これに対するアンサーじゃないかな?と思う。
アンタの未来に私の居場所がないなら、私の幸せにケチをつけるなという感情もあると思う。
女性は常に現実を見ている、今も昔も。
ちばてつや先生逝去のニュースで、再評価の熱量が上がっていると思います。
「あしたのジョー」での紀子ちゃんのキャラの描き方はあの当時でも珍しいくらい女性目線を理解していたと思う。
マンモス西との結婚式でのこの表情。
完全に女性の感情を理解している。
あんまり幸せそうに見えないでしょう?実はそうではない。
一緒に居たい男と笑顔にしてくれる男は違うということです…要するにオマエじゃ私を幸せにしてくれないという感情が混じっている。
いつまでもガキがという感情も入っている。
オマエが燃え尽きた後に、私はどう生きればいい?という心情。
だから泣いていない。
一回、涙を描いたけど消した。
少年マンガなのに、女性の感情に対する解像度が凄い。
梶原一騎原作だけでは無理で、ちばてつや先生だから出来たシーンだと思う。
出崎統監督も、そこを理解しているのでアニメ版でもこういう顔になる。
ちばてつや先生逝去のニュースで、再評価の熱量が上がっていると思います。
「あしたのジョー」での紀子ちゃんのキャラの描き方はあの当時でも珍しいくらい女性目線を理解していたと思う。
マンモス西との結婚式でのこの表情。
完全に女性の感情を理解している。
あんまり幸せそうに見えないでしょう?実はそうではない。
一緒に居たい男と笑顔にしてくれる男は違うということです…要するにオマエじゃ私を幸せにしてくれないという感情が混じっている。
いつまでもガキがという感情も入っている。
オマエが燃え尽きた後に、私はどう生きればいい?という心情。
だから泣いていない。
一回、涙を描いたけど消した。
少年マンガなのに、女性の感情に対する解像度が凄い。
梶原一騎原作だけでは無理で、ちばてつや先生だから出来たシーンだと思う。
出崎統監督も、そこを理解しているのでアニメ版でもこういう顔になる。
ちばてつや先生逝去のニュースを聞いて、私の中の昭和が完全に終わったなあと実感します。
私にとっての昭和最後の巨匠ですものね。
漫画家 ちばてつやさんが亡くなりました
代表作「「あしたのジョー」では自身の戦争の記憶をもとに描かれたシーンがありました
それは、主人公ジョーの対戦相手となった金竜飛のエピソードです
news.web.nhk/newsweb/na/nc-7…
「ジャッカー電撃隊」は、後でビックワンこと番場壮吉の存在を知り、続けて見ておけば良かったと後悔した。まあ、でも彼が一人いるだけで、他の4人は要らなくなるよね?
「ジャッカー電撃隊」は小学生には面白さが伝わらなかったというのがあると思う。
今見ると、凄く面白い。
「秘密戦隊ゴレンジャー」を白黒テレビで見ていたなあ…その白黒テレビが壊れたので途中でカラーテレビになって、本当に5色だ!と感動した。
で、「ジャッカー電撃隊」はしっかりと見ていない。
だって変身ポーズがないんだもん。
それからずっと空白で「超電子バイオマン」から見るようになった。
いい年して何を見ているんだ?と言われるのが恥ずかしいので、こっそりと視聴。
だって出渕デザインがカッコ良過ぎたからねえ。
「超電子バイオマン」のデザインセンスの良さで、一度はスーパー戦隊シリーズを卒業した人達が帰って来たというのはあると思う。
ところどころ抜けはあるけど、「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー」まで付き合いましたよ。
「秘密戦隊ゴレンジャー」を白黒テレビで見ていたなあ…その白黒テレビが壊れたので途中でカラーテレビになって、本当に5色だ!と感動した。
で、「ジャッカー電撃隊」はしっかりと見ていない。
だって変身ポーズがないんだもん。
それからずっと空白で「超電子バイオマン」から見るようになった。
いい年して何を見ているんだ?と言われるのが恥ずかしいので、こっそりと視聴。
だって出渕デザインがカッコ良過ぎたからねえ。
「超電子バイオマン」のデザインセンスの良さで、一度はスーパー戦隊シリーズを卒業した人達が帰って来たというのはあると思う。
ところどころ抜けはあるけど、「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー」まで付き合いましたよ。
蛭田達也「コータローまかりとおる!」。
デビュー作から連載作品までこれ1作だけ。
本作以外に読み切り「あいつがKYOKI」を1本だけ描いているが、読み切りの主人公も「コータローまかりとおる!」に合流したので、実質、一作品のみで大ヒットを手にしている。
私は、マ・ドンソクには剛拳より豪鬼を演じて欲しかったよ。
登場した瞬間の絶望感が凄いでしょう?































