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初の著書『採用基準のつくり方』が8月1日に発売されます!
採用における「選考」にフォーカスした内容です。
なぜ選考の質は改善されないのか
なぜ面接で評価を誤るのか
どうやって選考の質を高めればいいのか
などの知見をすべて盛り込んだつもりです。
魂を込めて自分の言葉で書き上げました!
審判のいわゆる誤審と言われているものには2種類あると思っていて、
ひとつは、ファールがあったかどうかなどを解釈込みでジャッジをしたがその判定が100人中99人くらいは「違くね?」と感じる誤審。
もうひとつは、例えばゴールキックでオフサイドを取ってしまったというようなルールの適用がそもそも誤っていて解釈の余地を挟まない適用ミスによる誤審。
この2つを同じ「誤審」という言葉で語ったらダメだと思う。
前者は、解釈が入ってるんだし、現場の瞬時の判断ではミスが発生するのが常だし、このタイプの「誤審」を後から問題視するのはちょっと違うのかな、と。もちろんケースによる、と言えばそれまでだけど。
後者は、解釈の余地がないんだから、このタイプの「誤審」は審判にも責任があるし、各所で反省やペナルティがあって然るべし。
この区別なしに「誤審」という言葉で語ろうとすると、そりゃわーわーと色んな意見が噴出しますよ、というのがここ最近の審判まわりの事象に対して思うこと、かな。
岡山を2-1で振り切ってリーグ戦3連勝💪
今日はみんなよく戦ってた👏
山市は完全に信頼得たっぽいからミッドウィークのルヴァンは期待だな🙆
脇坂にもたまにはバイタルで前向いたら突っかけるがむしゃらプレーがほしいぜ。
ホマーノが守備も保持も良過ぎるぜ💪
ホマーノ1人いるだけで保持の質が爆上がりする。熱いし戦えるし、味方鼓舞できるしいっしょに喜べるし、最高すぎるー😇
先発した大関、山市もよかった!
この調子で次も!!
鈴木 洋平 | 新著『採用基準のつくり方』 retweeted
【採用担当者が出世できない理由】
多くの人は、人事と言えば採用をやっている人をイメージすることが多いです。接することのある人事部員のほとんどが採用担当者だからと思われます。
しかし、実際に人事部に入ってみると、人事部内での採用担当者の地位はそれほど高くないことが多く、後々、経営層や人事担当役員等に出世していく人は実は多くはありません。先日も、何百人もの人事責任者を見てきた方に、採用担当を長くやってCHRO等の人事責任者の地位までたどりついた人はたったの1名だけであったと伺いました。
なぜ、採用担当者はなかなか出世できないのでしょうか。
理由の一つは、採用の仕事は、本当はとても深い領域であるにもかかわらず、表面的な形だけなら簡単にできてしまうため、採用担当者は相当意識して努力をしないと成長する機会を逸してしまうからではないかと思います。言い換えれば、流して仕事をしてしまうということです。例えば、「面接」という形式だけなら、素人でもなんとかできます。気難しい顧客に会うわけでもなく、社会人である自分と比較すれば、まだまだ未熟な学生や若手が多く、しかも採る側の方が強い立場です。
また、採用目標は「人数」以外の項目はきわめて曖昧で、目標人数さえ揃えておけば最低限文句は言われることはあまりありません。さらに言えば、もしも優秀な人を間違って落としてしまっていたとしてもばれないですし、逆に自社に合わない人を採っても気づかれるまでにはかなりの時間がかかります。つまり、成果が大変わかりにくい仕事なので、厳しいプレッシャーにさらされないため、自分で高い目標を持つ必要がある。しかし、そうしない場合、自信過剰な自己満足な人に徐々になっていき、成長が止まる。当然出世など望めないということではないでしょうか。
もう一つの理由としては、採用担当者は、学生等の応募者という「社外」の人とばかり会っているために社内における認知度が低いということもあるかもしれません。
実際に、人事部内での会議のコンテンツはややこしい人事考課や異動、制度などの話であることが多く、採用の話になる時間はあまり長くありません。たまに活動報告をする際も、応募者数や内定者数を伝える程度で、具体的な事例としてこんな人と会ったとか、こういう企業と競合している等の詳しい中身が出ることはあまりありません。さらに、学校訪問や説明会などで外に出ていることが多く、そもそも社内にあまりいません。このため、人事部内であっても、もしかすると採用以外の担当をしている人事は「採用の人たちは結構忙しそうだけど、何をやっているのだろうか」と思っているかもしれません。
事業をやっている現場社員との接点も意識しなければ少なくなってしまいます。中途採用のニーズがある部署の責任者以外と接点があまりないような採用担当者もざらにいます。新卒採用の担当ともなればもっと顕著で、極端な話、年1回だけ新卒採用の責任者クラスが現場のリーダーと配属について相談する程度ということも考えられます。
人材育成・研修や評価や異動などを担当している他の人事担当者が、日々様々な案件について経営陣や現場リーダー達とコミュニケーションを取っているのに対して、採用担当者がそのような状況なら、社内におけるプレゼンスが低くなってしまうのは当たり前かもしれません。
