アメリカの一流マーケター・経営者がいま何を考えているかを、毎日日本語で解説。日本の小さな会社で使える形に置き換えて届けます。ハワイ在住15年・2014年ハワイで起業|元楽天 事業長|日米Amazon20冠著者|AIスタッフ24名で会社経営🎁LINE登録で「AI3点セット」⬇️

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Joined April 2009
海外で成果を出している経営者が、いま何を考えているか。 それを日本語で知れたら、あなたの来月の打ち手は変わりませんか。 このアカウントでは、アメリカの一流マーケター・経営者・AI企業の発言を、日本の小さな会社向けに置き換えて毎日解説しています。 フォローしておくだけで、海外の最新の考え方があなたのタイムラインに届きます。 夜、ChatGPTのタブを開いたまま、結局いつもの作業に戻っている。 そんなあなたのために、海外ビジネスの最新の考え方を日本向けに落とし込んだ無料ツールを用意しました。 ①AI余白診断 週に何時間の余白を作れるかが数字で出ます ②全体設計力 爆上げチャレンジ 20問で全体設計力が100点満点で出ます ③AIカンパニー構築ツール あなたのAI組織図と、6ヶ月の採用順が出ます ④おまけ:英語版 Zero Payroll ラスベガスのマーケティングイベントのAIハッカソン(応募約600件)に私が提出したアプリです 4つとも、LINE登録ですぐ受け取れます。 ▼無料で受け取る line.hundreddreams.com/x
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ポール・グレアムが語る就職の裏技は、会社を作って自分を雇うことです。 スタートアップへの入社で一番確実な方法は、自分で起業して自分を採用することだと言っています。 私も会社を立ち上げて自分で道を切り開いてきました。誰かに選ばれるのを待つより、自分で椅子を用意した方が早い場面は実際にあります。 忘れないようにブックマークしておいてください。
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商品を作る順番を間違えていませんか。 多くの人は、フロントエンドを先に作って、そこから売ろうとします。でもその結果、フロントは買われてもバックエンドに誰も来ない状態が続きます。 足りないのは、逆算です。 バックエンドで何を届けるか。そこに来る人はどんな状態か。その手前で何を見せておく必要があるか。すべて後ろから設計すると、フロントの役割が変わります。 ハワイで会社を経営してきて見えた、商品の組み立て方を書きました。 Xはリンクを貼ると届きにくくなるので、案内は @uchida704 のプロフィールに置いています。
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ハワイで会社を回していて、日本の小さな会社に持ち帰ってほしいことがあります。 「価格を下げれば、もっと売れる」 これ、間違いです。 こちらで見てきたのは、価格を下げた瞬間に客層が変わり、対応コストが跳ね上がる現場でした。安くするほど、クレームが増え、リピートが減る。 逆に、価格を上げた瞬間に「この人に任せたい」という人だけが残りました。 値下げで集客するのではなく、適正な価格で適切な相手を選ぶ。 あなたの商品は、今の価格で本当に届けたい人に届いていますか。
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ライアン・デイス『口座を5つ開き、決まった周期でお金を動かし、儲かっていても質素に振る舞い、90日ごとに自分に多めの報酬を払う』 売上が伸びないと悩む前に、お金の流れを分けて見る仕組みがあるかを確認する方が早いことがあります。入金用、税金用、報酬用と口座を分けるだけで、数字の見え方が変わります。 今日、自分の会社の口座がいくつに分かれているか、数えてみてください。
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導線を作らずに発信だけ増やして、誰も次に進まない状態が続いていました。 投稿には反応が取れる。でも、そこから先がない。読者がどこに進めばいいか分からないまま、また次の投稿を出す。この繰り返しでした。 分かれ目は、売るものを決める前に階段を設計したかどうかです。 最初の接点で何を渡すか。次の接点で何を見せるか。その次はどこに進ませるか。すべて逆算で引いてから、商品を作る。 アメリカで会社を回していて学んだこの設計法を、日本の小さな会社向けに置き換えた内容をまとめました。 くわしく書くと宣伝だらけになるので、案内は @uchida704 のプロフィールのリンクに逃がしています。
