, composer, thinker, etc. runs @tca_music_label

Fujiyoshida, Yamanashi JP
Joined August 2008
anon press presents CY At. @buoy_tokyo JP Live. @underarrow VJ. Kenta Cobayashi VJ System <GARA> by. @aratanagara Developer Note. note.com/anon_press/n/n0fede…
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山梨のゲーセンで音ゲーにハマった少年は留学先のバーミンガムでテクノ文化に魅惑され、自身もその謎に迫りクリエイトしていくーー。新作『We Dance Alone』では、リズム構造6/4の発見と過去の「聖典」へのオマージュで歴史参照枠として長大となったIDM史を解体し、新たな地平を切り拓きます。
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異化された律動と虚空への彫刻 といった趣の傑作かと思います。 全てのリズム狂は是非。 Rhythm Immortal by Carrier tidal.com/album/456976249/u
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Yu Miyashita (Yaporigami) retweeted
「既存のダンス・ミュージックのどれにも属さない、ぎこちなくも独自のリズム・パターン。それはPhotekの“ドラム・マーシャルアーツ”をハイテク化したかのようで、時空そのものを操る音響実験だ」 Carrier『Rhythm Immortal』かっこいい。Modern Loveは偉大ですね pitchfork.com/reviews/albums…
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Yu Miyashita (Yaporigami) retweeted
Carrier Rhythm Immortal Modern Love / 2LP Out Oct 24th, now up for preorder boomkat.com/products/rhythm-…
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Yu Miyashita (Yaporigami) retweeted
STORE // Carrier 'Rhythm Immortal' @ourmodernlove rejects conventional notions of futurism, instead seeking a redefinition of what “forward” can mean. Ancient and extinct sounds collide with synthetic, avant-garde textures. Review & Feature incoming!! inverted-audio.store/product…
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Yu Miyashita (Yaporigami) retweeted
Carrier Rhythm Immortal the debut album, out October 24th on Modern Love, mastered by Rashad Becker, art by Anna-Lena Krause, featuring contributions from Voice Actor and Memotone. bigup @driftingover 🙏
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PREORDER: 'Rhythm Immortal' by Carrier Debut album from Guy Brewer's Carrier, following acclaimed EPs which spanned sounds as varied as minimal techno, D&B, UK bass, dub techno, and IDM. normanrecords.com/records/21…
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Yu Miyashita (Yaporigami) retweeted
"On his astonishing debut LP under a new alias, [Carrier] seems to rewrite the laws of physics." Carrier's Rhythm Immortal given Best New Music in @pitchfork -- check out the full review here: pitchfork.com/reviews/albums…
