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柔術、技を「知ってる」だけになってませんか?
・動画で見た技がスパーで使えない
・形は合ってるのに崩される
・何がズレてるのか分からない
こういう状態の人はかなり多いです。
僕の教則では
「仕組み」と「繋がり」にフォーカして
技を“使える状態”に落とし込みます。
ポジションごとに分解しているので
自分の課題に合わせて学べます。
↓教則一覧はこちら
hashimotobjjuni.com/
オーバーアンダーパスに対するガードリテンション。
足を戻そうとしてもレベルの高い相手は当然ブロックしてきます。
しかし片足をブロックしようとすると相手の体重がそちらに偏るため、反対側の足が戻しやすくなります。
新作教則では単に技の手順を紹介するだけでなく、こうした相手の反応に応じた対処や技のつながりまで実戦を想定して詳しく解説しています。
現在、発売記念の早期割引中です。
hashimotobjjuni.com/course?c…
ご要望をいただき、新作教則に480pの軽量ダウンロード版を追加しました!
通常版の約1/3の容量で、各チャプターごと、または全チャプターまとめてダウンロードできます。
過去作品にも順次対応予定です。
迅速に対応してくださった@letsbjj さん、ありがとうございます!
今後もより使いやすい環境に改善していきます。
Replying to @tomohashi_
アウトサイドパスとセットで購入させて頂きました。
携帯でダウンロードして、オフラインでも視聴したいのですが、容量が大きいので、低容量版もご検討頂けないでしょうか?
なぜ柔術で勝つためにガードリテンションが重要なのか?
その理由や、ガードリテンションが攻撃力にもつながる理由についてYouTubeで詳しく解説しました。
youtu.be/_RDcC59apSk?si=mrT4…
柔術の試合で、必ず自分がトップを取れるとは限りません。
相手にテイクダウンされたり、自分から引き込んだり、スイープされることもあります。
だからこそ、ガードを崩されても立て直せる能力は非常に重要です。
ガードリテンションが強くなれば、守れるだけでなく攻撃のチャンスも増やせます。
新作『ガードリテンションシステム インサイドパス編』発売中です。
発売記念の早期割引は1週間限定です。
hashimotobjjuni.com/course?c…
柔術の試合で、必ず自分がトップを取れるとは限りません。
相手にテイクダウンされたり、自分から引き込んだり、スイープされることもあります。
だからこそ、ガードを崩されても立て直せる能力は非常に重要です。
ガードリテンションが強くなれば、守れるだけでなく攻撃のチャンスも増やせます。
新作『ガードリテンションシステム インサイドパス編』発売中です。
発売記念の早期割引は1週間限定です。
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橋本知之 retweeted
購入しました!
【新作教則 発売開始!】
『ガードリテンションシステム インサイドパス編』
ニースライスなどのインサイドパスに対して、どのように守り、再構築するのか。
単なるディフェンスの方法だけでなく、その根本にある考え方から徹底的に解説しました。
全22本・約97分。
🔥 発売から1週間限定で早期割引実施中!
▼詳細・購入はこちら
hashimotobjjuni.com/course?c…
【新作教則 発売開始!】
『ガードリテンションシステム インサイドパス編』
ニースライスなどのインサイドパスに対して、どのように守り、再構築するのか。
単なるディフェンスの方法だけでなく、その根本にある考え方から徹底的に解説しました。
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レオヴィエイラパスをセミナーで教えた時の映像が教則として発売されます!
相手の攻め手が少なく、比較的安全にパスを狙える技術なので、瞬発力やパワーに自信がない人にもオススメの内容になります!
橋本知之選手「現代完パス完全技法」、11/6販売開始でございます。これほんとすごいです。jiuji.thebase.in/items/16496…
カウンターを練習しても試合で使えない理由
相手のパスを止め、自分が攻めれる形まで戻すのがガードリテンション。そして相手のパスの圧力を利用し攻めるのがカウンター。
ガードリテンションを習得せず、先にカウンター習得に取り組む人がいますが、順番が逆です。カウンターは止めて戻せることが前提の技術。戻す動きを強引に阻んできた相手にこそカウンターは刺さります。
明日発売の教則はただパスの防ぎ方を学ぶ為のものではなく、攻めれる形に戻す方法を体系的に学ぶ為のものです。
#ブラジリアン柔術
橋本知之さん(@tomohashi_)の新作『ガードリテンションシステム インサイドパス編』が11/6に発売です。
インサイドパスへの対処を、ガードリテンションで章立てで紹介する動画です。
hashimotobjjuni.com/ondemand
パスディフェンスが苦手な人はディフェンスが一段構えになっているケースが多いです。
逆に得意な人は二段構えや三段構えになっています。
もし「進撃の巨人」で壁が一枚しかなかったなら、物語は直ぐに終わってしまっていたでしょう。
今回発売する教則では
パスを未然に防ぐ方法→少しまずい状況から戻す方法→かなりまずい状況から戻す方法
といった構成でそれぞれのインサイドパスへのガードリテンションを解説しています。
ガードリテンションはオープンガードで戦う人にとって、ずっと付きまとう課題です。
ということで、こちら一生役立つ教則動画になること間違いなしです。
発売まであと二日!
#ブラジリアン柔術
橋本知之さん(@tomohashi_)の新作『ガードリテンションシステム インサイドパス編』が11/6に発売です。
インサイドパスへの対処を、ガードリテンションで章立てで紹介する動画です。
hashimotobjjuni.com/ondemand
橋本知之 retweeted
New from Tomoyuki Hashimoto (@tomohashi_): "Guard Retention System: Inside Pass Edition" — out Nov 6.
A chapter-by-chapter look at using guard retention to shut down the inside pass.
hashimotobjjuni.com/ondemand
【新作教則 11月6日(金)発売】
『インサイドパス・ガードリテンション編』
インサイドパスに対する考え方から、具体的なディフェンスまで、約90分にわたって詳しく解説しています。
発売まであと3日!
橋本知之さん(@tomohashi_)の新作『ガードリテンションシステム インサイドパス編』が11/6に発売です。
インサイドパスへの対処を、ガードリテンションで章立てで紹介する動画です。
hashimotobjjuni.com/ondemand
全てのパスはアウトサイドパスとインサイドパスの二つに大きく分けることが出来ます。
両足の外側から周り込んでくるようなパスがアウトサイドパスで、両足の間から割り込んでくるようなパスがインサイドパスです。
パスはアウトサイドパスから始まることが多いので、初心者がまず早急に求められるのはアウトサイドパスに対するガードリテンションです。
それがある程度出来るようになって次に当たる壁が、ニースライスなどのインサイドパスに対するガードリテンションです。
アウトサイドパスとインサイドパスでは性質が異なるので、どちらかを止めるとどちらかでパスされるという蟻地獄に陥ってしまうことがあります。
なので今回の教則ではただ止めるだけではなく、自分が攻める為のポジションまで戻す方法を体系的に伝える構成にしています。
ニースライスに入られると戻せない、噛みつきパスに入られると詰んでしまう。といった悩みがある人には非常にお勧めの内容です。
バックテイクの重要性
バックはサイド、ノースサウス、マウントでの抑え込みと違い、相手の背後にいるので自分を押し離すことが困難です。
また抑え込みは体重を利用するので、体重が重いほど強くなり、軽いほど弱くなります。
軽量級の人で、階級上の人を抑え込むのが難しいと感じている人、多いかと思います。
バックは比較的体重の軽さがデメリットになりづらいポジションです。
なので軽量級の方には特に、バックテイクに繋がる技術やバックキープ、バックからの極めを習得することをお勧めします。
#ブラジリアン柔術