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導線を作らずに発信だけ増やして、誰も次に進まない状態が続いていました。 投稿には反応が取れる。でも、そこから先がない。読者がどこに進めばいいか分からないまま、また次の投稿を出す。この繰り返しでした。 分かれ目は、売るものを決める前に階段を設計したかどうかです。 最初の接点で何を渡すか。次の接点で何を見せるか。その次はどこに進ませるか。すべて逆算で引いてから、商品を作る。 アメリカで会社を回していて学んだこの設計法を、日本の小さな会社向けに置き換えた内容をまとめました。 くわしく書くと宣伝だらけになるので、案内は @uchida704 のプロフィールのリンクに逃がしています。
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OpenAIが「ChatGPT上で複数エージェントが同時並行でタスクを分担できる」機能を発表しました。 小さな会社ほどこの発想は使えます。1人で順番に片付けていた作業を、調査・下書き・チェックに分けて同時に走らせる。終わったものから確認すればいい。 私もAIスタッフに仕事を振るとき、順番待ちではなく同時進行を意識しています。今日の作業を1つ、分割できないか見直してみてください。 xitter.cf/OpenAI/status/21111922…
GPT-6 Astra Pro in ChatGPT got an upgrade with faster responses and improved use of plugins and tools. And now, multiple agents can tackle different parts of a task in parallel. You can follow each agent’s progress and open completed tasks to review their work. Now available to Pro users in the Chat tab.
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集客の導線を作る前に、売るものを決めていますか。 多くの人がやっているのは、この順番です。 まず無料コンテンツを作る。 反応が取れたら、次に何を売るか考える。 この順番だと、こうなります。 集客はできたのに、提案するものが決まっていない。 無料で価値を出し続けて、その先に進めない。 海外で会社を経営していて、アメリカと日本で決定的に違うと感じるのは、商品設計の順番です。 バックエンドを先に決める。 利益の出る本命商品を設計してから、導線を引く。 その考え方を、日本の小さな会社向けに置き換えた内容をまとめました。 くわしい話は @uchida704 のプロフィールのリンクから確認できます。
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いよいよドイツでも13歳未満SNS禁止が 閣議決定されたそう。 ヨーロッパ諸国はこの辺の決断が早い。 一方我が国日本はどうか? 常に後手後手の印象がある。 決断に迷う理由は、一つ。 損得で考えると判断に迷う。 善悪で考えれば、一瞬で判断できる。 そろそろ日本も決断力のある国なってほしい。 news.yahoo.co.jp/articles/6b…
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ポール・グレアム「好きな人間のタイプは、目を輝かせた好奇心旺盛な変人だ」 小さな会社ほど、この一言は採用基準になります。スキルシートより先に見るべきは、知らないことに出会った時の反応です。目が輝く人は勝手に学び、勝手に試します。 私がAIスタッフを設計する時も、同じ発想で指示を作ります。正解を渡すより、好奇心が働く余地を残す方が、結果的に良いアウトプットが返ってきます。 次に人を見る機会があったら、スキルより先に目の輝きを見てみませんか。 xitter.cf/paulg/status/211085386…
My favorite kind of person is the curious nerd with a sparkle in his eye.