以上に述べてきたような話は、もちろん極端な言い方をしています。実際には採用担当者はそんな人ばかりではないでしょう。ただ、「採用担当者は会社の顔」だからと、多くの会社で「期待のホープ」が配属されることも多いにもかかわらず、その後の出世がそれほどでもないという事実があるのは、世の中の採用担当者の皆さんが多かれ少なかれ今回書いた話と似たような落とし穴に落ちているのではないでしょうか。
しかし、あきらめることは全くありません。対策は簡単で、上記にいろいろ書いたことの逆を行けばよいのです。
まず、自分の経験知だけに頼って、流すような仕事をするのではなく、心理学や組織論など採用業務に深みをもたらす新しい理論を学び続け、そこから得た基準を持って自分の仕事に厳しい目標設定と評価を行うことで腕を磨いていくべきです。自分でやらなければ、誰も自分を律してくれません。
また、社外の候補者ばかりに会って「ちやほやされる」(嫌な言い方ですが)ことに没入してしまうのではなく、厳しく自分を詰めてくる経営陣や事業リーダーや他の人事機能の担当者と日々深くコミュニケートし、きちんと対峙してフィードバックを受け続けることです。そういうことを続ければ、きっと採用担当者の未来は明るいと思います。なぜなら、経営という仕事の半分は人事であり、人の本質を見抜き、動機づけていくような「採用という仕事」は本来ビジネスパーソンの必須能力を磨ける場であるからです。
だから、以上のような採用担当者の成長を阻害する要因さえ意識して取り除くことができれば、十分出世できるのではないかと思います。採用担当というこれ以上ないやりがいある仕事を通じて、是非ビジネスパーソンとしての資質を磨いていって欲しいものです。
東京にいるから感じているだけなのかもしれないけど、昨今は移籍のハードルが良くも悪くも下がっていて、運営や指導者に違和感があったら選手は出ていってしまう。杜撰な運営や指導をしていたらどんどん選手がいなくなり、人数不足で大会に出られないチームも続出。そういう意味で、ある種健全な競争が働いている。
うちの地域でも、2チーム出しをするチームがある一方で、学年に人数がいなくて試合ができないから選手がますます減るという悪循環にハマっているチームもある。
また、娯楽というと語感のニュアンスがネガティブに捉えられるけど、大人が楽しんで運営・指導するのは最高の姿だと思う。義務感が生じるよりよっぽど良い。プレイヤーファーストは常に大事にしなければならないけど、大人も存分に楽しんだ方が良いと思ってる。
指導者同士の集まりで交わされるのは、指導の話ではなかったそうです。
「あるのは、子どもたちの品評会ばかりで」
あの子はいい。あの子はダメだ。 でも、自分たちがより良い指導をするために何を学ぶのか、という方向にはいかない。
子どもを評価する側に立つことには慣れていても、 自分の指導を振り返る文化が、そこにはなかった👇
【保護者インタビュー】子どもたちのサッカーが、大人の娯楽になっていないか。少年団でパパさんコーチをした父親が感じた違和感|Kei_socio_football @Keivivito note.com/keivivo/n/nfa2cc5cd…
初のNZはオークランドから。ダウンタウンからフェリーでDEVONPORTに行って、North Headへ。かつてマオリの居住地だった丘は英国植民地時代に防衛拠点としての役割を担い、砲台や弾薬庫の名残りがあちこちに。
鈴木 洋平 | 新著『採用基準のつくり方』 retweeted
チケット譲ります。
9/24(木)
日本代表vsウルグアイ代表
宮城スタジアム
カテゴリー6北(日本ホーム側) 1枚
定価(5,900円)+発券手数料(165円)
=6,065円
セブンイレブン未発券、紙チケットです。
興味ある方はDMでご連絡ください。
チケット譲ります。
9/24(木)
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宮城スタジアム
カテゴリー6北(日本ホーム側) 1枚
定価(5,900円)+発券手数料(165円)
=6,065円
セブンイレブン未発券、紙チケットです。
興味ある方はDMでご連絡ください。
色々事情があるんだろうが、紺野じゃなくて家長のベンチ入り、山原じゃなくて佐々木の先発は高さが関係してると感じるなー
山本も橘田も伊藤も三浦も、高さという意味ではやや分が悪いから、手当をしてあると信じて、粘り強く戦いたい🔥
相手は直前のACLEで大勝しているとはいえ、Jでは3連敗😇
しっかり叩いて、相手ゴール裏の大ブーイングを引き出しましょう💪
勝ーーーつ!!!
今朝、東京マラソンの当選が判明する前に、涼しかったので久々にランニングしたのだけど、しばらく走ってなかったのもあって色々ひどい。全然走れない😢
毎年夏は走っていなくて涼しくなってから再開するのだけど、再開時のパフォーマンス低下が年々ひどくなってる😑
加齢がじわじわ攻めてくる。なんとかこちら側の領土を侵食されないように抗っているけど、あちら側に押し返すことができなくなってきてる。せめて、がんばってのキープ😶
たまたまランを再開した日が東京マラソン当選の日と重なったので、これは何かの思し召しととらえて、フルを走り切れる身体をつくっていきたいと思います!
鈴木 洋平 | 新著『採用基準のつくり方』 retweeted
子供のスポーツに関わりすぎると、子供のためにならない説明は昔から根強い。でも、時間の経過とともに、関わり方が良くなってきたのか、ときどきそんな親子関係でもプロまでたどり着くケースが増えてきた気がする。




















