Tsuji Yoshimitsu retweeted
【シマノ鈴鹿ロードへの道 VOL.2】元プロZenkoが勝つために必要な走り方の秘訣を伝授!
youtu.be/6xi5enfr1Ro?si=I20A… @YouTubeより
いよいよ来週9月26日(土)に迫った「シマノ鈴鹿ロードレース」に挑む「サイクルモードドリームチーム」
ロードレースならではの「集団走行」の活用方法、その乗り方、加速時、減速時、雨天時に気を付けるべき点など、百戦錬磨のZenkoさんが徹底指導!
レースに挑む方、去年の順位より1つでも上にと言う方、必見です!
@zenkozz @AD71776626 @WhiteF12 @hii_road
@shimanosuzuka
#ロードレース #ロードバイク #レース #race #ad藤本 #辻善光 #cyclemode #サイクルモード #シマノ鈴鹿ロード #シマノ #shimano #鈴鹿サーキット #鈴鹿サーキット国際レーシングコース
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【DAIWA CYCLE】「JAPAN BIKE SHOW 2026」に出展 「ARTMA」新型モデルを初公開 prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
来週のジャパンバイクショーで
ARTMA クロスバイクの新型を初公開します✨
【DAIWA CYCLE】「JAPAN BIKE SHOW 2026」に出展 「ARTMA」新型モデルを初公開 prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
ライドオンすさみのエントリーの時期が来ました!10月18日 和歌山県すさみ町
のんびり走るのもよし。最後尾から辻&こふみと一緒に追走するのもよし。
そこから逃げ切るのもよし。
いろいろな楽しみ方ができるのが魅力です。
エイドステーションが充実し過ぎていると言われる"ライドオンすさみ"
イベント初の方にも超おすすめです✨
sportsentry.ne.jp/event/t/10…
@WhiteF12
10月19日 ライドオンすさみ
昨年、辻とこふみが最後尾から先頭目指して走りました🚲💨今年もするので先頭交代仲間になってください!
エントリーは9月18日まで
⇩⇩⇩
sportsentry.ne.jp/event/t/10…
◾︎コスパch
【元プロ辻善光】最近買って本当によかったもの4選 youtu.be/BKJN1WD2Xj4?si=RGJ9… @cospachannel
舞洲クリテリウムでは久しぶりにデローザ メラクでレースに出た。
メラク 53×11T 165mm
ゾンダカーボン 50mmハイト
ミシュラン パワーカップ30c 実測32mm
セッタンタ 45×10T 170mm
ボーラX 50mmハイト
ミシュラン パワーカップ 32c 実測35mm
・クランク短い分、コーナーで回せる&よりエアロフォームで漕げる
・追い風でギヤが足りなくならない
・32mmタイヤの方が加速が良い
の3点からメラクにしました。
シマノ鈴鹿ロードはアイドルで出場予定
舞洲クリテリウム MM 2位
能登島トライアスロンからダメージが抜けず、自転車に乗れたのはレース前日のローラー台で15分だけ。
会場でウォーミングアップしていると急激に心拍数が上がる。こういう日は、一度追い込んでしまうと回復しなくなるため、低ケイデンスで踏み、心臓よりも足にダメージを集中させる。
強風というより暴風レベル。小雨も降っていたため、終始ハイペースになることはないと予想でき、少し気持ちが楽になった。
アタックが繰り返されるものの、ダンシングをするのも苦しく、シッティングが中心になる。
この日は珍しく喉がよく乾き、ボトルに半分ほど入れていた緑茶も中盤には飲み切ってしまった。
強風の影響で逃げは連携が難しそう。一方、集団には筋力のある選手が待機しているので、誰かが追えばすぐに追いつく。
ラスト5周から少しずつ位置取りを意識し始め、最終コーナーを先頭で曲がれるように準備。
最終周のバックストレートで先頭に出て、慎重にコーナーへ。前輪にしっかり荷重して曲がったのに突風で前輪が軽く浮き、コーナーで大きな差をつけることはできなかった。
ゴールまでは、ド向かい風の直線。
立ち上がりでダンシングをすると、途中で足が終わってゴールまで届かないのでシッティングのまま頭を下げ加速。
後ろに佐藤さんがいることはわかっていたので、「2人で抜け出したい」と思った瞬間、ものすごい速度差で抜かれた。
後続選手とは最終コーナーで差をつけられていたようで、そのまま2着でゴール。