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「市場」という言葉があります。 多くの人は、市場は大きいほど有利だと思っています。 規模が大きければ、可能性も広がる。 でもハワイで会社を経営していて気づいたことがあります。 アメリカの小さな会社は、市場を「狭めるもの」として扱っている。 誰にでも売ろうとせず、最初から対象を絞る。 広さではなく、深さです。 日本では、起業する人ほど「誰でも使えます」と言いたがります。 間口を広げれば、入ってくる人も増えると信じている。 でも実際には、誰にでも刺さる言葉は、誰にも刺さりません。 市場を広げるのではなく、深く狭める。 その設計ができたとき、届く相手の反応が変わります。
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ゲイリー・ヴェイナチャック「ライブ販売は古い人間の行動に新しい道具がついただけ」 1854年に農場で卵を売っていた人が、箱の上に立って『新鮮な卵あるよ』と叫んでいたのと、今のライブコマースは本質的に同じだという指摘です。道具は変わっても、人を立ち止まらせるのは結局「声をかける」という行為そのものです。 私も発信で新しいツールを試すたびに、結局は一対一で語りかける感覚に戻ります。機能より先に、誰に何を伝えたいかを決めることが大事です。 今日の発信、新しい道具に頼る前に、まず誰に声をかけるかを決めてみませんか。
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ダン・コーは『お金に興味がないと言う人ほど、実はお金に一生支配されている』と指摘しています。請求書が溜まり、お金が必要な機会を逃しても、気にしていないふりを続けるという話です。 小さな会社や個人起業家にとって、お金を語ることを避けるのは一見謙虚に見えて、実は選択肢を自分で狭める行為です。値付けやキャッシュフローの判断を先送りにすると、結局いちばん不自由になります。 私は会社の数字は毎日自分の目で確認すると決めています。見ないふりをした瞬間から、お金に振り回される側に回るからです。 今月、見ないふりをしている数字はありませんか。
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コンテンツを増やしても、読者が次に進む導線がない状態で止まっていませんか。 投稿に反応は取れる。保存もされる。でも、その先に何も置いていなければ、読者はそこで離れます。 アメリカでマーケティングを見てきて分かったのは、売上を作る人は「導線の設計」から逆算していることです。 フロントエンドで集めて、バックエンドで回収する。この順番を間違えると、どれだけ発信を増やしても売上には繋がりません。 読者が次に進みたくなる景色を、先に用意しておく。その景色に向かって階段を1段ずつ置いていく。これができた瞬間、発信が資産に変わります。 海外で見てきた経営とマーケティングの考え方を、日本の小さな会社向けに置き換えてまとめました。 毎回リンクを貼るのも野暮なので @uchida704 のプロフィールにまとめました。
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コディ・サンチェスは『起業もしんどい、会社員もしんどい、無一文もしんどい。どのしんどさを選ぶか』と言っています。 楽になる道を探すのではなく、どの苦労を引き受けるかを選ぶという発想です。小さな会社を経営していると、この問いに毎日向き合います。 私も会社を立ち上げた当初、売上がほぼゼロになった時期がありました。それでも会社員に戻る苦労より、自分で立て直す苦労を選びました。どちらにしても楽はありません。 今あなたが抱えている苦労は、自分で選んだ苦労でしょうか。一度立ち止まって考えてみてください。
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アメリカで会社を回していて気づいたことがあります。 多くの経営者は「決定権を誰が持つか」で組織を設計していません。「誰が実行するか」で設計しています。 日本の小さな会社に置き換えるなら、こうです。 AIに任せる範囲を決めるとき、「AIに何をやらせるか」から考えるのは順番が違います。 先に決めるのは「自分が最終判断を持つ領域はどこか」です。 判断を持つ範囲が明確になれば、それ以外の実行部分はAIに渡せます。設計図を描く、手順を整理する、出力の良し悪しを決める。この3つだけ人が持てば、あとは24時間動く仕組みになります。 判断と実行を分けずに全部自分で抱えていたら、どれだけツールを増やしても時間は空きません。 決定権を手放さずに、実行だけ任せる。この線引きができた人から、場所と時間の制約が外れていきます。
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OpenAIの最新レポートによると、欧州企業のAI活用の半分以上がすでにAIエージェント利用で、小規模事業者の利用者数は8倍に伸びています。 これは日本の小さな会社にも当てはまる流れです。人を増やす前にAIエージェントに任せる仕事を決める、という順番が標準になりつつあります。 私も日々の業務判断の前に、まずAIに一次対応させてから人が最終確認する流れを作っています。規模が小さいほど、この順番の効果は大きく出ます。 自社の業務で、まだ人がやっているけれどAIに任せられる工程はどこか、今日ひとつ洗い出してみてください。 xitter.cf/OpenAI/status/21104420…
