@tomkimpowi
iAccount based inJapan
About this account
- Account based in
- Japan
- Connected via
- Japan App Store
Account-level information from X, not a live location or the device used for a specific post.
猫と犬と暮らすアラフィフの女
Joined September 2021
- Tweets0
- Following0
- Followers0
- Likes0
子供の貧困の原因は金銭的な問題ばかりではない。今は食べ物、着る物、経験など外部の大人によって頼れる支援ツールが沢山ある中で最終的なネックになるのは親と家族の場合が物凄く多い事も知って欲しい。
日本の子どもの11%が相対的貧困だというEconomistの記事に対して、複数のアメリカの研究者からこれ本当?と聞かれた。海外から見ると日本は「安全で豊かな先進国」という像が強くて、賃金停滞や非正規化、ひとり親世帯の困窮みたいな“生活の内側”が見えにくいんだと思った。
economist.com/asia/2026/09/2…
たった30年くらい前にもしかしたら宗教組織で殺人を隠蔽していた可能性があるということ?
これは宗教だけじゃなく、特定の国、思想なと母数が大きい団体になると様々な場所に入り込めるわけだからいつおきても不思議ではないよね。
1995年の今日、母は東村山駅前のビルから転落して翌日未明に亡くなりました。捜査機関は自殺を仄めかせ「事件性なし」として処理しましたが、私たち遺族や関係者は絶対に自殺はあり得ないとして闘い続け、事件当時、転落児に悲鳴を上げていることや、履いていた靴が見つかっていないこと、所持していた鍵が不自然な形で「落とし物」扱いされていたこと、そして司法解剖の鑑定書の記載には、母の遺体に争った跡(両上腕内側の皮下出血)があることを突き止めました。
そして、当時母は創価学会の脱会者の支援活動をしていたことや政治的に公明党を批判していたこともあって、創価学会・公明党と激しい対立関係にあったにも関わらず、この転落死事件の担当検事は創価学会員。担当支部(当時は八王子)の支部長の検事も創価学会員しかも幹部でした。
2023年になってわかったことは、その担当検事は事件の一年後に、山梨から私の住む東村山市の同じ町内(徒歩10分)の場所に移転し、30年間すぐそばに住んでいたという衝撃事実でした。
事件から31年経ち、事件の真相究明は続ける決意は変わらないものの、当時の関係者も次々に亡くなっていき、そろそろ自分自身の気持ちを整理していかなければならないと思っていましたが、その矢先に、公明党議員から心無い言葉で攻撃をされ、また31年前に引き戻されたまま、今日9月1日を迎えました。
母の優しい笑顔だけを思い出し、穏やかな命日を迎えられる日が来ることを心から願って、お墓参りに行って来ました。
東大で世界トップ級だったらもっと上の科研費取れるだろうし、プロジェクトも併せれば数千万くらいは引っ張れそうだけどね。それよりバカバカしい事務作業が無くせよ日本は。事務員いるんだから。
まあ香港の学生の方がハングリーで良いのかもね、、
ウナギの蒲焼き(うな丼)よりひつまぶしが美味しい理由って何なんだろ。
この人も鰻がふっくら〜とか言ってるけど、それは蒲焼きでも同じでは?
