
https://xitter.cf/t.co/SvfgTQ7Zcb アンティーク&ジュエリーサロン 製作のご予約は[email protected]までお問い合わせくださいませSheffield Uni &University of Derby 金属工芸ジュエリー学科卒
東京都 渋谷区
Joined October 2009
- Tweets44.2K
- Following2.3K
- Followers23.9K
- Likes99.6K
息を呑むほど美しい!ロンドンのハットンガーデンにある19世紀から続く会社のオフィスで青が際立って美しいこのリングを見つけました。ロイヤルブルーのサファイアを贅沢に5石も並べ、ゴールドで丁寧に爪留めされたヴィクトリア時代に作られたファイブストーンリングです。
victorianbox.shopselect.net/…
私の周りの宝石商全員、GIAの新しいレポートが少し安っぽいとご不満。小さくなってポータブルで良いのに。大きいと大きくて持ち歩きに不便と言うし、デジタルレポートは信じられないくらい短期間で終わったし、小さくしたらみんなご不満。正解はどこにあるのでしょうか。
エチオピア産のトップの物、モザンビークのトップの物、多分通常日本のマーケットには出回る事は無いけれど恐ろしく美しい。紙のレポートに何と書いてあると言うより見た目の美しさを大切にして処理の無いことと言う宝石の初心にマーケットも戻る傾向もあるのかもと何となく香港で思った。
出来上がって来たばかりのパライバトルマリンのGIAのレポート。インクルージョンが少ない初期のブラジル産ですが、エチオピア産の物と混ざらない様にする為かレポート作成にも3ヶ月以上かかった上にパライバトルマリンと言う表現が以前のレポートより弱くなっている気がしているのは私だけでしょうか?
エチオピア産のパライバトルマリン。私もジェムエイコーさんも海外で高額の素晴らしいピースを実際に確認。。。Xで散見する日本のミネラルショーにでてくるエチオピアは質の良い物があまり無い様ですが、木を見たら森を見なくては!エチオピア産の非売品の腰を抜かすほど美しいパライバトルマリンも見せて頂き海外のラボが共同研究までしてマーケットが加熱する理由はその美しさにあると思います。日本のコレクターさんもまだ数百から数千万円を新しい産地の石にパッと使えないので誰も輸入しないだけでは無いでしょうか?
Replying to @victorianbox
私も素晴らしいルースの写真などは
確認していますが本当に驚くほど
美しいピースがありますね
まだ全体像が見えていない段階ですし
私も今は焦らず様子を見ています😉
原石の供給や輸出が進んでくれば
今後さらに良い品質のものも
出てくるでしょうね
不思議なのは日本ってあんなに真珠が売れているのにクラスプだけ昭和で止まっている。以前甲府のクラスプメーカーに行った時にお勧めされたのは“今年は寅年なのでこれは如何でしょうか?”と虎のクラスプお勧めされた時には椅子から転げ落ちそうでした。
ここ数年アンティークジュエリーを黙々と殆ど売らずにコレクションをするかの様にイギリスとアメリカ、旅行先のヨーロッパで仕入れています。美しいオールドカットやため息が出る様な石留め。勿論販売はしているのですが、あまりにも美しくサロンで実物をご覧頂きたいと思います。
11月は日本にいます
こんなにブルー🩵に見せていたけれど発見されたのは無色透明の比較的良い石だそうです。
誰だ!こんなにブルーにしたのは!!!
ナムデブ、過去20年間で最大のダイヤモンドを公開
ナミビア政府とデビアスの合弁会社であるナムデブ(Namdeb)は、176.29カラットのダイヤモンドを公開した。
同社はこの石について、「同鉱山で過去20年間に採掘されたものとしては最大」と説明している。
「オウィシ(Owishi)」と名付けられたこのダイヤモンドは、2026年5月10日、ナミビア南西部オランジェムンドのサザン・コースタル鉱山で発見された。
ただし、発見から約5カ月後になって初めて公表された。ナムデブは「同種として最大」という表現が何を意味するのかについては説明していない。
「オウィシ」は、現地の言語オシワンボで、地下に存在する希少な種類の蜂蜜を意味する言葉に由来する。
9月30日、首都ウィントフックでナミビアのネトゥンボ・ナンディ=ンダイトワー大統領がこのダイヤモンドを手にした写真が公開された。
大統領は今回の発見について、ナムデブにとって重要な節目であり、ナミビアにとって誇りとなる出来事だと述べ、「この発見が、地下に眠る富をすべてのナミビア国民が共有できる繁栄へとつなげるという決意を新たにすることを願う」と語った。
ただし、20年前に同鉱山でこれより大きな石が採掘されたことを裏付ける信頼できる記録は確認されていない。
一方、1928年には同じ地域で246カラットのダイヤモンドが採掘された記録がある。
ナムデブは、オウィシを今後オークション、テンダー(入札)、その他の方法のいずれで販売するか、まだ明らかにしていない。
原石の価値については、透明度、色、最終的な研磨後の歩留まりによって大きく変わるため、500万ドルから2,500万ドル超まで、業界関係者の推定には大きな幅がある。
画像:オウィシ・ダイヤモンドを手にしたナミビアのネトゥンボ・ナンディ=ンダイトワ大統領
IDEX:idexonline.com/FullArticle?I…









































