
Programming isn't logic. It's magic! プログラミングが好きです。難しいことを考えると頭から湯気が出てくるので、大規模とか高速処理とかはスゴいプログラマな皆さんに任せて、 オレは自分が楽しいプログラミングをします。後悔あとをたたず。🦋@tomooda.bsky.social
大遠江共和国
Joined June 2009
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ポンピングブレーキとは?
100%ABSが普及した今となっては死語になったあれ
0%逆に読むんだ。ピンポンブレーキ。卓球ラバーがパッド
0%排気ガスによる真空ポンプで制動力強化したブレーキ
0%それ以上空気を入れたら風船が破裂するぞブレーキ
2 votes • Final results 極端流形式仕様 初代𝕍𝕚𝕖𝕟𝕟𝕒𝕋𝕒𝕝𝕜𝕖𝕣 retweeted
ポンピングブレーキとは?
100%ABSが普及した今となっては死語になったあれ
0%逆に読むんだ。ピンポンブレーキ。卓球ラバーがパッド
0%排気ガスによる真空ポンプで制動力強化したブレーキ
0%それ以上空気を入れたら風船が破裂するぞブレーキ
2 votes • Final results驚きはしないよ。だって、サイボーグ009を観て漫画家になろうと志したと公言しているプロの漫画家さんが、サイボーグ009は反戦じゃない、なんて言ってるぐらいだから。ニンゲン、考えたくないことは本当に何も考えずにスルーするんだよ。それがニンゲンの脳みそ。
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ONE PIECEの革命軍の船はキューバ革命のグランマ号と同名で、物語の根底にある巨大権力への抵抗という文脈には、リアルな歴史のグリッドが引かれている。
事実、作者の尾田栄一郎さんのアトリエには、革命家チェ・ゲバラの肖像画が飾られている。
教養がないファンは、文脈が読めていないという証拠。
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作者の尾田さんが単行本95巻で、ドラクロワの絵画『民衆を導く自由の女神』のマリアンヌがモデルだと明言した、作中の革命軍東軍軍隊長「ベロ・ベティ」。
フランスの若者は読んだ瞬間に「これは自分たちの革命と解放の物語だ」と直感的に理解できる。
これがフランスと日本の一部のファンの教養の差。
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結局は日本の一部の「ワンピース読みのワンピース知らず」というオチ。
この流れはもう止まらないと思う。各国の若者が作品の「自由や解放」を自分たちの現実に重ね、旗を街へ持ち出した。
日本人なら、むしろ誇っていいんじゃないかな。
日本の漫画の「記号」が世界の「言葉」になったんだから。
たぶん、特定の個人による人災というよりも、ハッカー文化による人災な気がしている。慎重な正しさよりも手早く動くものを良しとするハッカー文化。この災いの種は、ネットワーク関連だけでなく、ソフトウェア関係の様々なところに色濃く残っていると思う。我々はこれからツケを払わなければならない。
Replying to @FMKHN275553
人災ですよ。「暗号というドメイン」で正当な値の範囲を決めておかなかったのが人である以上。「パスワードはn文字以上で大文字小文字記号を一つ以上含むもの」ってのと一緒。「丁寧な設計」が出来る人ってどこにいらっしゃいますか?あなた?丁寧さが足りないと後ほど判明した時にどうされますか?
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高市早苗が麻生太郎や萩生田光一達と
お酒をたしなみながら公邸で会食をした日に、G7で話し合われた内容はコレです。
エネルギー問題、日本にとってもとても重要な内容ではありませんか?
なぜドタキャンする事になったのでしょう。
まさか…飲み過ぎた訳ではありませんよね??
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何だ!
当初は、否定していたのに、コッソリ訂正。卑怯者。
小野田担当相が報告書訂正 事務所の週刊誌報道巡り(共同通信)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/e8…
極端流形式仕様 初代𝕍𝕚𝕖𝕟𝕟𝕒𝕋𝕒𝕝𝕜𝕖𝕣 retweeted
高市は著書でことあるごとに『4月から上級国家公務員として生活するはずだったが辞退して松下政経塾に入った』と言ってる。 しかし、国家公務員採用上級試験の最終合格者官報に高市早苗の名前は無い。 米国立法なんちゃらが大嘘だったことは周知の事実だが、国内の経歴も嘘をついていた。
形式検証したからといってテストしなくていいわけじゃないことに注意ね。
Anthropicが「バグが起きないことを数学的に証明するAI」を発表
従来、プログラムの安全性は「大量にテストして、バグを見つける」という方法で確認してきた。
でも、100万回テストして問題がなくても、100万1回目にバグが見つかる可能性はある。
今回Anthropicが発表したのは、Claudeを使って「特定の条件下では、どんな入力でもバグが起きない」ことを数学的に証明する技術。
これを「形式検証(Formal Verification)」という。
実際にClaudeは、
① 123種類のオープンソースライブラリを検証
② 検証中に発見したバグを自動修正
③ 239のテスト対象について、一定の条件下でクラッシュしないことを数学的に証明
しかも、何兆回ものテストでも見逃されていたバグまで発見した。
Claudeが数学的な証明を作成し、別の専用ソフト(Rocq)がその証明の正しさをチェックする。
つまり、AI自身の判断を鵜呑みにせず、数学的な裏付けを取れる。
もちろん、あらゆるバグがなくなるわけではなく、今回の証明には入力サイズや実行環境などの条件がある。
それでも、これまで専門家が膨大な時間をかけていた作業をAIで大規模に実現した意義は大きい。
開発版ビルドを更新する前にたまにはLinux上でも動作テストしとこうと思ったら、ふと、とっくに本番サービスに投入してLinux上で実稼働していたことを思い出したアホなアカウントぞここに有り!ははは…(消え入る声





