動けなくなるまで追い込んだ佐藤さん。強かった。
舞洲クリテリウム MM 2位
能登島トライアスロンからダメージが抜けず、自転車に乗れたのはレース前日のローラー台で15分だけ。
会場でウォーミングアップしていると急激に心拍数が上がる。こういう日は、一度追い込んでしまうと回復しなくなるため、低ケイデンスで踏み、心臓よりも足にダメージを集中させる。
強風というより暴風レベル。小雨も降っていたため、終始ハイペースになることはないと予想でき、少し気持ちが楽になった。
アタックが繰り返されるものの、ダンシングをするのも苦しく、シッティングが中心になる。
この日は珍しく喉がよく乾き、ボトルに半分ほど入れていた緑茶も中盤には飲み切ってしまった。
強風の影響で逃げは連携が難しそう。一方、集団には筋力のある選手が待機しているので、誰かが追えばすぐに追いつく。
ラスト5周から少しずつ位置取りを意識し始め、最終コーナーを先頭で曲がれるように準備。
最終周のバックストレートで先頭に出て、慎重にコーナーへ。前輪にしっかり荷重して曲がったのに突風で前輪が軽く浮き、コーナーで大きな差をつけることはできなかった。
ゴールまでは、ド向かい風の直線。
立ち上がりでダンシングをすると、途中で足が終わってゴールまで届かないのでシッティングのまま頭を下げ加速。
後ろに佐藤さんがいることはわかっていたので、「2人で抜け出したい」と思った瞬間、ものすごい速度差で抜かれた。
後続選手とは最終コーナーで差をつけられていたようで、そのまま2着でゴール。
動けなくなるまで追い込んだ佐藤さん。強かった。
🤖 Made with AI
🏆 JBCF 第40回舞洲クリテリウム
M
🥇 佐藤 俊雄(MiNERVA-asahi)
🥈 辻 善光(TeamZenko)
🥉 安藤 賢二(Team ZERO UNO FRONTIER)
4️⃣ 橋岡 宏茂(mkw)
5️⃣ 築山 元樹(Team Grandi Petit)
6️⃣ 木村 直司(カンピオーネ)
中村選手が8位でMリーダージャージを守りました
#大阪サイクルレース #舞洲
TeamZenko 2026 ジャージを再販します。
9月7日10時までの短期募集です。
teamzenko.thebase.in/
TeamZenko 2026ジャージを5月15日10時まで短期で再販募集します。
teamzenko.thebase.in
在庫しない商品ですのでこの機会にぜひ
注:スポンサーロゴ等、デザインの変更の可能性がございます。
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■NEW MERAK
伝説は、ただ蘇るのではない。
DE ROSAを象徴する「Merak」が、2年にわたる開発を経て、その名に新たな価値を宿して帰ってきました。
軽量性、反応性、精度、空力性能、そしてスピードを高次元で融合。
これは単なる復活ではありません。Merak、そしてDE ROSAの新たな転換点です。
能登島トライアスロン 準備編
7年ぶりにトライアスロンに参加したホノルルから3ヶ月。
体が急に元気になるわけもなく、筋疲労が抜けなくなったり、腰痛が悪化したりと、思い通りにいかず。
レース2日前に整骨院で、長期間苦しんでいた腰痛の原因がわかり、ようやく痛みから解放された。
腰の状態が良くなったことでフォームも変わったため、急遽ステムを1cm伸ばし、1cm下げた。それに合わせてサドル角度も調整。
バイクフィッティングを仕事にしていることもあり、体の変化をすぐにバイク調整へ反映させるのは得意。
・バイク タイヤ🛞
前日は、バイクコースを18kmだけ試走。コース後半の路面がかなり荒れているという情報があったため、車で後半部分のコース試走。
実際に走ってみると、震災の影響が残っており、車でも徐行しないといけないほどの大きな凹凸がある。
DHバーを持った状態では、こうした段差への対応が難しい。
事前にわかっていたので太いタイヤで路面の凹凸をいなすほうが、安全かつ速いと判断し、ミシュラン パワーカップ30c(実測32mm)を装着してきた。
タイヤはTLR対応だが、今回はチューブを入れてWOとして使用。
直前にエア漏れなどのトラブルがあった場合、原因の特定や対処に余計な時間を使うことになるため、超決戦以外は基本的にWOで挑むことにしている。
空気圧は当初4.3気圧を予定していたが、コースの路面状況を確認したうえで3.9気圧に変更した。
・バイクコース🧠
試走では「下りの勢いを利用して登る登り」と、「一定のリズムで登る登り」を分けて記憶。
また、ブラインドコーナーについても、出口がどうなっているのかを事前に確認。
