言葉ではない
「非常時の背中」だ
凰樹 retweeted
何年も前の一言が、
今も残っている。
うまくいかない日に、
ふと思い出す。
渡した人は、
もう忘れているかもしれない。
自分も、
言葉を渡している。
忘れた一言が、
誰かの中でまだ生きている。
今日の言葉も、
残っていく。
【今日の一言】
「真心をもって人を助ければ、
必ず自分も人から助けられる。
これは人生の
最も美しい見返りの一つである。」
ラルフ・ワルド・エマーソン
誰かを助ける時、
見返りを求める必要はありません。
でも、
真心を込めて差し出したものは、
形を変えて
自分のもとへ戻ってくることがあります。
支えた人からではなくてもいい。
別の誰かから、
別の形で、
自分が助けられることもあります。
優しさは、
一方通行ではなく、
巡っていくものなのかもしれません。
今日も、
誰かに一つ
真心を込めて🍀
よろしければ、プロフィールものぞいてみてください✨
🤖 Made with AI
【発熱時、解熱剤を選ぶ前に確認を】
僕が21歳の頃、インフルエンザの発熱への薬の使い方で、師長に厳しく叱られた経験があります。
「熱を下げる薬なら、どれでも同じ」
そう考えてはいけないと学びました。
特に、ボルタレンの内服薬・坐薬には注意が必要です。
主に子どものインフルエンザ脳炎・脳症で、使用した患者の予後が悪かったとの報告があり、インフルエンザ脳炎・脳症のある方には使用できません。
なお、ロキソニンの解熱鎮痛薬まで「インフルエンザでは全員が絶対に使用禁止」というわけではありません。薬によって注意点は異なります。
家に残っている薬や、家族に処方された薬を、自己判断で使わないでください。
迷ったら、医師・薬剤師に確認を。
高熱が続く、息苦しい、意識がおかしい場合は、すぐに受診してください。
僕自身の失敗が、誰かの安全につながればと思います。
よろしければ、プロフィールものぞいてみてください✨
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🤗 ハグには「3つのうれしい効果」があるかも
疲れやストレスを感じている人は、たまにはぎゅっと抱きしめてみて🫶
人と触れ合うことで、安心感や親密さに関わるオキシトシンが分泌され、ストレス反応に関わるコルチゾールにも影響するとされています。
「20秒ハグすれば必ず効果が出る」というほど単純ではないけれど、安心できる相手とのハグが気持ちを落ち着かせることはあります🌿
個人的には、疲れているときに長いアドバイスをもらうより、ただそっと抱きしめてもらうほうが楽になる日もある。
今夜、大切な人がそばにいたら、少し長めのハグをしてみない?😊
あなたは「ハグされる派」?それとも「する派」?
コメントで教えてね👇
#健康
凰樹 retweeted
何度も立ち止まる人ほど、
動き出しがぶれない。
そのたびに、
自分の軸を確かめている。
進むと決めたら、
もう動きは始まっている。
止まっている時間は、
遅れじゃなく土台になっている。
今週も、
自分の速さで。
凰樹 retweeted
月曜日がんばったので、
ご褒美おやつです〜っ🙌🤍
竹島水族館のお土産でもらった
バウムクーヘン🐟✨
しっとりふんわりで、
ひと口食べたら幸せ〜っ🤭💕
月曜日の疲れも甘いもので回復です🍰☕
頑張った日は自分を甘やかして大正解っ🙌🤍
stats.endoflifecare.or.jp/po…
【「ともにん」という取り組みを知っていますか?】
介護に関するニュースを調べていて、
「ともにん」という取り組みを知りました。
「ともにん」は、
認知症のあるご本人・ご家族・支援者が、
「支える人」
「支えられる人」
という垣根を越えて語り合い、
「聴いてくれた」
「わかってくれた」
と感じられる対話の場をつくり、
認知症とともに生きる力を育てていく
プロジェクトだそうです。
認知症は、
誰にとっても無関係なものではありません。
だからこそ、
ただ「認知症は怖い」と考えるだけではなく、
本人はどう思っているのか。
家族は何を感じているのか。
医療・介護職は何を考えているのか。
それぞれが話し、
そして相手の話を聴くことで、
初めて見えてくるものもあるのだと思います。
そして、
認知症になったからといって、
すぐに何もかもできなくなるわけではありません。
できなくなったことだけを見るのではなく、
今できること、やりたいこと、
その人が大切にしていることにも目を向ける。
そのうえで、
本人、家族、医療・介護職など
多くの人が一緒に、
「これからどうしていこうか」
と話し合っていくことが
大切なのだと思いました。
たまたま介護のニュースを調べていて
見つけた取り組みですが、
とても素敵だなと思ったので
皆さまと共有したくて投稿しました😊
皆さんは「ともにん」をご存じでしたか?
よろしければ、プロフィールものぞいてみてください✨
凰樹 retweeted
「ついでに動く」って、
ちゃんと意味があります✨
立つ。歩く。階段を使う。
こうした日常の動きをまとめた研究で、
・歩数が増える
・座る時間が減る
・血圧などにも良い変化
が報告されています🪶
健康づくりは
「まとまった運動だけ」じゃない。
今日は生活の中で、
1つだけ動きを増やしてみましょう☺️
凰樹 retweeted
水をやる朝は
少し回復している。
自分のことで精一杯なときは
手はまず
自分の中だけで終わる。
休むことや
整えることや
立て直すことで
少しずつ
外にも手が伸びるようになる。
花に水をやる。
窓を開ける。
誰かに返事をする。
回復って
元気になることだけじゃない。
自分以外のものにも
手をかけられるようになること。
余裕は
手の届く範囲を広げる。
凰樹 retweeted
📖 元看護学校教員が伝えたいこと
第2章 No.07
「測れました」で、終わっていませんか?
血圧を測った。
体温も測った。
SpO₂も測った。
「看護師さん、測れました!」
もちろん、
正しく測定することは大切です。
でも、バイタルサイン測定は
数字を出すためだけの時間ではありません。
測っているときの患者さんは、
どんな表情をしていましたか?
呼吸の様子は?
つらそうな様子はない?
何か訴えはありませんでしたか?
バイタルサインを測りながら、
目の前の患者さんもみる。
数字だけでは分からないことも、
患者さんの様子から見えてくることがあります。
「測る」から、「患者さんをみる」へ。
そこまで大切にしてほしいと思います。🍀