@zeroconfire

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Joined January 2026
多分何も起こらないとは 思うけど、一回試してみたい。 せ、世界中のみんな。 オ、オラにいいねと、フォロー、 元気をすこしだけ わけてくれー!😆😆😆😆 Xの力を証明したい🤟 って一回前から言ってみたかった…
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「免税事業者はさっさとインボイス登録しろ」 という人もいますが、 法人側も、インボイス登録を求めるのであれば、 これまでの「税込価格」をそのまま求めるのではなく、「税抜価格」として考えてほしいと思う今日この頃。 たとえば今まで11万円(税込)で受けていた仕事なら、 インボイス登録を求められるのであれば、 11万円(税抜)+消費税 という価格に再設定する。 こちらとしては、 インボイス登録によって新たに発生する負担を 価格に反映しているだけなんですが、 実際問題、この価格変更を嫌がる法人もいる。 「インボイス登録してください」 「でも支払総額は今までと同じで」 だと、結局その負担を免税事業者側だけが被ることになる。 登録を求めるなら、価格についてもセットで考えてほしいなと思う。 厳密には「インボイス登録=消費税10%分がそのまま全額負担増」というわけではないので、 「登録によって新たに発生する負担を価格に反映する」 それだけでいいのです。
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インボイス制度について 免税事業者が消費税を支払えるように 現状価格に10%上乗せしていいなら、 普通にインボイス登録します。 結局、その10%を誰が負担するの?って 事業者同士に任せるから、面倒なことになるんです。
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面白すぎる( ;∀;)
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音声ステレオのことが 取り上げられていますが あえて音声の違和感を作り出し、 結果、玄人の絡みから 拡散を生み出してる可能もなくはない。 違和感って、動画を伸ばす要素にもなる。
青笹chも加速させていきたいので編集者を募集します。 CAMPの卒業生に広く知って欲しい。
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情報のインプット自体は 僕は悪くないと思っています。 ただ、学習中に情報商材やスクールを 次々と変える人は、 やっぱり伸びにくい傾向があります。 1つに絞って失敗するリスクもある。 だけど、一旦最後までやり切らないと 「その方法が正解だったのか」の 答え合わせすらできません。 動画制作歴はかなり長いので それなりにこの業界は熟知しています。 まずは1つ、泥臭く完走してみる。 それが一番の近道だったりする。 ※ちなみに、もっともよくあるパターン 動画編集者を目指していたのに、 動画編集者は大変なことに気づき マーケターやディレクション側に回ろうとするが それこそ経験値が必要です…
何かしらスクールに入ってる人は、スクール主催者以外のフォローは外して情報を遮断すべき。別のスクールに入るのは論外。いろんな人の情報発信を見るから迷う。成果が出ないと不安になって他の人の発信を見る。結果何が正解かわからんくなる。1人に決めてスクールの内容だけから学ぶのが一番成長する
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どこまでいっても ビジネスは 情弱ビジネスが強者なのか… なんか、悔しい。 無駄金払う前に みんな、気づいてくれ…
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動画編集で効率化とは アプリを使うことではない。 撮影したものを 編集なしでアップすることだ! それこそ、最強の時短である!
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AIでデジタル商品を開発するときに一番怖いのは、 知らない間に著作権や、 ライセンスを侵害してしまうこと。 AIを使用する場合 いつもAIが勝手なことをしないか 規制をかけて、見張らないといけない
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肩書きを隠した状態と 肩書きを見せた状態だと 絡んでくる人たちの態度が 大きくかわる。 人は権威性に影響されやすい…
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僕の動画制作ジャンルは 企業VPや、CM関連なんだけど AIが参入したことにより、 制作が簡単になった? というよりは、 AIより上手く制作しないといけないので、 よりハードになった感がある… この感覚、わかる人はいるハズ!