めちゃくちゃ美味しい鰻に出汁とか薬味とかいらない派。
あととんかつはソース派。
料理研究家のリュウジが「名古屋はマジで美味しい店ないです」と発言し、連日大炎上している。
謝罪後も鎮火することなく、「二度と名古屋に来るな」と批判される事態となった。
あれだけネット民から好かれ、ネットの空気を読むのが上手いリュウジが、なぜ今回ここまで反感を買ったのか分析したいと思う。
まず、リュウジは名古屋という街そのものを読み違えたことが大きい。
前提として、名古屋は全国でも珍しい「地元だけで生活が完結する街」だ。
東京のように全国から人が集まる街でもなく、大阪のように関西全域を商圏にしている街でもない。
一方で人口は全国有数で、仕事も大学も商業施設も揃っている。
進学も就職も結婚も地元で完結しやすく、一生名古屋で暮らす人も少なくない。
だから地元への愛着は自然と強くなる。
さらに名古屋は昔から、「名古屋飛ばし」「ダサい」「都会のくせに何もない」など、全国から何かとネタにされてきた街でもある。
「名古屋だから何を言ってもいい」
そんな空気でお約束のようにイジられ続けてきて、地元の人たちは自分たちの文化を否定される事にもうウンザリしていたのだ。
そして、もう一つ見落としてはいけないのが、名古屋特有の「ご当地チェーン文化」だ。
リュウジは「名古屋の人に美味しい店を聞くとチェーン店ばかり勧められる。だから食に興味がない人が多そう」と話していた。
でも、ここは因果関係が逆なのである。
名古屋は全国でも珍しく、美味しい店だからチェーンになった街だ。
コメダ、スガキヤ、ブロンコビリー、あみやき亭、CoCo壱番屋、サガミ…
全国では「チェーン店」と聞くと、どこか無難なイメージを持つ人もいる。
しかし名古屋では違う。
地元で何十年も支持され、人気が出て、店舗が増え、結果としてチェーンになった店が数多くある。
つまり、
「チェーンだから美味しくない」のではなく、「美味しいからチェーンになった」のだ。
だから地元民がおすすめとしてチェーン店を挙げるのは妥協ではない。
本気で「ここが美味い」と思って紹介しているだけなのだ。
この価値観を知らずに見ると、「おすすめを聞いたらチェーンばかりだった=食に興味がない」と映るのかもしれない。
しかし名古屋では、それが食文化として完成している。
しかも、リュウジは過去に案件で名古屋発祥のチェーン店を紹介し、「美味しい」と評価していたこともある。
だから今回「言っていることが違う」「一貫性がなくて不誠実だ」と炎上したのだろう。
そして炎上をさらに加速させたのが、その後の対応だった。
炎上直後、リュウジはスガキヤラーメンの再現レシピを投稿した。
しかし、これが完全に裏目に出た。
名古屋の人からすれば、
「名古屋はマジで美味しい店ないです」
と言われた直後に、
「でもスガキヤは好きです」
と言われても、
「いや、そこじゃない」
となる。
だから「スガキヤでご機嫌取りをするな」という批判が広がり、結果的に火に油を注ぐ形となった。
そして最後に、一つだけ言わせてほしい。
私は大阪の人間で、普段から味噌文化の中で育ったわけではない。
それでも、毎年東日本方面に旅行する際は必ず名古屋へ寄ることにしている。
理由は一つ。
名古屋飯が食べたいから。
年に一度、名古屋飯でしか摂れない栄養がある。
まず、ひつまぶし。
私は毎回、あつた蓬莱軒へ行く。
ここは本当に別格だ。
皮は香ばしく、身は驚くほどふっくら。
一杯目はそのまま、二杯目は薬味、三杯目は出汁。
食べ方まで含めて完成された料理だと思っている。
美味しすぎて、大丸松坂屋であつた蓬莱軒のひつまぶし弁当まで買い、新幹線や家でもう一度味わうのが毎年の恒例になっている。
夜はやきとり千亀。
ここは焼き鳥の概念が少し変わった。
火入れが絶妙で、香ばしさと肉の旨味が共存している。
何を食べてもレベルが高く、「焼き鳥ってここまで美味しくなるのか」と素直に驚いた店だ。
味噌カツ、ひつまぶし、手羽先、台湾ラーメン、きしめん、天むす。
毎年食べているのに、毎年また食べたくなる。あの味噌の味付けが恋しくなる。
これだけ名物を生み出した、名古屋の飲食店や食文化は非常に優れていると断言できる。
もちろん味覚なんて人それぞれだ。
リュウジが「自分には合わない」と感じることまで否定するつもりはない。
しかし、「口に合わない」と、
「名古屋はマジで美味しい店ないです」
では意味がまったく違う。
さらに、「名古屋の人は食に興味がない」という評価まで加えた。
だから今回の炎上は、単なる味覚論争ではない。
名古屋飯ではなく、名古屋の飲食店そのものを否定し、名古屋の人の食に対する価値観まで見下した。
名古屋を腐して炎上商法の出汁に利用しようとした。
そこが多くの名古屋人の怒りを買った最大の理由ではないだろうか。
雪印よりよつ葉のソフトクリームのほうが好きなんだけどランク外?!
#新千歳空港 ソフト・アイスクリーム総選挙2026🍦結果発表✨
4/25~5/11の期間開催し「濃厚」「さっぱり」「個性派フレーバー」「プレミアム」の4部門TOP3が決定しました❣
今年はみなさまによりお楽しみいただけるよう、僅差で入賞を逃した商品も公開🎵
ぜひこの夏、食べ比べをお楽しみください🍨