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何回もリピートして
ずーーーーーーっっっと泣いてる😭😭😭
「誰かのミスはみんなでカバー
それが出来るチームが強い
そういうチーム、仲間でありたい」
忘れられない言葉😭😭😭
#及川雅貴
youtu.be/-6RMIPwrGd0?si=0RSY…
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#まちかど給水塔図鑑 重版が決まりまして、本当にありがとうございます🙇♂️ 本に載ってる給水塔にも載ってない給水塔にも報告しに行きたい🥹 #給水塔
sogensha.co.jp/book/b1016820…
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金田茉莉さんの言葉
「戦争を知らない人は、戦争とは兵士同士が勇敢に戦うものと思うかもしれません。でもウクライナを見ればわかるように、民間人がひどい目に遭い、家族を失い、家を焼かれて、ふるさとをなくす、それが戦争の本質です」
#敗戦記念日 #高市やめろ
きょうは8月15日、81回目の終戦の日です。
小社は、終戦の翌年に創業しました。雑誌『暮しの手帖』を創刊したのは1948年、まだまだ物がなく、人々が暮らしをなんとか打ち立てようとしていた頃でした。
初代編集長の花森安治は、敗戦を迎えた日のことをこんなふうにつづっています。1971年刊『一銭五厘の旗』より。
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戦争がない ということは
それは ほんのちょっとしたことだった
たとえば 夜になると 電灯のスイッチをひねる ということだった
たとえば ねるときには ねまきに着かえて眠るということだった
生きるということは 生きて暮すということは そんなことだったのだ
戦争には敗けた しかし
戦争のないことは すばらしかった
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きょうは、29586日目。
夜になれば電灯をつけ、ねまきに着かえて眠る、
人々がそんなあたりまえの日々を取りもどして、29586日目のきょうです。
近年、「いまは戦後ではなく、戦前である」という言葉を聞くことが増えました。
一方、「戦争をしたい人などいない。戦争を防ぐために、抑止力を持つのだ」という言葉も。
29587、29588、29589、29590、29591、29592、29593、29594……
わたしたちはこの先、どれだけ、このあたりまえの日々を守っていけるでしょうか。
しきりと思い返すのは、金田茉莉さんの言葉です。2022年に発行した『暮しの手帖』19号の記事から。10歳になろうとするときに東京・浅草の空襲で親を亡くし、戦争孤児として戦後を生きた金田さんは、淡々とした口調でおっしゃいました。
「戦争を知らない人は、戦争とは兵士同士が勇敢に戦うものと思うかもしれません。でもウクライナを見ればわかるように、民間人がひどい目に遭い、家族を失い、家を焼かれて、ふるさとをなくす、それが戦争の本質です」
そして、こうもおっしゃいました。
「国は責任なんか取りません。大人として、そのことを知っておいてほしい。そして、未来の子どもたちを守ってほしいと思います」
「国」は、戦争孤児たちにいまだなんの補償もしていません。国が責任を取る姿を見ないまま、金田さんは、2023年に亡くなられました。
戦争責任とは、なんでしょう。
国が責任を取らないとするならば、戦争を知る人がいなくなるこの先に、誰が、どのようにそれを担うのでしょうか。
私は、戦争責任とは、「戦後」を、「戦争のない日々」を、続けていく責任のことだと思います。それを担えるのは「国」などではない、主権者たる私たち一人ひとりである、とも。
戦争の犠牲になった人を思って。未来を生きる人のために。そして、戦中に虐げた方々に対する「約束」として。一人ひとりが、歴史に学び、過去を顧みて、「戦後」を続ける不断の努力をする。
それが、電灯をつけ、ねまきに着かえて眠る私たちが果たせる、責任であるはずです。
そして、思うのです。世界に目を転じれば、きょうは「終戦の日」ではないことを。いまも戦下で息を殺し震えて眠る人がいて、かけがえのないいのちがこの瞬間にも消えようとしていることを。
あらゆる戦争を、虐殺をゆるさない。それをゆるす政治はゆるさない。
困ることは困ると言う。おかしいことはおかしいと言う。
皆で言う。ひとりでも言う。
29586日目のきょう、81回目の8月15日。
皆さまがこうした誓いに賛同し、ともに心に刻んでくださることを願います。
『暮しの手帖』編集長
島﨑奈央
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写真1枚目:『暮しの手帖』5世紀37号(2025年8-9月号)「いま、一銭五厘の旗を立てるなら」で制作した旗。(撮影 竹之内祐幸)
写真2枚目:花森安治・著『一銭五厘の旗』(1971年刊)
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石破氏「人間の力をもってして災害を防ぐことはできない。しかし、その後に起こること全ては人災である。体育館で被災者が雑魚寝をしているのが先進国と言えるのか。防災庁の設立を契機とし被災して絶望の淵にある人に温かい手を差し伸べる国家を一日も早く実現していきたい」 asahi.com/articles/ASV7632YX…
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我が著書「まちかどガードパイプ図鑑」あと200冊らしいよ、、
それが売れたら夢の増刷??