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動画編集に一言いいたい! 仕事をもらった時に 動画を納品したとします、その時に 依頼者 「あとの修正はこちらでやっておきますね」 ↓ 編集者 ありがとうございます(^^♪ の回答は、やばいということに気づいてほしい。 一番いいのは 修正があるのであればこちらで対応します。 と、一言入れることです。 この状況は 修正頼んでも、修正に時間かかるし 自分でやったほうが早いと思われてます。 発注者あるあるだと、僕は思ってます👍
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動画編集で 「ディレクターが入る・入らない」について。 仕事を取ってくるディレクターは、 それだけで重要な存在です。 仕事を発生させた価値は大きいと思っています。 ただ、ある程度経験を積んだ編集者なら、 ずっとディレクターの下で働く必要は ないとも思います。 同業者が間に入ることで、 提案や編集の自由度が下がり、 クライアントと直接話す機会も減るからです。 初心者はディレクターの下でやりとり学ぶ。 経験を積んだら、自分で仕事を取り、 その利益も自分で得る。 で、いいと思います。
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ど、どうしたんだ! 最近、動画制作マウントを取ろうとする 人が多すぎるんだけど… ひ、暇なのか…
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まぁ、今日は僕も暇なんで X してます。
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動画制作において 実績にできる、できないは 営業や信頼につながる大切な資産です。 「公開可なら通常料金、公開不可なら追加料金」 という価格設計だと、追加感があるので 「公開可ならお値引き料金、公開不可なら通常料金」 という価格設計だと、クライアントにとっても お得感があるので、お互いにとってメリットだと思う。 あなたは、どう思う?
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インボイスって、 そもそも登録しなくても問題ありません。 法律で義務付けられているわけではなく、 事業者それぞれが経営判断で選択する制度です。 私の事業では、インボイス登録をするメリットより、 デメリットのほうが大きいと判断しています。 だから登録しません。 どうして「登録する」「登録しない」で 白黒をつけたがるのか、私にはよく分かりません。 私の場合は、 ・登録しなくてもガンガン仕事が取れる ・実績があるので信用面では全く困っていない ・登録事業者しか発注しない企業とは取引しない、 それでも取引をされたい場合は、代理店を通してもらう。 という環境があります。 だから、価格に見合わない条件では 仕事を受けません。 条件が合えば仕事をする。 ただ、それだけです。 わざわざ相手に合わせて、 自分にとって不利な経営判断をする理由が私にはありません。 もちろん、登録したほうが メリットのある事業者もいると思います。 だから私は、「登録するのが正しい」 「登録しないのが正しい」という話ではなく、 自分の事業にとって最も合理的な選択をすればいい。 ただ、それだけの話だと考えています。
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もしAIで誰でも安定して、 大きく稼げる仕組みが本当にあるなら、 なぜ自分で事業を何倍にも 拡大しないんだろう。 教えるより、 その仕組みを回したほうが 利益は大きい気がする。 もちろん、現実には ・人を1000人雇うには莫大な資金や管理能力が必要 ・AIで稼げるノウハウでも、時間や人的リソースには限界がある ・教育事業のほうが利益率やキャッシュフローが安定する場合もある など、さまざまな理由はあると思う。 それでも、「本当に誰でも再現性高く大きく稼げる仕組み」 なのであれば、自分で事業を拡大したほうが 利益は大きいようにも思える。 現実はどうなんだろう。
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インボイス制度って何が問題なの? できるだけ簡単に説明します。 例えば、おばあちゃんが イラストを描くデザイナーだとします。 会社からイラスト制作を依頼され、 1,100円で仕事をしました。 内訳は、 デザイン料:1,000円 消費税:100円 です。 おばあちゃんは、これまで免税事業者だったので、 この100円を国に納める必要はありませんでした。 しかし、インボイス制度に登録すると、 この100円を消費税として国に納めることになります。 そこで、おばあちゃんは会社に、 「今までと同じように仕事を続けるために、 1,100円+消費税にしていただけませんか?」 と相談します。 もし会社が、 「1,100円+消費税ではお願いできません。」 と言えば、その仕事は成立せず、 取引は終了します。 つまり、インボイス制度で問題になることがあるのは、 「この100円を、会社とデザイナーの どちらが負担するのか。」ということです。 ここからは私の考えです。 免税事業者として、 これまで1,100円を自分の販売価格として 仕事をしてきたのであれば、 インボイス登録によって 実質的な値下げになるよりも、 価格を見直して契約するほうが 公平だと考えています。 もちろん、企業側には その条件を受け入れるかどうかを 選ぶ自由がありますし、 デザイナーにも、 取引を続けるかどうかを 選ぶ自由があります。 ただし、この価格交渉がまとまらなければ、 仕事を失うリスクが生じることもあります。 免税事業者であることだけを理由に 一方的に不利益な取扱いをすることは 認められていません。 しかし、実際の現場では、 「予算が合わない」 「別の事業者に依頼する」 といった理由で、取引が終了する ケースもあると考えています。 そのため、現実には価格交渉が 事業者にとって大きな負担に なることもあると思っています。 ※今回は仕入税額控除が比較的少ないと 考えられるフリーランスのデザイナーを例にしています。 そのため、仕組みを分かりやすく伝えることを優先し、 一部簡略化して説明しています。
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