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シビルウォーのスパイダーマン、スピードとパワー、そして圧倒的な機動力を兼ねる正体不明の存在として滅茶苦茶コワい。子供みたいな言動も異質感に拍車をかけるので、バッキー目線ではさぞ恐怖だったろう…
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ボーン・アイデンティティー観始めたのですが、これもしかしてまたマット・デイモンが家に帰りたいムービーではとワクワク!!
凄まじい記憶力、反射神経、観察眼、戦闘能力があるけれど本人が記憶喪失で身体が無意識に勝手にそれをやってるという面白すぎ状態
こういうのが観たかったんですよ~⤴⤴
エイハブ@映画レビュー retweeted
X-MENもデッドプールもMCUも追っかけてきた身としては、『デッドプール&ウルヴァリン』で遂に合体を果たした時の感慨は今も胸を支配してる
きっと僕みたいなファン多いんじゃないかな
RYAN REYNOLDS
HAPPY BIRTHDAY
MGS2はネットの利便性によるユーザーのリテラシーの低下と人との絆の希薄化の問題を扱った。デスストはネットの崩壊後を舞台に、はしごを外された人々が自分の脚で進むことで、失ったリテラシーと人との絆を拾い集める物語
変わった意見と思われるかもしれないけど『インフィニティウォー』は割と初見さん向けの適性の高い作品だと思ってる。サノス視点で見ると目的の明確なシンプルな筋書きだし、ビュッフェ形式で満遍なくヒーローが紹介されるので楽しくMCUの世界を学べる
「初見でも楽しめる」的な作品が称賛されるのは分かるけど、「過去作の予習が必須」の作品だからこそ表現できる「重み」もあると思う。MCUでは『シビルウォー』や『エンドゲーム』が予習必須度が高いけど、過去作を織り込み、これほどの高密度を実現した作品も珍しいと思う
初対面の『シビルウォー』では緊張するファンのような面持ちだったのに、『エンドゲーム』ではナターシャピーナッツバターサンドをムシャムシャ食べたり、キャップを「アメリカのケツ」呼ばわりしたりと距離の詰め方がエグすぎるアントマン好き
『シビルウォー』ラストで「盾を手放したキャップが、手放したその手でバッキーを支えるのが良いんだよ!!」とか思ってて、この前見返したら普通に盾を持ちながら、もう片方の手でバッキー持ち上げてた(盾はその後手放した)。自分の記憶違いだったけど、片手でバッキー持ち上げるキャップが剛腕すぎる
エイハブ@映画レビュー retweeted
Replying to @k_hidenori_
ご回答頂きありがとうございます!考え抜く…!エメラルド編のゴールドの名言はずっと心に残っています。これからも応援させて頂きます!
エイハブ@映画レビュー retweeted
(๑˃̵ᴗ˂̵)まぁ、「考え抜く」ということでしょうか。HGSSは上手くいきましたね。応援をありがとう✨#ポケスペ30年目に突入
Replying to @k_hidenori_
ご質問です!
HGSS編では「そうぞうポケモン」のアルセウスと「孵す者」のゴールドという「誕生にまつわる二者」の関係性が主軸でしたが、どうすれば過去の設定と新たな設定が、こんなにも鮮やかに繋がるのでしょうか?
『スパイダーマン:ブランドニューデイ』を見た人には『X-MEN:ダークフェニックス』も見て欲しい。並行世界とはいえX-MENにおけるジーンの人物像や背景が詳細に描かれるので、比較することでピーターとの出会いがジーンの運命にどの様に影響したかが明確になるはず。アクションや劇伴も良し
『スパイダーマン:ブランドニューデイ』ジーンを「改心させる」という目的で進むシナリオと「派手に演出」するアクションの競合で、「ジーンってあんなに暴れたのに許されるの?」という視聴者の賛否を呼んでしまった部分はあったと思う。個人的には好きなキャラだけど、この辺の配分は難しいね




















