Pinned Tweet
「トフレ! 『オンラインTOEFL対策コース』ご案内」
10月19日にコース案内の内容をアップデートしました。
トフレのオンラインTOEFL対策コースは、新TOEFLの問題を徹底的に分析したうえで作成した高品質な演習問題を多量に提供します。
各問題タイプに最適化された効果的な解法と学習法を丁寧に解説し、実践していただくことにより、着実にスコアアップを達成させます。
note.com/tofure/n/n40e45513d…
note投稿「新TOEFLで総合5(100)を取るには? セクション別の目標スコアと求められる実力」
TOEFLで総合スコア5を獲得するために
・各セクションで何点を獲得しなければならないか
・それぞれのセクションのスコアのレベル感
をお伝えしています。
note.com/tofure/n/n1d2dd1326…
TOEFL Readingの「単語完成問題」(Complete the Words)は、2題出題されるのが通常です。
その場合、片方はダミー問題になるため、時間をかけてもスコア算出に関係ない可能性は50%になります。
正解が分からなくてもあまり粘らないようにしましょう。
葛山隆一@卜フレ!(オンラインTOEFL iBT対策コース) retweeted
TOEFLのWritingとSpeakingでは、人間の採点官がクオリティコントロールを行いながら、AIが評価点をつけます。
総合スコア5獲得のためには、一般的にSpeakingは4以上が目標。
例えば、以下のようにSpeakingが4でも、総合は5になります。
R 5 (24-26), L 5 (22-25), W 5 (24-26), S 4 (20-22), 平均 4.75 → 総合 5 (100)
[カッコの中は旧形式で対応するスコア]
また、Speakingが3でも総合5達成は可能です。
R 5.5 (27-28), L 5.5 (26-27), W 5 (24-26), S 3 (16-17), 平均 4.75 → 総合 5 (100)
しかし、RLWでこのくらいのスコアになる人は、Speakingが苦手でも、(評価点平均3あたりの)3.5は問題なく取れるだろうと考えます。
総合5.5達成を目指す場合、一般的には以下が目標になります。
R 5.5 (27-28), L 5.5 (26-27), W 5 (24-26), S 5 (25-26), 平均 5.25 → 総合 5.5 (110)
Speaking 5は、11問の評価点の平均が4くらいで取れる可能性の高いスコア。
例えば
リピート(7問):5、5、4、4、4、3、3
インタビュー(4問):4、4、4、4
という評価点なら、Speakingスコアは5になる可能性が高いと言えます。
> 旧形式なら、S 20点ぐらいなら、他が高得点なら、なんとか100点は超えられたように思いますが
旧形式で100以上を目指す場合、以下を目標とすることをお勧めしていました。
R 28, L 27, W 25, S 20(〜23)
この場合、Sが20でも合計は100になります。
Sで21〜23が取れるなら、そこから20を引いた1〜3点分、RLWが目標に足りなくても100に到達します。
「S 20点ぐらいなら、他が高得点なら」は
R 28, L 27, W 25, S 20
のような状況を想定されているかと思います。実は、これらのスコアを新形式に対応させると
R 5.5 (27-28), L 5.5 (26-27), W 5 (24-26), S 4 (20-22), 平均 5 → 総合 5 (100)
になり、「繰り上げ『なし』」でも、総合5(旧形式100)に到達します。
その意味では、新形式でも、旧形式のSpeaking 20くらいの実力なら、100(総合5)達成は可能と言えます。
「『繰り上げ』についてよく知らない」という方は、以下の記事をご一読ください。
note.com/tofure/n/n7ea2894fc…
Replying to @webtoefl
AIが採点しているんでしょうが、めちゃめちゃ厳しいですよね。5.0もしくは5.5目標の場合、Sは総合で何点を目指す設定が良いですか?旧形式なら、S 20点ぐらいなら、他が高得点なら、なんとか100点は超えられたように思いますが
葛山隆一@卜フレ!(オンラインTOEFL iBT対策コース) retweeted
TOEFL Speakingで高得点を取るためには、リピート問題で高評価を獲得することが非常に重要です。
リピート問題:7問 × 5(満点)= 35ポイント
インタビュー問題:4問 × 5(満点)= 20 ポイント
合計(最大):55 ポイント
リピート問題は、全55ポイントのうち35ポイント、約64%を占めます。
note投稿「新TOEFL Speaking『リピート問題』の概要と評価点について説明します」
リピート問題(Listen and Repeat)は、Speakingの64%を占める重要な問題です。
サンプル問題を使った解説に加え、どのような回答が高評価になるのか、評価基準に基づいて解説しています。
note.com/tofure/n/n69037b592…
葛山隆一@卜フレ!(オンラインTOEFL iBT対策コース) retweeted
「TOEFLの目標スコアを年内に/年明けまでに/春までに達成したい」
というご相談をいただいています。
それぞれの方の状況に基づいてアドバイスしていますので、お気軽にどうぞ。
(アドバイス内容はコース受講が前提になります)
note.com/tofure/n/nd707e5e29…
今朝 2人の受講生の方から、TOEFL総合スコア5(旧100)獲得のご報告をいただきました!
