まあ、その前提として大会運営なんてキチキチでやってるというイメージなんですけどね。ところが余裕があってトーナメントディレクターが私腹を肥やせるぐらいの状況ならそれはそれですばらいしいのかな・・・。まあいずれにしてもATPのワイルドカードは年齢制限で私はアウトなんですけどね。
という考えでした。その大会のメリットには金銭的メリットが含まれる。ドネするからワイルドカードほしいというのもひとつの交渉。もう少し婉曲に公式パンフレットに広告出すからWCくれっていう話も見てきた。でもそれはそれで大会が回っていくことに必要な部分だしそうしてくれる企業とか人
WCの権限はトーナメントディレクターが出すもの。ディレクターの裁量。もらいたければトーナメントディレクターに手紙をかけるとか交渉しに行くとかすればいい。みんなやっているし私もしてきた。出ることによってどれだけ大会にメリットがあるかを訴えて認めさせる。それだけです。
私がホンダに乗ってきた理由。ホンダライフ ホンダトゥデイ その前はアクティだったかな。実用車ばっかりだけど・やっぱりそこにはレースマインドがあると信じているから。でも今のホンダにそれは残っているのだろうか?
団体競技の代表の悲しさだな。監督が選んでチームを作るってことだ。まあサッカーをするってことはそれを認識してそういう理不尽さをこれまでも感じながらトップクラスになったのだから選手はわかっているのですが、やっぱり回りはわかっていない。
自力で一番高いところに行ったのは北海道知床の羅臼岳。といっても海抜0mからスタートではない。たぶん200mぐらいのところから出発。じゃあ登山の定義はどうなのってことになるのだ。富士山の3770mまでヘリで運んでもらって最後6mを言っても富士山登山なのか。
山に登ったか登ってないかを写真で判断するのはおかしい。本人が登ったといえば登ったのだ。でも登ってないって周りから言われてしまうような人は山に登らないほうがいい・・・・。大体山登りって自分の達成感だろう
