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ポータブルFMシンセサイザー Digga(仮)v0.7: 資金不足により開発は非常に遅れています。
一時的にすべてのパーツを組み合わせて完成状態を確認。当たり前のことだけどノブとノブの間が狭いので指で操作できない。次のバージョンではこの間を広げる。
詳細は@asira_synth
いいぞもっとやれ
何これ、すごすぎる!!
PhotoshopやIllustratorなど、Adobeのアプリ7種類をオープンソースで再構築、しかもWin、Mac、Linux、Web対応で無料
coliss.com/articles/build-we…
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Higgsfield Global Film Festivalの為に制作した全編AIによる短編映画「KAGEROU」
本編です。
@higgsfield_ai
#HiggsfieldFilmFestival
#HiggsfieldGlobalFilmFestival
utabi retweeted
訳)
4歳の頃、祖父が死んだ。
葬式に出て出官の時に「これからどこにいくの?」と訊ねた私に
「おじいちゃんを焼きに行くんだよ」と父。
何の事だかさっぱりわからず寝てしまい、気が付くと家に。
しばらくして「ご飯よ~」と母。
で、その時のメニューが豚の生姜焼き。
急に感極まった父が泣きながら食っているので、
その肉を間違いなくおじいちゃんだと思って食べはじめた私。
祖父が大好きだったので、
私も泣きながら「おじいちゃんおいしいね」と言うと
父はさらに激しく泣き始めて、
母が「おじいちゃんみえるの?」と私に聞くので、
目の前にある肉が祖父だと確信している私は
「おじいちゃん目の前にあるよ」と答えると
両親は二人で泣き出し、私も泣き出し、
どうしようもないお馬鹿家族状態に。
(豚の生姜焼きは祖父の大好物だったのを知るのは10何年後)
それから肉が我が家の食卓に上がると
私は決まって「だれ?これだ~れ?」と聞いたそうだ。
そのたび母は「だれじゃないでしょう・・・な~にと聞きなさい」と小言。
本当に恥ずかしい話だが、小学4年位まで肉は全て人肉だと思っていた。
なぜか給食の肉?(南蛮鯨)はベトナム戦争の犠牲者だと思っていた。
だから手を合わせていただきますと言うのだと思っていた。