お2人とも、半年ほど前は総合スコア3〜3.5でした。
1月に始まった新形式のTOEFLは「繰り上げ」などにより、目標スコアを取りやすくなりました。
note.com/tofure/n/n7ea2894fc…
しかしそれだけではなく、問題の難易度の幅が広がったことで、総合スコア3〜3.5(旧51〜65)以下の人にとって、英語力の向上がスコアに反映されやすくなりました。
取り組んだ分が成果として現れるので、学習へのモチベーションを保ちやすくなっています。
英語力の向上を結果で確認できる優れた試験ですので、ぜひ前向きに取り組みを進めてください。
以下、ご報告いただいた受講生の方からのコメントです。
> トフレ講座を通じて、まずはReadingとListeningの基礎力、単語完成や並び替えの慣れなど、段階的に実力をつけることができました。
> そして、葛山先生が発信されているNOTE情報は、常に知識をアップデートすることができ、とても有意義でした。
> 英語学習に終わりはないと思いますので、引き続き努力し、英語を武器にできるようにしていきます。
> ゼロベース(旧43点)からここまで引き上げていただいたことに重ねて感謝申し上げます。ありがとうございました。
葛山隆一@卜フレ!(オンラインTOEFL iBT対策コース) retweeted
note投稿「新TOEFL Speaking『リピート問題』の概要と評価点について説明します」
リピート問題(Listen and Repeat)は、Speakingの64%を占める重要な問題です。
サンプル問題を使った解説に加え、どのような回答が高評価になるのか、評価基準に基づいて解説しています。
note.com/tofure/n/n69037b592…
葛山隆一@卜フレ!(オンラインTOEFL iBT対策コース) retweeted
TOEFL公式模試(TPO)のWritingでは、大まかには
並び替え: 10 ポイント
メール作成: 5 ポイント
意見表明(Academic Discussion):5 ポイント
合計:20 ポイント
のうち、何ポイントを獲得したかによって、Writingスコアが算出されます。
また、問題の難易度などが考慮された結果、スコアがこの換算から0.5上下することがあると考えています。
note投稿「【改訂版】TOEFL Writingのスコア算出方法を伝えます!」
2ヶ月前に書いた記事内容をアップデートしました。
百件を超える受講生のTOEFL公式模試の結果を分析して分かった、ETSが公開していない、TOEFL Writingスコア算出の仕組みをお伝えします。
note.com/tofure/n/n34ca26c18…
先ほど、20日前にオンラインTOEFL対策コースの受講を開始した方から目標スコア獲得のご報告をいただきました!
「サブスクリプションを1ヶ月で解約させてください。おかげさまで、90→目標の100に短期間で届きました。ありがとうございました。」
TOEFL対策オンラインコースの受講生の方から、さきほど、こちらのメールをいただきました。
(90と100は、新形式のTOEFLでは4.5と5になります)
1ヶ月ほどで目標スコアを獲得したり、大幅なスコアアップを達成される受講生の方は多くいらっしゃいます。
TOEFLスコアアップで、人生を変える1ヶ月間を過ごしませんか。
「新TOEFLで5.5(旧形式110)獲得のご報告をいただきました!」
note.com/tofure/n/n0b149f6e3…
「3週間でTOEFL Writing 3.5 → 5 獲得のご報告をいただきました!」
note.com/tofure/n/n40b6041af…
「1ヶ月半でTOEFL 3.5(旧65) → 5(旧100)を達成! 受講生からご報告をいただきました!」
note.com/tofure/n/nfc5912fe1…
トフレの受講生の方から、TOEFL ITPでの550獲得と志望大学院合格のご報告をいただきました!
