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25年映画年間ベスト10
1、見える子ちゃん
2、ブラックドッグ
3、雪子a.k.a
4、旅と日々
5、ミッシング・チャイルド・ビデオテープ
6、アフター・ザ・ハント
7、SING SING シンシン
8、愛を耕すひと
9、スーパーマン
10、テレビの中に入りたい
大賞
トワイライトウォリアーズ
決戦!九龍城砦
総評↓
ゴジラ−0.0
Cノーランの「オッペンハイマー」を観た山崎貴監督は日本人監督としてアンサーとなる映画を撮ると仰っていました。では前作の全米大ヒットを受け日米同日公開となったこの続編で山﨑監督は一体どう答えるのか?期待・不安含め興味深かったのですが、安置な反米や日本礼讃に流されない、↓
とても実直で真摯な回答を導いたと私は思いました😊
米国は原爆投下と日本のGHQ統治を成功体験と解釈しその後世界各地で戦争を仕掛け、そしてその全てが失敗しました。何故か?それは日本人が国是たる一億総玉砕を捨てて生きる道を選んだのは核の威力に屈したからではなく報復と復讐の連鎖を断ち、↓
おはようです☀️
「ゴジラ−0.0」昨日観ましたよ!私は大好きです😃山﨑貴監督、色々言われる人ですが😂これ↓を見てから私はすっかり好感を持ってますw何だ、仲間かよ🤣
後でレビューを書きます😊以前語っていた日本人からの「オッペンハイマー」への回答とは一体何だったのか?私なりの考察です😌
おはようです☁️
「わたしの知らない子どもたち」の戦後日本の再現度が凄くてメイキングを見てみたらセットとグリーンバックを使ってるんですね😁
調べたらVFX担当は「ゴジラ」の白組。なるほど!その知見が活きてるんですね😌日本映画界は違うジャンルでも互いにどこかで繋がってるんですね😌
ゴジラ−1.0
−0.0の予習の為に再鑑賞😊改めて怪獣映画としての完成度、娯楽性に内包されたメッセージの強度、そして21世紀の日本特撮映画の現在地を世界に示したその矜持…あらゆる意味で金字塔的な一本だったんだなと思います😌
山﨑貴監督のキャリアにとっても−1.0からのリスタートになったと↓
思いますね!と言うのも今までの作品の集大成的な一本であるのは勿論その優れた部分はより研ぎ澄まされ、欠点であった部分を逆に魅力に昇華させてる進化形になってるからです😊
特に「永遠のゼロ」「アルキメデスの大戦」という太平洋戦争を舞台にした原作を映画化した経験を基に、山﨑監督自身が↓
おはようです🌧️
米国中間選挙が終わりましたね。Jタラリコさんの圧勝が話題ですがアメリカ人の知人はタラリコが勝つよ!とずっと前から言ってましたね😁
アメリカ人なら皆あんな感じの優しい牧師さんに絶対一度は世話になった事があるはずで、タラリコってアメリカ人の原風景なんだよ😌と。なるほど🧐
おはようです☁️
ゴジラ、遂に公開になりましたね😊私も近々観に行きますよ!私はかつて怪獣博士と呼ばれてましたからね🤣
そんな昭和の怪獣博士としては昭和ゴジラのマブダチにして最多出演だった私の最愛のアンギラスが最近のゴジラ映画に全然出てこないのは納得いかないです😂可愛いんだ…コイツ😌
おはようです☁️
11月になりましたね😊もう11月か!と改めて驚きます😂
今月観たい映画ですが観れて週に一本と考えるとこのラインナップですかね😄連日満員で全然入れない「ネルソンさん〜」は何とか今月中にはもう行かないと…😇
て、言うか何故こんな状態なのに拡大公開をしないのか…です😅
ぼくの名画劇場
悪魔の毒毒モンスター
リブート公開記念!このコンプラの時代にあの猥雑で残酷でお下劣で心優しいスプラッター・ヒーローが帰ってくる😃素敵なZ級映画を大量生産してきたトロマ映画の代表作にして最高傑作!私世代の(悪趣味な)映画好きの圧倒的支持を得た伝説のカルト映画です😊
↓
一言で言うとトロマ映画版のスパイダーマンですね😁冴えない掃除人のメルヴィン君がキャリーの様にイジめられて超人ハルクになりバッドマンの様に町の自警団になり「街の灯」の様な恋をする物語…って、皆さん理解出来てますか🤣本当にこんな話ですw
要するに当時大流行していたスラッシャー映画の↓
おはようです☀️
映画の好みに正解なんて無いんですよ😌
例えば自分が酷く落ち込んでいる時に側に居る人に慰めて欲しいのか、元気出せと励まして欲しいのか、一緒に泣いて欲しいのか、何も言わずただ側にいて欲しいのか…この感性の違いでもう映画の好みって丸っきり変わってくるんですよね😁私は↓
おはようです☀️
「わたしの知らない子どもたち」は久しぶりに映画らしい映画を観た!っていう感慨がありましたね😌
個人的にスピルバーグの「太陽の帝国」、そしてSレオーネの「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ」の前半部分を連想したりしました😌全ての知らない子どもたちよ…生きろ!
わたしの知らない子どもたち
重厚にして繊細。陰惨なのに叙情的。この映画の希望と絶望は常に交錯し戦争と平和の境界線は消えていく…物語の力を、映画の力を信じ続ける日本映画界の至宝・西川美和監督による、未だ知られざる戦災孤児達を描く大河ロマン!善と悪の清濁を併せ飲み嘔吐し、それでも尚↓
立ち上がろうと足掻く人々を描いて来た西川監督の、一つの到達点となるとんでもない傑作です😊
この映画は子供たちに観て欲しいと願って作ったと西川さんは言う。そう、これはジュブナイルだ!私たちの知らない戦後日本を生きた子供たちの、そして今後きっと焼け野原になるであろう未来の日本の子供↓













