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【#DOMMUNE 神回ARCHIVE限定無料公開!!■フェミニズム批評/ファン文化他...ホラー映画研究の聖典!!⭕️必見ココ!▶︎youtube.com/live/sAI6-XFxZfY 晶文社 Presents (ファイナル・ガール)とホラーの現在 キャロル・J・クローヴァー!! 実写版『男と女とチェーンソー』刊行記念SESSION●出演:後藤護,小島朋美!! _______________________ ■晶文社 Presents 〈ファイナル・ガール〉とホラーの現在 キャロル・J・クローヴァー『男と女とチェーンソー』刊行記念SESSION ●出演:後藤護(暗黒綺想家)、小島朋美(『男と女とチェーンソー』訳者) ■1992年の原著刊行以来、ホラー映画研究の聖典として、フェミニズム批評からファン文化まで多大な影響を与えてきたキャロル・J・クローヴァーの『男と女とチェーンソー』!! 〈ファイナル・ガール〉という概念を世界に刻み込み、映画における性と権力の神話を解読した伝説的著作の日本語版が晶文社より刊行されました。 刊行記念SESSIONとしてDOMMUNEでは、本書の翻訳を手がけた小島朋美氏と、気鋭の暗黒綺想家・後藤護氏が激突!「ホラー映画に人生を救われてきた」と語る小島氏の偏愛の眼差し。そして、ゴシック美学を武器にあらゆる表現の深淵を見通す後藤氏の博覧狂気。この両者が、DOMMUNEという実験的空間を介してクローヴァーの洞察を現代日本社会へと接続します。最後に生き残る〈ファイナル・ガール〉の叫びに、あなたは自分自身の声を聞き取ることになるでしょう。 スラッシャー映画の金字塔『悪魔のいけにえ』4Kデジタルリマスター公開50周年記念版が全国公開され、ディスク発売も来月に控えた絶好のタイミングでの番組開催。知性と絶叫が交差する一夜限りの暗黒批評セッションをお見逃しなく! _______________________ ■後藤護 X xitter.cf/pantryboy ■小島朋美 X xitter.cf/Drafting_Dan _______________________ ■キャロル・J・クローヴァー『男と女とチェーンソー』 ―現代ホラー映画におけるジェンダー|小島朋美訳、晶文社 〈ファイナル・ガール〉がジェンダーの神話を暴く なぜ女は逃げ、叫び、そして生き残るのか? なぜ男は女を追い、殺し、そして見つめるのか?『悪魔のいけにえ』『ハロウィン』『13日の金曜日』など、ホラー映画史を代表する作品群を通して、現代社会における性と権力の神話と構造を照らし出す。ホラー研究、フェミニズム批評、さらにはファン文化にも大きな影響を与えた記念碑的著作。〈ブックデザイン:小川純、装画:學〉 shobunsha.co.jp/?p=9247 _______________________ ■Yu Miyashita / Yaporigami 「IDM Collection 21–25 / The Structure of Silence」 ●TALK & LIVE:Yu Miyashita(Yaporigami) ●GUEST / INTERLOCUTOR:Tomohiro Hara(原智広) ■電子音楽家・作曲家 Yu Miyashita(Yaporigami)による最新作「IDM Collection 21–25 / The Structure of Silence」を軸に、音と構造、沈黙と生成をめぐる対話とライヴを行う。 前半は原智広氏を迎え、対話形式で展開。本作における「崩壊と再生」「因果律」「象徴体系」などを起点に、音楽を“消費される娯楽”ではなく、構造として提示するとは何かを掘り下げる。 また、沈黙をどのように作品化するのか、思想・身体・音響設計の交差点においていかに熱量を保ったまま構築するのかについて議論する。 後半30分はライヴセット。リズムとノイズ、破壊と祈りが交錯する高密度IDMを通して、「崩壊 × 崩壊 = 再生」という構造そのものを音響化する。 これは完成形の提示ではなく、進行中の思考と生成のプロセスを公開する試みである。 _______________________ ●宮下悠 Official Site underarrow.com ●[TCA 69] IDM Collection 21-25 / The Structure of SilenceYu Miyashita / Yaporigami thecollectionartaud.bandcamp… ●The Collection Artaud thecollectionartaud.bandcamp… ●原智広 Official Site ek-stase.main.jp