トフレのオンラインTOEFL対策コースは、TOEFL iBTの内容ですが、受講生の方の状況に合わせた、ITPで成果が出るサポートを行ったり、特別な課題をお渡ししています。
ITPでのスコアアップが必要という方は、ぜひご相談ください。
note.com/tofure/n/nd707e5e29…
葛山隆一@卜フレ!(オンラインTOEFL iBT対策コース) retweeted
今日は別の受講生の方から、TOEFL総合スコア5獲得のご報告をいただきました!
皆さん、秋までの目標スコア獲得を目指して3〜8ヶ月間コース受講をした方々です。
数カ月後に目標スコアを達成するために、以下から始めましょう。
「トフレ! 『オンライン新TOEFL対策コース』ご案内」
note.com/tofure/n/n40e45513d…
「TOEFL目標スコア達成についての相談はご遠慮なく」
note.com/tofure/n/nd707e5e29…
「トフレ無料体験授業」
tofure.com/free-trial/
今朝 2人の受講生の方から、TOEFL総合スコア5(旧100)獲得のご報告をいただきました!
お2人とも、半年ほど前は総合スコア3〜3.5でした。
1月に始まった新形式のTOEFLは「繰り上げ」などにより、目標スコアを取りやすくなりました。
note.com/tofure/n/n7ea2894fc…
しかしそれだけではなく、問題の難易度の幅が広がったことで、総合スコア3〜3.5(旧51〜65)以下の人にとって、英語力の向上がスコアに反映されやすくなりました。
取り組んだ分が成果として現れるので、学習へのモチベーションを保ちやすくなっています。
英語力の向上を結果で確認できる優れた試験ですので、ぜひ前向きに取り組みを進めてください。
以下、ご報告いただいた受講生の方からのコメントです。
> トフレ講座を通じて、まずはReadingとListeningの基礎力、単語完成や並び替えの慣れなど、段階的に実力をつけることができました。
> そして、葛山先生が発信されているNOTE情報は、常に知識をアップデートすることができ、とても有意義でした。
> 英語学習に終わりはないと思いますので、引き続き努力し、英語を武器にできるようにしていきます。
> ゼロベース(旧43点)からここまで引き上げていただいたことに重ねて感謝申し上げます。ありがとうございました。
葛山隆一@卜フレ!(オンラインTOEFL iBT対策コース) retweeted
こちら、TOEFL対策をしている方は必見です。
WritingでE-mailやAcademic Discussionはある程度何か書けば評価点で3/5は出るんですが、並び替えが時間内に処理できず、結果的にWスコア2.0や2.5になっています。
#TOEFL
YouTube動画「【TOEFL iBT 新形式】ライティングで高得点を取るには?スコアが低い理由が分かります! 」
noteの記事内容をYouTube動画にしました。
youtu.be/8uASLmirils?si=SIaA…
最近、TOEFLのSpeakingセクションで、どのような評価点なら何点になるかを伝えていますが、以下のYouTube動画では、Writingセクションでのスコアの算出方法について解説しています。
youtu.be/8uASLmirils?si=WFhV…
YouTube動画「【TOEFL iBT 新形式】ライティングで高得点を取るには?スコアが低い理由が分かります! 」
noteの記事内容をYouTube動画にしました。
youtu.be/8uASLmirils?si=SIaA…
葛山隆一@卜フレ!(オンラインTOEFL iBT対策コース) retweeted
ETS Japanのウェビナーで紹介し、極めて好評だった Build a Sentence「並び替え問題」の攻略法について、解説内容を改訂し、YouTube動画にしました。
1問間違うごとに、TOEFL Writingスコアが0.5下がる可能性が高い、極めて大切な「並び替え問題」の対処法を学びましょう。
youtu.be/-E9JmmlYnYA?si=CYZw…
Speaking 5は、11問の評価点の平均が4くらいで取れる可能性の高いスコア。 例えば
リピート(7問):5、5、4、4、4、3、3
インタビュー(4問):4、4、4、4
という評価点なら、Speakingスコアは5になる可能性が高いと言えます。
