坊主頭、丸眼鏡(老眼)猫背の55歳。すけきよは愛犬(享年17歳。)コミュ障で会話が下手。文章くどい。京都→東京へ2度目の転勤。寓居暮らし2年目。もっぱら美術館・ギャラリー巡り。物忘れの度が進み、備忘のためたまに写真を連投。自ポスト間リンクの蜘蛛の巣。低インプレッション域に定住。野放図にフォロー数が増え2900越えた。

東京都台東区
Joined September 2009
だいもんすけきよ retweeted
コブラちゃん引退🐶 ポーランド下院議長チャルザスティ氏が元帥衛兵隊所属の警備犬コブラちゃんと面談 「退職申請ですか?」 ファイルを読み、「申し分ない評判、懲戒歴なし、議会で物議を醸した事もないね。よし署名しよう。君は自由だよ」 9歳の引退年齢を迎えた彼女はハンドラーと今後を過ごす
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投稿のお願いの仕方は前原誠司を見習った方がいいと思う
大臣の指示ごと投稿しとる
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だいもんすけきよ retweeted
実家に眠ってた15年前のカメラ、1番最初何撮ったんだろうと見たら夏に死んじゃった犬が試し撮りの被写体だった。可愛い。15年間誰にも見られることのなかった幻の姿がこうして見られるなんて
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…父母の棺にアーチストの子供が絵を描くというのは素敵だと思った。油性の筆記具は使わないように言われ、木炭で描くというのがなおさら。 毎日見たい映像。
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…1人だけだったので画面を撮るのがやめられず。
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…袋麺の木彫、林檎の品種、或る高校のオートバイ4ない標語、猪牧場と藤田東湖。「ぼくの住む◯◯では」山梨県に住む作家の山梨県的な視点が感じられるのがすごくよい。
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Snow Contemporary 雨宮庸介さん「生きているのに走馬灯」大傑作。30分弱の映像作。作家が2014年から書き溜めた小ネタを、何枚ものコースターに絵を描いたものをぼそぼそ語りながらトランプを配っては流すようにアニメーションに、話題は目まぐるしく移る。太い眉、黒曜石、シャボン玉、韓国の空港…
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白磁日月壺。道教信仰に関係する南宋の副葬品。白磁にごてごてとしたモチーフが貼り付けてある。 online.bunka.go.jp/heritages…
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…このカラフルアジアという企画、アーティゾン美術館「エットーレ・ソットサス」展のポスターを見た研究員が「それ乾隆年間のうちのコレクションじゃん」って感じで生まれているなら楽しい。 近代デザインの起源はどこにあるだろう。紫禁城の18世紀の工廠の綺麗な色ときたら xitter.cf/ugasu/status/208361445…
Replying to @ugasu
最晩年のガラス器。ライトパネル上に列べ、吊り下げ天井の下で見せるのが堪らなくカッコよい。モチーフが何回も繰り返される。かつてのモニュメンタルな塔から、そこにありながら有用な器具性を持たないガラス器群に、事後的に、アンフラマンスに、デザインの本質を透かし見ろと言われたさているよう。
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東洋館の「カラフルアジア」 リブランディングやパーパス策定に取り組んでいる東京国立博物館。 顔のある発信はあってよい。 アジアの来場客を多く迎える館の収蔵品の来歴には植民地時代の収奪の記憶が付き纏うが、近代美術館の様に負の歴史に対峙する姿勢がパーパスには必要だ。政治的横風あろうが。
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続き。 藤田文蔵(1861〜1934、女子美術学校の創立メンバー、初代校長 1900)heritage126.wixsite.com/josh… の、「狩野芳崖胸像」(1933)芳崖は1828〜88、岡倉秋水は1867〜1950 jmapps.ne.jp/fukui_kenbi/sak… 50年遠忌の注文か。
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東京国立博物館コレクション展。法隆寺の皇室に献納宝物(いま法隆寺館に陳列)の仲間はずれ、7世紀の木造漆箔の如来立像のお顔に今日は何故か惹きつけられた。円空が木端の中に見出した日本の古層(石破茂にも少し似ている) 6世紀の長野の古墳埋葬者のアニミズム宗教を留めた仏像のお顔ではないか。
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コレクション展の備忘。大徳寺展で遺偈を幾つか見た流れで国宝室も清拙正澄(1274〜1339、53歳で来日)の遺偈(棺割の墨跡、常盤山文庫) 一休は「臨済子孫不知禅 狂雲面前誰説拝 三十年来肩上重 一人荷擔松源禅」「須弥南畔 誰会我禅 虚堂来也 不直半銭」(1481) 死出に際し、剛直球のエゴ。
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東京国立博物館。特別展「大徳寺」。 写真撮影可能エリアに印慶の「釈迦如来坐像」(1404)と阿南と迦葉尊者。
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おはようさん 白線の上だけ歩く犬みて今日も一日なんとか #元気なくなった時用犬
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この特集展示室、ライティングをもう少し良くしてくれたらよい。美術品を見せるには難があるのでたいてい博物館資料みたいなモノの展示をしているが、企画はいつも楽しみ。写真撮影可能だが、全て私の頭の影が入る。
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「渡来人が見た長野-馬と歩んだ古墳時代」 国内の製鉄については意外に解明されておらずcrd.ndl.go.jp/reference/entr…少し調べれば個人の熱気語りがWebのあちこちに。ishiyama-techno.co.jp/col_ys… 6世紀には副葬品にできるほど普及した技術になったということか。馬と製鉄の基本知識を易しく解説した素敵な展示
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じゃなくて平成館の特集展示室「渡来人が見た長野-馬と歩んだ古墳時代」この取り上げ方素晴らしくて。古墳時代の日本に朝鮮半島から馬という戦争機械が轡や鐙といったテクノロジーとともに導入される。エヴァンゲリストとしての渡来人。生産工場が増設されたのが木曽馬の発祥。長野県の見方が変わる。
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東京国立博物館 特別展「大徳寺」前期。share.google/2JwGrZ5UfbFDaiV… 宗峰妙超(大燈国師、1282〜1338)は44歳で開基、後継者もイケイケの新興コンサルファームの現代美術コレクションといったラインナップ。牧谿の「観音猿鶴図」と龍虎はもちろん狩野松栄「涅槃図」や大仙院の元信「四季花鳥図」を堪能。
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狩野松栄の画風に近い、として2曲一隻の「梅樹禽鳥図屏風」と 元信印のある「梅に鵯(ひよどり)図」
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備忘。東京国立博物館 平成館の特別展「大徳寺」と特集展示室「渡来人が見た長野-馬と歩んだ古墳時代」、東洋館の「カラフルアジア」。ウェスレアン・ホーリネス教団浅草橋教会「久米小百合 秋のチャペルコンサート」。繭山龍泉堂「宋磁」展を拝見しました。
イタリア文化会館「境界を越えるアイデンティティ 人間と自然の対話 ファルネジーナ・コレクション(監修ベネデッタ・カルピ・デ・レズミーニさん)iictokyo.esteri.it/wp-conten… 104ギャラリー 箕浦建太郎さん「て」 share.google/nF4c08i1XGUGdtJ… タカイシイギャラリー 山田康平さん「green back/front」と…
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