家庭教師。 社会思想/文理融合/哲学的自然主義/発達障害/バスケ note(https://xitter.cf/t.co/VXLzqsQvjR) 昔のブログ(https://xitter.cf/t.co/mhEuQbT6FX)

Joined October 2009
内容についてのジャッジメントが〈正義の倫理〉で、それに対して自他の関係性(垂直/水平?)に依るのが〈ケアの倫理〉だとするなら、そもそも批評や言説の活動には後者は向かない、当てはまらないと言わざるを得ない。そこに「ケア倫を語る」ことの難しさはあるのかもしれない。
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別班儀礼曲が出てきた時の皆のリアクションが良かった。いやそうなるよね。
#vivant Fスーパー煽りタイム
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二学期半ば。「叱らず褒める」路線を貫いた担任のクラスは不安定になり、「恐怖を感じるほど叱るが絶妙におもしろい」路線の担任のクラスは安定している。​教育的な良し悪しはわからない。が、〈叱る依存〉は止まらない。
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とまべっちー retweeted
オナホのレビューで泣きそうになった
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引用RPで皆に添削されてるぅ。 「三宅香帆添削されがち問題」。
三宅香帆さんが追想する京都の日々、すごく輝いていて、リクルート時代にこれを書いていたこともふまえると本当にぐっとくるものがある
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「問題飲酒」と「依存症」は異なり、機会的な問題飲酒があったとしても依存症と即断できません。その上で東さんは日常的に酩酊状態で長時間配信し、その過程で起きる放言に私も迷惑を被ったことがあります。素人がこっそり飲んでるんじゃありません。周囲の方含め責任の所在をズラされ続けてうんざり。
Replying to @FUJISAWA0417
切り抜き元は『酒をやめられない文学研究者とタバコをやめられない精神科医が本気で語り明かした依存症の話』という本です。引用元を示さず頁をSNSにアップする行為は著作権法違反です。お控えください。東さんのような問題飲酒の恐れのある方のために作りました。買ってちゃんと読んでください。
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ガレソにも遊ばれる文芸界隈。
酒好きで知られる批評家 東浩紀さん、アルコール依存症に関する書籍の切り抜き画像をRP ↓ 該当書籍の編集者「批評するなら切り抜きじゃなくて正規の引用手順を守れよ!お前みたいな“問題飲酒の恐れのある人”のための本だからちゃんと買って読めよ!」 ↓ X民「えっ…依存症の書籍の編集者が、他人に いきなり“問題飲酒の恐れあり”とレッテルを貼るのヤバくね…?(ドン引き)」 ↓ 編集者さん、自分を批判したX民を次から次にブロック 結局どんな形であれ自分が気に食わない批評は一切許さない姿勢を見せつける(今ここ) x.com/fujisawa0417
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代表的な7つの精神療法の紹介動画。 科学者の視点から自己分析をしていく認知行動療法を筆頭として、弁証法的行動療法や実存精神療法など、哲学由来の治療法もあったりして、もう使えるものは何でも使うという感じ。 とにかく学ぶことが治療になるのだということ。 youtu.be/tnPZj3jahsw?si=1cLP…
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ヘッドコーチとのエモーショナルな繋がりを求めたりするし、なんか悲壮感が漂っている。 そういう選手たちの傾向がトム・ホーバスの苛烈の指導を呼び込んだのだろうし、恩塚亨のリベラリズムに付いて行けなかった要因でもあったと個人的には考察している。
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だからトップ選手ほど、ケアの論理から卒業してリベラリズムの論理で動けるようになってほしいと思う。そうでなければ下の世代の手本にならないので。 その点、男子のスポーツ選手たちはサバサバしていて良い。サッカー選手や野球選手などは非常にクールだ。 ここにも男女の傾向の差を感じる。
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実存精神療法なんてものもあるのね。具体的には、面談の時にニーチェとかカミュとかの話をチョロっとするくらいの感じらしいけど、効く人もいるという。 なんか面白い。 精神医学講座 第6回 @Kaien神田 統合失調症・双極症、薬、実存精神療法 youtu.be/T795TfZCrbI?si=2RxS…
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平井靖史『はじめてのベルクソン 時間をひらく哲学』。 ”ベルクソンはしばしば反知性主義者として戯画化されてきました。「体験を大事にしましょう」という情緒的な主張の持ち主として。しかし実際は、知能の働きを誰よりも精密に分析した上で…”p43
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第二章は自由論。 「自由といっても、政治的な自由のことではありません。人生が根底から揺らぐような危機のなかで、その事態をまるごと引き受け、自己を変容させながら、納得のいく一歩を踏み出すとはどういうことか―こうした問いです。」 なるほど、それなら時間と結びつきそうだ。
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めっちゃいい話をしている。 人生が行き詰まったとき、自己の再構築が迫られる場面がある。そのとき我々は人格や自由が試される。 このプロセスにおいて時間はいかにはたらくのか。
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