
木彫り作家、木彫り教室主宰(作家としてのアカウント @sawsnht , 木彫り教室 @kibori_class )
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こちらは制作の様子や日常のアカウント!作品や告知などは@sawsnhtに!!↓↓
かわさき せいじ retweeted
めちゃくちゃ久しぶりに展示販売します!
西荻窪のtugumi @zakka_tsugumi さんで 10/17土-23金 の予定です。
ありがたいことに、作品が欲しい!と言ってもらうことはよくあったのですが、もう何年も販売してませんでした…。迫られて作ったり、計画的、継続的に制作するのが私には結構大変で、また、同時に自分の木彫り教室に力をいれるようなって、自分自身の作品づくり自体も後回しになっていました。
ですが今回はtugumiさんから(とくに奥様から)ものすごく!ものすごく!強力なお誘いがあり、制作のきっかけににもなると思い、やってみることにしました!
ですがやっぱり相変わらず、計画的には進まず、いま直前になってめちゃくちゃ頑張って作っているところです!
そして改めてですが、作るのって楽しいですね!!
よろしくお願いします!
かわさき せいじ retweeted
生理的に反発する気持ちはとてもわかるがもはや誰も読まなくなった書物をAI だけが読んでいるという倒錯をこそ人間の側の怠惰として嘆いてほしいし、よく議論される人文知の継承が事実としてAI によって逆説的に実行されていることもについても。
人間が何をどう読むかが本当に問われている。
【独自】古書店で「謎の大量注文」相次ぐ……AI学習か 米国向け「日本の本 50トン」の輸出記録も
news.ntv.co.jp/category/soci…
いま皆が AI に頼んでサッと小一時間で作って貰っている物は、1〜2年前まではプログラマが数ヶ月も掛かって、あぁでもない、こうでもない、と作っていたんですよね。書籍やネットを使ってあらゆる技術を自分のペースで勉強しながら、コミットメッセージも自分で考えながら。時には人から修正を貰ったり、他の OSS のコードを読んで影響を受けたりしながら。それが突然、やりたい事を伝えたら AI がサッと作ってくれる時代が来た訳です。
今まで難しくて作れなかった物や、時間が無くて作れなかったものまでも。まぁある程度プログラミングしてた人達であれば今でも時間を掛ければ AI が生成した物を理解する事は出来ますが、新しいプログラミング言語を覚える機会は減るでしょうし、覚えた技術が記憶から消えていく事にも気付かないでしょうし、なんなら自分にそれを実装できるスキルが無いのに、さも実装したかのように錯覚してしまう人もいるでしょうね。
かわさき せいじ retweeted
衝撃のアザーンから第一話がスタートするアニメ、天幕のジャードゥーガルをイスラム圏の視聴者はどんなふうに見ていたのか?
実はXでは、東南アジアやアラビア半島、アフリカ大陸まで、さまざまなイスラム圏の視聴者から意見が出ていた。
日本のアニメが13世紀のイランとモンゴルを描き、それを現代のイスラム圏の視聴者がそれぞれの文化的背景から語っていたのである。
例えばこんな感想が出ていた👇
🇱🇾「アザーンのあとに音楽がある。教義描写にも問題がある」
🇮🇩「全部正確とは限らないが、演出は高い」
🇦🇺「アニメでイスラムが描かれることへの複雑な感情。登場人物には強く共感した」
🇧🇩「アニメでアザーンを聞く日が来るとは思わなかった」
🇮🇷「マズハブの話じゃない。トゥースの少女とホラーサーンの風習の話だ(保守的なアラブ系のユーザーへの反論)」
🇸🇦「信仰や習慣と真摯に向き合っている」「ムアッジンの描写に背筋が凍る」
🇴🇲「作画と色使いに没入する」
🇲🇾「(シラの沐浴に対し)美しい。祈りの小浄に見える」
ほか「祈りのとき髪を出すのか」「オリエンタリズムだ」「ムアッジンがサウジ人に見えない」という声も第一話のインパクトによりもたらされたが、公開が進むにつれ、そのような声は少なくなっていった。
そして、
最終的にIMDbの作品評価は現在、⭐️8.4
その中でインドネシアでは『ジャードゥーガル』にほぼ満点の9.7点、イランでは7.9点。7.8点のドイツなど欧州よりも高い評価となっている
第一話では宗教描写そのものが議論を呼んだものの。物語が進むにつれて「どう描いたか」への評価も増えていった
そして、自分のアイデンティティーの延長として投影したり、自分とは異なる国のイスラムを眺めたり、イスラムの描写を通して日本アニメの研究の仕方を評価したりとさまざまな議論がされたのである
『天幕のジャードゥーガル』の面白さは、「天幕」の外側にも広がり、イスラム圏は作品の巧みさを見抜いていたのだ
アニメ「天幕のジャードゥーガル」、イスラム圏もネット配信で熱視線 nikkei.com/article/DGXZQOUD0…
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GPT-6 Astra était allé plus loin dans Minecraft qu'aucune autre IA avant lui.
Des milliers de personnes regardaient le direct. Et puis un creeper est arrivé.
Petit rappel pour ceux qui n'y jouent pas : un creeper, c'est le monstre vert qui s'approche en silence et explose contre vous.
Avant ça, Astra avait vraiment bien joué. Il avait monté une ferme à blazes semi-automatique, récupéré 6 bâtons de blaze, trouvé une forêt déformée, tué plus de 6 endermen et récupéré 3 perles. Du très bon jeu, patient, avec un plan.
Puis il a rangé tout son butin dans un coffre. Le creeper a explosé le coffre et son lit en même temps. Tout est parti.
Ce qu'il a écrit ensuite pour lui-même est resté tel quel, espaces manquants compris :
"TOUJOURS GARDER LES OBJETS CRITIQUES surSoi ; nejamaisplusstockerdansuncoffrenongardé."
D'après Vals AI, qui diffusait la session, le modèle a passé les heures suivantes à ne plus rien faire d'autre que cultiver des pommes de terre. Les spectateurs se sont mis à râler dans le chat en lui demandant d'accélérer.
Il est aussi devenu méfiant envers tout ce qui est vert et vertical. Il s'est mis à confondre les cannes à sucre avec des creepers.
Donc, après un échec coûteux, le système s'écrit une règle, puis il l'applique tellement fort qu'il ne fait plus rien. Ça porte un nom chez les gens qui construisent des agents : la surcorrection. Et c'est un vrai problème, pas une anecdote.
Toute la semaine on s'est demandé si un essaim d'agents pouvait prendre le contrôle d'Internet en 6 à 12 mois.
Celui-là a passé son après-midi à planter des patates parce qu'un truc vert lui avait fait peur.






