European businesses are rapidly expanding their use of AI agents. More than half of the AI use among our EU enterprise and business customers now involves these tools, and the number of small business users has grown 8x across the region. Our latest Economic Research report explores Europe’s shift toward agentic AI—and the opportunity to turn broader adoption into deeper use. openai.com/index/the-eus-nex…
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フロントエンドに力を入れすぎて、バックエンドが薄いまま売ろうとしていませんか。 ハワイで会社を経営していて、アメリカと日本で決定的に違うと感じることがあります。 それは、マーケティングの順番です。 アメリカの小さな会社は、バックエンドから作ります。 本命の商品を先に設計して、価格も利益も確定させてから、集客の導線を引く。 日本の多くの会社は、逆です。 フロントエンドを先に作って、「売れたら次を考えよう」と動く。 その結果、こうなります。 集客はできたのに、次に提案するものがない。 無料や低価格で価値を出し続けて、疲弊する。 バックエンドを作ろうとしても、設計が固まらず後回しになる。 やってはいけないのは、導線を作る前に発信を増やすことです。 バックエンドが先。 フロントエンドは後。 この順番を逆にしたまま走っている人に、もう一度マーケティングの設計図を見直してほしいと思っています。 同じところで止まっている人へ。 抜け方は @uchida704 のプロフィールのリンクにまとめました。
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2030年の自分が、雑誌の表紙になりました。 表紙の見出しは 「日本人起業家の可能性を 世界へ」 ページをめくると、自分の特集記事。 目標にしている「英語で1万人の前で講演する姿」まで載っていました。 ……といっても、これはAIで作った未来の雑誌です(笑) 添付した画像を、ぜひ拡大して見てみてください😊 先日、2日間のAIセミナーに参加してきました。 その初日に教えてもらったことの一つが、自分の未来を雑誌として描くというAIの活用法。 面白そう!と思って、早速やってみたのが、この表紙と見開き記事です。 私がこれまでやってきたこと。 今、取り組んでいるビジネス。 そして、これから実現したい未来。 それらが一つの物語になって、雑誌の誌面として出てきました。 ハワイから、世界中の日本人起業家の挑戦を支えていく。 AIを活用しながら、グローバルトライブと呼ぶ仲間と力を合わせて、一人では難しかったことを実現していく。 普段から伝えていることが、未来の特集記事になっているんです。 これを見たとき、うれしかったのと同時に、 「ここに書かれた未来を実現したいな」 と思いました。 私は以前から、画像生成を「未来の自分を描くビジョンボード」として使うのはいいよね、と話しています。 頭の中にある目標も、こうして目に見える形になると、受け取り方が変わりますね。 今回は、そこに記事が加わった。 誰を支えているのか。 どんな仕事をしているのか。 その仕事が、誰の人生をどう変えているのか。 未来の自分を紹介する文章を読むことで、自分が大事にしたいことを、改めて確認できる感覚がありました。 そして、誌面を眺めていると、自然と次のことを考えたくなります。 「この未来に近づくために、今の自分は何をする?」 ここまで含めて、面白いAIの使い方だと思います。 私自身も、 「好きな時に、好きな場所で、好きな仲間と、好きなビジネスをやる」 という生き方を、もっと多くの起業家が実現できるようにしたい。 そのために、自分も学び、試して、実際のビジネスに取り入れていきたいと思っています。 今回のようなAIの活用法も含めて学べるのが、横山直宏さんのビジネスコミュニティ「YCS」です。 私は2021年から参加していますが、今も非常に勉強になっています。 今回も、初日に教えてもらったことを早速試して、こうして形にできました。 学べる環境にいると、自分だけでは思いつかなかった発想や使い方に出会える。 そこから一つ試してみることで、今度は自分なりの気づきが生まれる。 この積み重ねが、自分の仕事にも、受講生の皆さんに伝えられることにもつながっていると感じます。 私も教える立場ですが、自分自身が学ぶ時間は、これからも大切にしていきたいですね。 そして、ちょうど事務局から、YCS体験セミナーの追加開催のお知らせと紹介リンクが届きました。 今回の画像を見て、 「AIって、こんな使い方もできるんだ」 と思った方。 自分の仕事やビジネスに、もっとAIを活かしたい方。 私が2021年から学んでいる環境が気になる方。 リプ欄に体験セミナーの紹介リンクを載せました👇 11月の追加日程もあるので、リンク先で内容と日程をチェックしてみてください😊
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私が2021年から参加している、横山直宏さんのビジネスコミュニティ「YCS」の体験セミナーはこちら👇 ycscampaign.com/r/ref/2026sy… 【開催日】 10/20・22・27・29 11/6・13 各日9:30〜13:30 参加人数に限りがあるそうなので、希望の日程がある方は早めに確認してみてください😊
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