Speakingで、それぞれの評価点がどのようなパフォーマンスなのかは、以下の記事でご確認ください。
「新TOEFL Speaking『インタビュー問題』の概要と評価点を理解しましょう!」
note.com/tofure/n/nc1d8071b0…
「新TOEFL Speaking『リピート問題』の概要と評価点について説明します」
note.com/tofure/n/n69037b592…
TOEFLのWritingとSpeakingでは、人間の採点官がクオリティコントロールを行いながら、AIが評価点をつけます。
総合スコア5獲得のためには、一般的にSpeakingは4以上が目標。
例えば、以下のようにSpeakingが4でも、総合は5になります。
R 5 (24-26), L 5 (22-25), W 5 (24-26), S 4 (20-22), 平均 4.75 → 総合 5 (100)
[カッコの中は旧形式で対応するスコア]
また、Speakingが3でも総合5達成は可能です。
R 5.5 (27-28), L 5.5 (26-27), W 5 (24-26), S 3 (16-17), 平均 4.75 → 総合 5 (100)
しかし、RLWでこのくらいのスコアになる人は、Speakingが苦手でも、(評価点平均3あたりの)3.5は問題なく取れるだろうと考えます。
総合5.5達成を目指す場合、一般的には以下が目標になります。
R 5.5 (27-28), L 5.5 (26-27), W 5 (24-26), S 5 (25-26), 平均 5.25 → 総合 5.5 (110)
Speaking 5は、11問の評価点の平均が4くらいで取れる可能性の高いスコア。
例えば
リピート(7問):5、5、4、4、4、3、3
インタビュー(4問):4、4、4、4
という評価点なら、Speakingスコアは5になる可能性が高いと言えます。
> 旧形式なら、S 20点ぐらいなら、他が高得点なら、なんとか100点は超えられたように思いますが
旧形式で100以上を目指す場合、以下を目標とすることをお勧めしていました。
R 28, L 27, W 25, S 20(〜23)
この場合、Sが20でも合計は100になります。
Sで21〜23が取れるなら、そこから20を引いた1〜3点分、RLWが目標に足りなくても100に到達します。
「S 20点ぐらいなら、他が高得点なら」は
R 28, L 27, W 25, S 20
のような状況を想定されているかと思います。実は、これらのスコアを新形式に対応させると
R 5.5 (27-28), L 5.5 (26-27), W 5 (24-26), S 4 (20-22), 平均 5 → 総合 5 (100)
になり、「繰り上げ『なし』」でも、総合5(旧形式100)に到達します。
その意味では、新形式でも、旧形式のSpeaking 20くらいの実力なら、100(総合5)達成は可能と言えます。
「『繰り上げ』についてよく知らない」という方は、以下の記事をご一読ください。
note.com/tofure/n/n7ea2894fc…
TOEFLのWritingとSpeakingでは、人間の採点官がクオリティコントロールを行いながら、AIが評価点をつけます。
総合スコア5獲得のためには、一般的にSpeakingは4以上が目標。
例えば、以下のようにSpeakingが4でも、総合は5になります。
R 5 (24-26), L 5 (22-25), W 5 (24-26), S 4 (20-22), 平均 4.75 → 総合 5 (100)
[カッコの中は旧形式で対応するスコア]
また、Speakingが3でも総合5達成は可能です。
R 5.5 (27-28), L 5.5 (26-27), W 5 (24-26), S 3 (16-17), 平均 4.75 → 総合 5 (100)
しかし、RLWでこのくらいのスコアになる人は、Speakingが苦手でも、(評価点平均3あたりの)3.5は問題なく取れるだろうと考えます。
総合5.5達成を目指す場合、一般的には以下が目標になります。
R 5.5 (27-28), L 5.5 (26-27), W 5 (24-26), S 5 (25-26), 平均 5.25 → 総合 5.5 (110)
Speaking 5は、11問の評価点の平均が4くらいで取れる可能性の高いスコア。