ちょっと大至急買っておくれよ皆の衆。
本屋の人は積んでおくんなまし皆の衆。
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美術雑誌『花美術館vol.93』東郷青児特集に寄稿しました。現在も愛されるカルピス や、エスビー食品の赤缶カレー粉ポスター、かつて大阪・中之島にあったスケート場「アサヒ・アリーナ」の壁画(原画)など、商業美術について6ページ書いています。書籍には未掲載の、新たに見つけたお菓子の包み紙も!
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#まちかど給水塔図鑑 の紹介動画が公開されました! 内容の一部が読めます。45秒しかないのでぜひ。
youtu.be/oKe5JClVjLU?si=AmwL…
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まちかどシリーズ三男爆誕!!
祝えや踊れや!!
みなさまぜひお買い上げください!
【新刊が出ます!!】
『#まちかど給水塔図鑑』
団地の給水塔だけでなく、工場や水道局など「まちかど」のさまざまな給水塔を収録しました。
給水塔の仲間・給水タンクも掲載し、コラムも多数。18年間の集大成です。
創元社から6/19発売
ぜひご予約ください!
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妻が山口で貰ってきた白井明大さん訳詞「日本の憲法 最初の話」。若い頃に法律を勉強されていた白井さんが、日本国憲法のすばらしさをみんなに伝えたいと、前文を詩訳されたフリーペーパー。詩も良いのですが、改めて見識の高さ、理想、志のすべてが凝縮された原文のすばらしさを再認識。
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パイン株式会社さんの75周年誌
『75周年、進化するパインアメ』中の絵本「おばあちゃんのボタン入れ」の絵・タイトル文字を担当いたしました
アートディレクション&デザインは@undersoon さん
手に取ると一気に気持ちが晴れるようなパワフルな一冊です
instagram.com/p/DVrygORklA6/…
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図書館で調べもの中に見つけた写真。今はなき九州のスーパー「寿屋」の昭和28年の看板が東郷青児!? この当時は化粧品と小間物のお店だったよう。右は昭和50年まで京都の三条河原町にあった、朝日会館の壁画「平和と団結」。この角度の写真は初めて見たけど、右の壁面にも乙女の絵が描かれていたのね。
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〈気づけばまわりはみんな年下で、もはや憧れの先輩に自分がならないといけない立場ですが、やっぱり先輩という存在に憧れがあり、年齢、キャリア関係なく敬語で話すのは、自分の知らないことを知っているみんなを先輩と思いたいからかもしれない〉
堀口努『かみのまにまに』underson
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アンディ・ベルといえばoasisそして何よりRideであるわけですが、Rideのギターボーカル担当してるマーク・ガードナーが今年日本のアイドルに楽曲提供したのご存知でした?
youtu.be/ngLJAO8ZD9w?si=lyqF…
作曲&作詞をマークがやったので歌詞は英語。サウンドやメロディーもいかにも再結成後のRide。
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かっけ~!北朝鮮?マジ?
youtube.com/watch?v=3mirc6A1…
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私のL'Arc~en~Cielな万博。大屋根リングにかかったダブルの虹(見えにくいですが、上にもうひとつ虹が!)。別の日ですが、HYDEさんのLIVE。拡声器+ハーフマスク姿の登場から、ヘヴィで攻撃的な音、マスクの下から現れた美しすぎる顔、花火……すごいものを観てしまい1週間後の今も熱冷めやらず。









