限られた試走時間の中で、できるだけ本番で迷いが出ないように情報を集めた。
・バイクセッティング🚲
今回のバイクには、テスト中の3スポークホイールとディスクホイールを投入。
ダイワサイクル様と一緒に内幅の広く、軽量で、剛性が”高くない”ものを探し、理想的なホイールを見つけて今回の大会で初めて実戦投入した。
さらに、コラム上には空力対策用のボトルケージを自作した。
こちらは事前のデータ取りが間に合わなかったものの、乗ってみて悪い感触はなかったので、今後も継続して使用していく予定。
・バイク補給
ボトル3本
①水
②カルピス+カルノパワージェル2個+水
③水
を準備。
②は「濃いめのカルピス」が熱中症時でも飲みやすく、高気温時に使用する。カルノパワージェルはホノルルでも好感触だったため使用。リキッドタイプなので水に溶け、底に溜まることがない。振ってから飲まなくてもいいのはとても楽。
③はトランジット時に体へかけるための水で、完全に空にしてから空力対策用に使用した。
①と②は車体に取り付けるため抜き差ししやすいARTMAボトル。
③は落ちないように少し太めのボトルを使用した。
能登島トライアスロン 総合19位 年代別7位 バイクパート1位
スイム🏊
4列目ほどでスタート。
遠浅なので、しばらくは足が着く状態。ドルフィンスルーで前の選手を抜きながら進んでいく。
苦手種目なので、無理はせず、使う筋肉と進行方向だけを意識して泳ぐ。練習ではいい感触だったものの、しっかり遅く、29分半。
ただ、これまで「長くて辛い」というイメージが強かったスイムで、今回は思ったほどメンタルを削られなかった。これは大きな収穫。次戦はもう少しペースアップを意識していきたい。
バイク🚴
バイクは得意種目ではあるものの、ホノルルトライアスロン以降、全くいい感触がない。
2日前にはステムを1cm伸ばして、さらに1cm下げるという迷走ぶり。
スロースターターなのに、この日はなぜか走り始めから体が軽く感じ、上りで刺激を入れるつもりで軽く踏んだのが大失敗。心拍のコントロールがうまくいかず、開始10分でオーバーヒート。
速度を大幅に落とすしかなくなり、そこから大反省大会がスタート。
「あのとき踏まなきゃよかった……」と自分を責め続けること20km。
突然いい感触が戻ってきた。そこからペースを上げていく。
残り15km
路面が荒れている区間に突入。目から入ってくる情報が重要になってきたため、ジェル入りのドリンクを繰り返し飲み、集中力を切らさないようにする。
前日に車で試走していたので、路面状況に対する不安がなかった。危険箇所が多かったので攻めすぎないことだけを意識して走った。
あとから思い返すと、路面が荒れていることを知らないまま、疲れた状態で後半区間に入っていたら、不安と疲労で一気に集中力が切れていたと思う。
そう考えると、前日の試走が助けになった。
終盤の上りではアウターギヤをキープできず、インナーで苦しむほど。走りながら「バイクラップ5位くらいかも……」とかなり凹んでいた。
平均時速も35km/hほど。得意なバイクで、スピードを全く生かせなかった。
ラン🏃♂️➡️
ランパートはかなり気温が上がっていたこともあり、潰れないことを意識してスタート。
5分/kmを超えないように、上げすぎず、落としすぎず走りたかった。
ただ、実際には少しずつ、弱っていくようにペースが落ちていく。
給水所ではホースで全身に水をかけてもらい、できるだけ熱を下げることを意識して走った。
抜かれても焦らず、ペースは上げず、前に進む。
52分とホノルルより6分も遅いけれど今の体ではこれがベストに近い。
総合19位 年代別7位
バイクラップは1位だった。苦しんだのは自分だけではなかった。
自信がなくなっていたので今回の1位はとても嬉しく、夜に良いお肉を食べました。
能登島トライアスロン 総合19位 年代別7位 バイクパート1位
スイム🏊
4列目ほどでスタート。
遠浅なので、しばらくは足が着く状態。ドルフィンスルーで前の選手を抜きながら進んでいく。
苦手種目なので、無理はせず、使う筋肉と進行方向だけを意識して泳ぐ。練習ではいい感触だったものの、しっかり遅く、29分半。
ただ、これまで「長くて辛い」というイメージが強かったスイムで、今回は思ったほどメンタルを削られなかった。これは大きな収穫。次戦はもう少しペースアップを意識していきたい。
バイク🚴
バイクは得意種目ではあるものの、ホノルルトライアスロン以降、全くいい感触がない。
2日前にはステムを1cm伸ばして、さらに1cm下げるという迷走ぶり。
スロースターターなのに、この日はなぜか走り始めから体が軽く感じ、上りで刺激を入れるつもりで軽く踏んだのが大失敗。心拍のコントロールがうまくいかず、開始10分でオーバーヒート。