【#DOMMUNE 神回ARCHIVE限定無料公開■2000年から現在までホラー映画の潮流を全解説した現代ホラー完全ガイド⭕️必見ココ!▶︎youtube.com/live/yLNuWjN4q5o  DU BOOKS Presents「LIVE! ホラー映画超近現代史」●ホスト:ヒロシニコフ●ゲスト:上條葉月,小島朋美,後藤護,佐々木勝己,星野和子,山崎圭司 __________________ ■19:00-22:00DU BOOKS Presents 「LIVE! ホラー映画超近現代史」 ●ホスト:ヒロシニコフ ●ゲスト(五十音順):上條葉月(字幕翻訳者)、小島朋美(『男と女とチェーンソー』翻訳者)、後藤護(暗黒綺想家/『博覧狂気の怪物誌』著者)、佐々木勝己(映画監督)、星野和子(株式会社エクストリームフィルム代表)、山崎圭司(ライター) ■22:00-24:00Harmony presents Erika, HENNING BAER|BROADJ#3590-3591 ●DJ:Erika(Interdimensional Transmissions|from USA)、 HENNING BAER(Grounded Theory、MANHIGH、Sonic Groove|from BERLIN) _____________________________ ■2000年から現在まで、ホラー映画の潮流を全解説した〈現代ホラー完全ガイド〉が登場! ヒロシニコフ著『ホラー映画超近現代史』(DU BOOKS)は2000年代、2010年代、2020年代と10年ごとに区分けして、ホラー映画のトピックを切り出し、それぞれを解説&専門知を有するゲストとの対談を通して深掘り。映画の各論に留まるのではなく、社会の流れや映画産業の動きを通して、ホラー映画の潮流の実像を炙り出す一冊となっている。「ホラーブーム」と声高に叫ばれる昨今に至る機運は四半世紀かけてどのように醸成されていったのか!? その答えの全てがここにある。今回、DOMMUNEでは『ホラー映画超近現代史』のLIVE版として、書籍の構成と同じくこの四半世紀を10年ごとに区切り、著者とゲストがトークでホラー映画史の変遷を大解説! また書籍の内容を飛び出して、メインストリームでは取り上げづらい作品や、ホラー映画の未来予測に関しても取り上げる予感。ここでしか聞けない、オルタナティブなホラー映画超近現代史が電脳空間に炸裂する! ●ディスクユニオン pre.diskunion.net ●Amazon amzn.asia/d/08obUoS8 ●YouTubeチャンネル「センデミルシネマ」内番組『みるホラー映画超近現代史』 @sendemirucinema   ■10月3日(土)11月8日(日)新文芸坐で開催「GOREZONE vol.2+3」 news.infoseek.co.jp/article/…... shin-bungeiza.com/schedul... ___________________________ ■Harmony presents Erika, HENNING BAER|BROADJ#3590 EctomorphやCircle of Liveのメンバーとして活動する一方、デトロイトのレーベルInterdimensional Transmissionsの共同運営に携わるErika。Grounded TheoryのレジデントDJにして共同創設者、さらに高い評価を受ける同イベントのキュレーターであり、卓越した技術と選曲眼によって世界的な評価を獲得してきたDJ、Henning Baer。DOMMUNEにも幾度か登場したこの2人のDJが、VENTでのPLAY前にDOMMUNEでエクスクルーシヴ・セットを披露!列島全域のビューワーの皆様は、9/25 (FRI)と9/26 (SAT)は是非VENTへ!!!!! ●Erika(Interdimensional Transmissions|from USA) Erikaは、細胞レベルで夢を見る。あるいは、天体上に浮かぶ奇妙なパターンの中を、異次元的な知性体が謎めいた目的へ向かって移動していく、そんな夢を見ているのかもしれない。夢の世界との彼女の結びつきは、その音楽へのアプローチにおいて具体的なかたちとなって現れる。驚くほど確かな実体感を持ちながら、同時にどこまでもエーテル的である。 覚醒している時間のErikaもまた、多岐にわたる活動を続けている。EctomorphやCircle of Liveのメンバーとして活動する一方、デトロイトのレーベルInterdimensional Transmissionsの共同運営に携わり、DJとしてプレイし、愛用するマシンたちとともに音楽制作を行っている。 彼女が運営していたフリーフォームのストリーミング・ラジオ局「erika.net」は、iTunesに初期からプリセットされた局のひとつであり、1999年から2016年までの17年間、24時間365日放送を続けた。それ以前には、アナーバーのWCBN-FMに深く関わり、フリーフォームおよびジャズのDJ、さらには番組ディレクターも務めていた。 著名な科学者を父に持ち、13歳の頃にはすでに自室から有名なBBSを運営していたErikaにとって、テクノロジーを通じて自らのアイデアを表現することはごく自然なことだった。 