Void & Null retweeted
今までで一番失敗した買い物は、20年ほど前にいつか使うだろうと1000枚まとめて購入したCD-Rです。850枚残っています。尚、今のパソコンにCD-Rのドライブはついていません。
Void & Null retweeted

shiro@焼肉たべさせて下さい。@nikutaberuruSep 28
Japan
JapanConnected via Japan Android AppAccount-level information, not a live location or per-post device.
ベースっていらなくない?と
言われてバチバチスラップを
見せるのはちょっと違うと思う。
ベースとは家庭生活における
家事のような存在だと思うから。
Void & Null retweeted
Jeff Beck '74. 🎶'Get Down In The Dirt'
Bass – Stephen Amazing
Drums, Percussion – Jim Copley
Keyboards – Andy Clark
Void & Null retweeted
Chrissie Hynde, Jeff Beck, Slash, and David Bowie hanging out together at the Los Angeles Memorial Sports Arena on December 2, 1989. The legends gathered backstage during the historic Fire Meets the Fury tour co-headlined by Jeff Beck and Stevie Ray Vaughan. Captured by photographer Steve Granitz.
🎸 This photograph brings together musicians representing British glam, English blues-rock guitar mastery, new wave punk attitude, and Sunset Strip hard rock. If you could put together a dream supergroup featuring two of the artists in this frame, who would you pair together? 🎸 👇️
Void & Null retweeted
あくまでも自分に限っては、ですが、映画や演劇を観てるときはあくまでも現実世界の自分が作品を観ている、ってことを意識してるので、そりゃスマホも光れば鳴らすこともあるだろうし、エンドロールで立つ人もいるよなって気にならないけど、そんなにみんな没入没頭してるのか、と少し驚く。
Void & Null retweeted
Replying to @e_the_dethroner
見ず知らずの他人をいきなりお前呼ばわりだの頭の病院行けだの、よくもまぁそういうことをぶつけられるものだと感心しますね (誉めてない)
そういう連中が「SNSやめろ」とはどの口が(指が?)言っているのかと呆れます
現実社会ではそんなことしないと言っても、どこか見下す姿勢は出ていそうですけどね
Void & Null retweeted
バッテリーが劣化したり、OSアップデートが非対応になるから買い換えてるだけで、自分がスマホ使ってやりたいことなんて、iphone8くらいの機能で十分なんだよな。
Void & Null retweeted
本当に必要じゃない楽器はそんな簡単には買っちゃいかんな…ここ数年は買わずに後悔より買って後悔を実践してきたけど、金銭的にはマイナスになる事が大半なので今後は慎重に…
Void & Null retweeted
そもそも東京23区なんて、琵琶湖にすっぽり収まるサイズやん。
鳥取県民が特殊なんやない、都民が変なのよ。
都内全部ひっくるめても、面積では日本全体の1%にも満たないんやで。
鳥取県民の「ちょっとそこまで」は、マジで信じない方がいい。
東京から鳥取に遊びに来た友人が、帰り際に言っていた。鳥取県民の「ちょっとそこまで」は、マジで信じられない。
東京で「ちょっとそこまで」といえば、歩いて5分のコンビニや、近所のドラッグストアくらいだと思う。スマホと財布だけ持って、ふらっと出かけられる距離。それが「ちょっとそこまで」である。
しかし、鳥取県民の「ちょっとそこまで」は違う。
まず、車の鍵を持つ。東京の「ちょっとそこまで」とは、この時点でもう別の言葉である。
そして鳥取県民に目的地までの距離を聞くと、だいたい時間で返ってくる。
「ここから近いですか?」
「車で30分くらい」
そう。鳥取では、これは遠くはない。コンビニまで10分。スーパーまで20分。気になる店まで30分。おいしいランチのためなら40分。
県外の人にとっては立派なドライブでも、鳥取県民にとっては「ちょっとそこまで」である。
しかも本人たちは、距離をごまかしているつもりがない。信号が少ない。渋滞も少ない。窓の外には、海や山や田んぼが流れていく。鳥取では「30分運転する」というより、「景色を見ながら、しばらくまっすぐ進む」に近い。
だから、距離に対する感覚がだんだんおかしくなる。
この鳥取県民の「ちょっとそこまで」の感覚を東京に持ち込むと、行動範囲が一気に広がる。
新宿から吉祥寺も、すぐそこ。23区内なら、だいたい近所。「せっかくだから、もう少し行こう」と言い始めたら、横浜や鎌倉まで行動範囲に 入る。
そう考えると、そんな鳥取県民の感覚は、日常を少し広げてくれる「幸せの種」なのかもしれない。
ただし、それは東京に持ち帰ってからの話である。
鳥取にいるあいだは、鳥取県民の「ちょっとそこまで」を、マジで信じない方がいい。
歩いて5分のつもりでついて行ったら、車で30分も連れ回されるから(笑)
……と、夢に出てきた人が言ってたわん。
Void & Null retweeted
なんか初めてXでここまで話題になり
革命が起きたみたいな気持ちです。
最後に
ショパンの革命のメタルアレンジを。
ピアノの詩人。ギターすっっごく大変で毎回この曲で腱鞘炎になります。


