例えば
リピート(7問):5、5、4、4、4、3、3
インタビュー(4問):4、4、4、4
という評価点なら、Speakingスコアは5になる可能性が高いと言えます。
> 旧形式なら、S 20点ぐらいなら、他が高得点なら、なんとか100点は超えられたように思いますが
旧形式で100以上を目指す場合、以下を目標とすることをお勧めしていました。
R 28, L 27, W 25, S 20(〜23)
この場合、Sが20でも合計は100になります。
Sで21〜23が取れるなら、そこから20を引いた1〜3点分、RLWが目標に足りなくても100に到達します。
「S 20点ぐらいなら、他が高得点なら」は
R 28, L 27, W 25, S 20
のような状況を想定されているかと思います。実は、これらのスコアを新形式に対応させると
R 5.5 (27-28), L 5.5 (26-27), W 5 (24-26), S 4 (20-22), 平均 5 → 総合 5 (100)
になり、「繰り上げ『なし』」でも、総合5(旧形式100)に到達します。
その意味では、新形式でも、旧形式のSpeaking 20くらいの実力なら、100(総合5)達成は可能と言えます。
「『繰り上げ』についてよく知らない」という方は、以下の記事をご一読ください。
note.com/tofure/n/n7ea2894fc…
Replying to @webtoefl
AIが採点しているんでしょうが、めちゃめちゃ厳しいですよね。5.0もしくは5.5目標の場合、Sは総合で何点を目指す設定が良いですか?旧形式なら、S 20点ぐらいなら、他が高得点なら、なんとか100点は超えられたように思いますが
葛山隆一@卜フレ!(オンラインTOEFL iBT対策コース) retweeted
今朝 2人の受講生の方から、TOEFL総合スコア5(旧100)獲得のご報告をいただきました!
お2人とも、半年ほど前は総合スコア3〜3.5でした。
1月に始まった新形式のTOEFLは「繰り上げ」などにより、目標スコアを取りやすくなりました。
note.com/tofure/n/n7ea2894fc…
しかしそれだけではなく、問題の難易度の幅が広がったことで、総合スコア3〜3.5(旧51〜65)以下の人にとって、英語力の向上がスコアに反映されやすくなりました。
取り組んだ分が成果として現れるので、学習へのモチベーションを保ちやすくなっています。
英語力の向上を結果で確認できる優れた試験ですので、ぜひ前向きに取り組みを進めてください。
以下、ご報告いただいた受講生の方からのコメントです。
> トフレ講座を通じて、まずはReadingとListeningの基礎力、単語完成や並び替えの慣れなど、段階的に実力をつけることができました。
> そして、葛山先生が発信されているNOTE情報は、常に知識をアップデートすることができ、とても有意義でした。
> 英語学習に終わりはないと思いますので、引き続き努力し、英語を武器にできるようにしていきます。
> ゼロベース(旧43点)からここまで引き上げていただいたことに重ねて感謝申し上げます。ありがとうございました。
TOEFL Speakingで高得点を取るためには、リピート問題で高評価を獲得することが非常に重要です。
リピート問題:7問 × 5(満点)= 35ポイント
インタビュー問題:4問 × 5(満点)= 20 ポイント
合計(最大):55 ポイント
リピート問題は、全55ポイントのうち35ポイント、約64%を占めます。
note投稿「新TOEFL Speaking『リピート問題』の概要と評価点について説明します」
リピート問題(Listen and Repeat)は、Speakingの64%を占める重要な問題です。
サンプル問題を使った解説に加え、どのような回答が高評価になるのか、評価基準に基づいて解説しています。
note.com/tofure/n/n69037b592…
note投稿「新TOEFL Speaking『リピート問題』の概要と評価点について説明します」
リピート問題(Listen and Repeat)は、Speakingの64%を占める重要な問題です。
サンプル問題を使った解説に加え、どのような回答が高評価になるのか、評価基準に基づいて解説しています。
note.com/tofure/n/n69037b592…