1997年、彼女はTR-606を手渡され、Ectomorphへの参加を誘われる。以後、アナログ・シンセシスを軸としながら、時間の経過とともに自在に変容するライヴ・ハードウェア・シーケンシングと、深みのある音響を追求し、最高峰のエレクトロニック・ミュージシャンのひとりへと成長していった。 ●HENNING BAER(Grounded Theory、MANHIGH、Sonic Groove|from BERLIN) Grounded TheoryのレジデントDJにして共同創設者、さらに高い評価を受ける同イベントのキュレーターであり、卓越した技術と選曲眼によって世界的な評価を獲得してきたDJ、Henning Baer。その確固たるキャリアは、まさに自身の手で築き上げてきたものだ。 2009年の始動以来、Grounded Theoryは、ベルリン・テクノにおける鮮烈な新しい試みから、地元ベルリンはもちろんヨーロッパ各地のナイトライフを代表する芸術的な存在へと成長した。電子音楽の最前線に長年身を置いてきたHenningの経験から導き出されたその哲学は、鋭いヴィジョンと確かな審美眼によって貫かれ、現在も多様性と先鋭性を失っていない。Henning Baer自身のDJセットと同様、Grounded Theoryは異なる時代、異なる地域の音楽を交差させる。テクノを軸に据えながらも、ベルリンのダンスフロアでは必ずしも頻繁に耳にすることのないサウンドにも光を当てている。先鋭的なUKミュージック、実験的エレクトロニクス、そして世界各地の新旧アンダーグラウンド・テクノ・アーティストたちである。近年では、Taanstaafl PlanetsからリリースされたEPにおいて、革新的なプロダクション・スタイルを提示し、より強い独立性を打ち出している。また、自身のレーベルMANHIGHを設立。自らの作品を軸としながら、テクノ・シーン屈指の審美眼によって厳選された少数のアーティストたちの作品もリリースしていく。 Sonic GrooveやK209などからの高い評価を受けたリリースを経て、Grounded Theoryと同様の厳格な基準を持つMANHIGHの今後には、世界中のファンから大きな期待が寄せられている。 すでに高い評価を確立しているHenningだが、そのたゆまぬ努力は、Hard Waxのカウンターからレコード棚へ、そしてフロアからBerghainのDJブースへと彼を押し上げ、現在では同クラブにも定期的に出演している。 そして今、彼はこれまでの実績をさらに発展させながら、近年の記憶に刻まれたテクノから、その先に広がる未来に至るまで、現代テクノの姿そのものを深く形づくり続けている。
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Yu Miyashita (Yaporigami) retweeted
音質もジャケも質感良好です! elasticstage.com/thecollecti…… PsysEx / Exnvisioning (TCA-77 / The Collection Artaud) 1.Caramelizing 2.Spelunking
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Yu Miyashita (Yaporigami) retweeted
【拡散希望】 JACKSON kaki テクニカルアシスタント募集 JACKSON kakiとともに、本気でプログラミングやシステム開発、Audio Visual/VJ開発、ゲームエンジンでの開発を本気で一緒にやりたいアシスタントを募集します。
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スーパーツイーターを導入してから初めてMurcofを入念に聴き直しているのだけど、(超)高域の扱い方の繊細さが卓越している事に気付かされる。 2002年の時点でこれをリリースした事実もさる事ながら、圧倒的な余白の導入加減と各々の音の生み出す気配の扱い方の統一感が天晴れの一言。 似た(超)高域と気配の佇まいの扱い方をしている作品はKangding Rayの初期2作が思い浮かぶ。 本当の本当に名盤だと思う。 24年前の作品ではあるけれど、今聴き直してみても未だに鮮鋭な風景を魅せてくれます。 Martes by Murcof tidal.com/album/110712484/u
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Yu Miyashita (Yaporigami) retweeted
現代美術家・塩田千春の作品『LOST WORDS』に電子音楽家・Yu Miyashitaの音楽がついてるこの動画が信じられないほど素晴らしい。必見ではないでしょうか。 LOST WORDS | Chiharu Shiota 2017 (complete version) youtu.be/3Yh05qOAmpE
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