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この度、シードラウンドにて30億円の資金調達を実施しました。大きな金額をお預かりしての挑戦となります。社会課題の解決はもちろん、ヒューマノイドを通じて新しい価値を届けられるよう、全力で取り組んでまいります。
複数のGPUノードで分散学習が学べるチュートリアルを作った
github.com/xecus/gpu-distrib…
taguromaru | アトム retweeted
⚡️Fastroute v0.1.4 is opensource now under GPL-3.0 license!
You can try it from here; fastroute.baltavista.com github.com/parisxmas/fastrou…
Feel free to report any bugs.
taguromaru | アトム retweeted
ヒューマノイドAIスタートアップ「アトム」の秋冬インターンの〆切が10月4日(日)に迫っております!
ご興味ある方は是非気軽な気持ちで応募してください!ご興味無い方は是非ちゃんと歯を磨いてお風呂入って寝て下さい!(応募リンクはツリーへ
taguromaru | アトム retweeted
github.com/zenbu-labs/termin…
これ使ってるけど、意味がわからなくてすごいな
連休中、ARM64 x QEMU x Linux Kernelで色々やっていた。U-BootやBusyboxの理解が深まった気がする。
github.com/xecus/aarch64-boo…
taguromaru | アトム retweeted
日本発スタートアップは、「余白」まで作り込め。
能について考えていて、日本のものづくりやスタートアップにも通じる面白い特徴に気づいた。
日本文化には、一見すると真逆の二つの特徴がある。
一つは、細部まで徹底的に作り込むこと。
もう一つは、あえて余白を残すこと。
能がまさにそうだ。
能面、装束、型、謡、舞台。細部まで徹底的に作り込まれている。
一方で、舞台装置はほとんどなく、動きも感情表現も最小限。
つまり、
「モノは作り込む。でも体験は完成させすぎない。」
観客が想像し、解釈し、自分自身で最後の部分を完成させる。
特に、感情に訴えかけるものや、感受性の高い日本人にとって、この余白は大きな意味を持つ。
たとえば俳句は、わずかな言葉で情景や感情を表現する。
しかし、作品は言葉だけで完結していない。
季語や音、間に込められたものを受け手が想像し、自分の記憶や感情と重ね合わせることで、初めて一つの作品として立ち上がる。
表現しすぎないからこそ、受け手が入り込む余地が生まれる。
そして、その余地があるからこそ、作品は受け手の中で深く、長く残る。
これはビジネスにも応用できると思う。
日本企業はこれまで、99%まで作り込んだものを100%完成品として顧客に渡すことを得意としてきた。
でもこれからは、品質や世界観は徹底的に作り込みながら、最後の20%をあえて顧客に委ねる。
AIなら、使う人が育てる。
教育なら、生徒自身が問いをつくる。
旅行なら、旅行者自身が物語をつくる。
コミュニティなら、参加者自身が場をつくる。
そうすると顧客は、
Consumer → Participant → Owner → Fan
へと変わっていく。
自分が参加して作ったものには、当事者意識が生まれる。
当事者意識が生まれれば、簡単には離れない。
「作り込む」と「余白を残す」は矛盾しない。
むしろ、細部まで作り込むからこそ、安心して余白を残せる。
日本発スタートアップに必要なのは、完成度を下げることではない。
「余白まで作り込む。」
これは日本が世界に持っていける、面白いプロダクト思想かもしれない。
なんて、ね
#Startup #Japan #Innovation #ProductDesign #能 #JapaneseCulture
🤖 Made with AI
ロボットのAIは、パソコンの中のデータだけでは作れない。
ATOMがGENIACに採択されました。
8月に開所した「アトム フィジカルAIファウンドリ」で、自社ロボットを動かし、データを取り、AIを鍛え、また試す。この循環の速さが競争の中心。
五本指の手で触った感覚まで学習に含めるモデルづくり。データそのものを自分でつくる設計が強みです。
うひー燃えるぜ
ANRIの投資先で、国産のヒューマノイドAIロボットを開発する「アトム」が、経済産業省とNEDOのプロジェクト「GENIAC」に採択されました。
人型ロボットのような「多用途ロボット」を開発する会社が国の支援を受けられるのは、今回が初めての機会です。
GENIACは、日本国内でAIを開発する会社に、国が計算資源などを提供して支援する取り組みです。
ロボットを賢く動かすAIは、パソコンの中のデータだけでは作れません。実機を動かして、現場で何が起きるかを記録するところから始まります。
アトムは、8月に開所した「アトム フィジカルAIファウンドリ」で自社のロボットを実際に動かし、そこで取れたデータでAIを鍛え、またロボットに載せて試す、という流れを自社だけで回しています。
今回の事業では、五本指の手で触った感覚まで学習に含めたモデルをつくります。
代表の青木俊介さんは、この循環をどれだけ速く回せるかが競争の中心にあると話しています。
データが競争力になる領域で、そのデータを自分でつくるところから設計している会社は、まだ多くありません。
フィジカルAIやロボットに関心がある方は、ぜひご覧ください。
▼ プレスリリース prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
taguromaru | アトム retweeted
ANRIの投資先で、国産のヒューマノイドAIロボットを開発する「アトム」が、経済産業省とNEDOのプロジェクト「GENIAC」に採択されました。
人型ロボットのような「多用途ロボット」を開発する会社が国の支援を受けられるのは、今回が初めての機会です。
GENIACは、日本国内でAIを開発する会社に、国が計算資源などを提供して支援する取り組みです。
ロボットを賢く動かすAIは、パソコンの中のデータだけでは作れません。実機を動かして、現場で何が起きるかを記録するところから始まります。
アトムは、8月に開所した「アトム フィジカルAIファウンドリ」で自社のロボットを実際に動かし、そこで取れたデータでAIを鍛え、またロボットに載せて試す、という流れを自社だけで回しています。
今回の事業では、五本指の手で触った感覚まで学習に含めたモデルをつくります。
代表の青木俊介さんは、この循環をどれだけ速く回せるかが競争の中心にあると話しています。
データが競争力になる領域で、そのデータを自分でつくるところから設計している会社は、まだ多くありません。
フィジカルAIやロボットに関心がある方は、ぜひご覧ください。
▼ プレスリリース prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
GENIACに採択されました。引き続きヒューマノイド開発、ソフトウェア開発、AI開発、データ収集拠点の整備等を進めてまいります。頑張るぞ〜〜〜応援してください!!!
アトム、経済産業省・NEDOが推進する「GENIAC」のロボット基盤モデル研究開発事業に採択 prtimes.jp/main/html/rd/p/00… @PRTIMES_JPより














