「本の雑誌」11月号の東野圭吾追悼特集に書いた「原作と映像化の足し算と引き算」の補足(映画化リスト)をnoteにあげてあります。これからも更新していきますよ
note.com/whydunit/n/n95f4c8f…
連載のほかに、「原作と映像化の足し算と引き算」というタイトルで、映画化作品のことを書きました。
いまだ多くの方が大きな喪失感を抱えているであろう東野圭吾氏の訃報。しかし私たちの前にはたくさんの東野作品が遺されているというわけで10月中旬発売の「本の雑誌」11月号の特集は「国民作家・東野圭吾よ、永遠に」です。たくさんの方にご協力いただき、存分にその魅力を
webdoku.jp/honshi/2026/11-26…
旅先で見たパン兄弟の「拾荒法師」、香港映画だけど、「赤い糸 輪廻のひみつ」に通じるオカルト絡みのミステリ要素が濃厚で、日本公開への期待を裏切らないでほしい。
youtube.com/watch?v=__9LvKMZ…
正式な告知が出ましたね。表紙、かっこいいなぁ。
《盛林堂ミステリアス文庫 新刊のお知らせ》
『関口苑生の「特選ミステリー」大全』
著者:関口苑生
編者 三橋曉・三門優祐
判型:A5判・712頁
価格:5,000円(税込)
発行年月:2026年11月8日
1993年8月から2024年9月までの約31年間にわたり、ミステリ評論家・関口苑生が『週刊現代』の書評コーナーに途切れることなく連載した翻訳ミステリを中心とした約1200本のレビューを完全集成。
序文には、阿津川辰海氏と田口俊樹氏が寄稿。
本書は、2026年11月8日に東京ビッグサイトで開催される《文学フリマ東京43》の書肆盛林堂のブースにて初売りとなります。
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アンソニー・ホロヴィッツがリモート出演する10/20(火)のトークイベント、絶賛受付中です。ホロヴィッツの話を聞く事が出来る滅多にない機会ですので、お時間がある方はぜひ。オンラインでも参加可能(1ヶ月視聴可能アーカイブ付)です。@mwjsince1947
peatix.com/event/5190045
(承前)→カヤヴェ(ブルンディ)→ファミリア・ファシント(グアテマラ)→アカシアヒルズ(タンザニア)→ルシタニア(コロンビア)→☝アカシアヒルズ(タンザニア)→☝ディーマ・ハロ(エチオピア)→テンボ・テンボ(タンザニア)→ケロフィンカ(ペルー)→☝️キエニ(ケニア) #2026年珈琲の旅
あー、懐かしい。狭くて、暑くて、息苦しかった(酸欠)。でも、いいライブを沢山観た。終演後、外に出ると、深呼吸したものだ
【#DaysOfLOFT】50年前の1976年10月1日、新宿西口の小滝橋通りに新宿ロフトがオープン。広さ65坪、キャパシティ300人という空間は当時としては画期的だった。当日に行なわれたオープンセレモニーにはソー・バッド・レビューと金子マリ&バックスバニーが出演。
loft-prj.co.jp/loftarchives/…
#LOFT50th