速度を大幅に落とすしかなくなり、そこから大反省大会がスタート。
「あのとき踏まなきゃよかった……」と自分を責め続けること20km。
突然いい感触が戻ってきた。そこからペースを上げていく。
残り15km
路面が荒れている区間に突入。目から入ってくる情報が重要になってきたため、ジェル入りのドリンクを繰り返し飲み、集中力を切らさないようにする。
前日に車で試走していたので、路面状況に対する不安がなかった。危険箇所が多かったので攻めすぎないことだけを意識して走った。
あとから思い返すと、路面が荒れていることを知らないまま、疲れた状態で後半区間に入っていたら、不安と疲労で一気に集中力が切れていたと思う。
そう考えると、前日の試走が助けになった。
終盤の上りではアウターギヤをキープできず、インナーで苦しむほど。走りながら「バイクラップ5位くらいかも……」とかなり凹んでいた。
平均時速も35km/hほど。得意なバイクで、スピードを全く生かせなかった。
ラン🏃♂️➡️
ランパートはかなり気温が上がっていたこともあり、潰れないことを意識してスタート。
5分/kmを超えないように、上げすぎず、落としすぎず走りたかった。
ただ、実際には少しずつ、弱っていくようにペースが落ちていく。
給水所ではホースで全身に水をかけてもらい、できるだけ熱を下げることを意識して走った。
抜かれても焦らず、ペースは上げず、前に進む。
52分とホノルルより6分も遅いけれど今の体ではこれがベストに近い。
総合19位 年代別7位
バイクラップは1位だった。苦しんだのは自分だけではなかった。
自信がなくなっていたので今回の1位はとても嬉しく、夜に良いお肉を食べました。
能登島トライアスロン
バイクラップ頑張りました。
7月から腰の不調が続き、リズム掴めなかったけれど、
25km地点から突然自分の走りが戻ってきていい感触で終われました。
ミシュランパワーカップ
F:30c 実測32.2mm 3.9Bar
R:30c 実測32.8mm 4.1Bar
Tsuji Yoshimitsu retweeted
有料級】元プロZenko直伝!!クロスバイクのセルフフィッティング術 〜サドル高・ペダルの踏み方・痛み解消〜|月イチZenko
@zenkozz @AD71776626
動画はこちらから👇
youtu.be/zguCgDspGpE?si=R6WR…
「クロスバイクでもフィッティングってできるの?」
「フラットペダルってどこで踏むのが正解?」
「膝やお尻が痛くなる…」「肩がこる…」
そんな悩みを解決するヒントが満載です!
タメになる情報満載の有料級動画です!ぜひ最後までご覧ください。
#ロードレース #ロードバイク #roadbike #辻善光 #ad藤本 #cyclemode #サイクルモード #スポーツ自転車 #フィッティング #セルフフィッティング #クロスバイク
Tsuji Yoshimitsu retweeted
【シマノ鈴鹿ロードへの道 VOL.1】ドリームチーム再来!1日で最大パワーは本当に上がるのか!?
@zenkozz @AD71776626 @hii_road
@WhiteF12 @shimanosuzuka
youtu.be/j7E9hO7t7-o?si=Jm8c… @YouTubeより
9月開催の「シマノ鈴鹿ロード」に向けて、今年もTEAM CYCLE MODEが始動!
今年挑むのは、新設された《2時間エンデュランス 男女混合》カテゴリー。
「最大パワーが上がれば、中間のパワーも上がる」
疲労で本来落ちるはずの数値を、1日の練習で本当に引き上げられるのか!?
2人の最大ワットの行方は――?
見てくださった方にも絶対に役立つ、本気のトレーニング内容になっています。
同じように練習したら、きっとレースに出たくなるはず🔥
ぜひ最後までご覧ください!
▼第41回シマノ鈴鹿ロードエントリーはこちらから(8月17日まで)
suzukaroad.shimano.com/2026/…
#ロードレース #ロードバイク #レース #race #ad藤本 #辻善光 #YUKARI #cyclemode #サイクルモード #シマノ鈴鹿ロード #シマノ #shimano #鈴鹿サーキット #鈴鹿サーキット国際レーシングコース

![CYCLE MODE [公式] (@cyclemodeoffice) profile picture](https://pbs.twimg.com/profile_images/1554261590119432193/JpCMD8Jt_400x400.jpg)




































