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「人権とは、思いやりです」——このロジックだけ守れば、全国中学生人権作文コンテストで内閣総理大臣賞が獲れます。実際に各受賞作12編をAIに分析させて「必勝TIPS」を作らせてみたら、恐ろしいほど再現性のある型が浮かび上がった。我ながら悪趣味なAIの使い方だなと思うが、これが今の「人権」教育の現在地なのだと思う。
note.com/toshiki_hoshino/n/n…
本チャンネルさんで弊社刊『とびこえる教室―フェミニズムと出会った僕が子どもたちと考えた「ふつう」』(著・星野俊樹)を、TOUTEN BOOKSTORE・古賀詩穂子さんにご紹介頂きました! 一緒にご紹介いただいている2冊の本も面白そうです。ぜひご覧ください!
📢公開!! #本チャンネル 【本屋店主の推し本!!】📚🎥
ご視聴はこちらから▶️ youtu.be/c6G5Vrq_HRc
【本紹介】それって本当に「普通」?【TOUTEN BOOKSTORE・古賀詩穂子】
私のからだ/フェミニズム/ジェンダー平等/学ぶことは、とびこえること/自立と解放/みんなの物語/生きること
@toutenbookstore
ストリッパーとの出会いから始まる物語、小学校の教室で起こる変化、そして「普通ということが何一つない」と語る著者の半生。「当たり前」を疑う目を養い、自分の人生を生きる力をくれる、そんな3冊をTOUTEN BOOKSTORE・古賀さんが紹介します。
@info_ValueBooks
星野俊樹『とびこえる教室』 retweeted
今の世界状況でパレスチナのことを考えず、かつての日本が戦争で何をしたかも考えず、「アウシュヴィッツ」のみを表象しようとすること、当然それはイデオロギーと呼ばれ政治的なプロパガンダと呼ばれるべきだろう。
息子が赤のランドセルを選んできて悩んだ保護者の記事でも紹介されていたCM。子どもはすでに、保護者が望むものや社会から求められる「らしさ」をよく理解している。子どもの意思や自分らしさを本当に尊重できているか、考えさせられるCM。
youtu.be/6DdjkQGJ19Y?si=1LaL…
星野俊樹『とびこえる教室』 retweeted
#サンデーモーニング
高市総理「仕事で返せ」
勅使川原真衣さん
⇒「仕事で返せ」は、何らかの失敗に対して失敗はいいから仕事してと免責する言葉。その成立要件は、失敗と仕事が違うもの、または軽易な失敗。今回は予算配分、説明責任、恫喝など仕事の土台そのものを破壊して何を言っているのか。
星野俊樹『とびこえる教室』 retweeted
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【本紹介】それって本当に「普通」?【TOUTEN BOOKSTORE・古賀詩穂子】
私のからだ/フェミニズム/ジェンダー平等/学ぶことは、とびこえること/自立と解放/みんなの物語/生きること
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ストリッパーとの出会いから始まる物語、小学校の教室で起こる変化、そして「普通ということが何一つない」と語る著者の半生。「当たり前」を疑う目を養い、自分の人生を生きる力をくれる、そんな3冊をTOUTEN BOOKSTORE・古賀さんが紹介します。
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星野俊樹『とびこえる教室』 retweeted
『生きることのはじまり』を、本チャンネルでTOUTEN BOOKSTORE・古賀さんが紹介してくれました。うれしくて2回見ました。
「生きることからは、誰も逃れられない」。いいですねー。
一緒に紹介された『彼女は裸で踊ってる』『とびこえる教室』も読んでみたい。
youtube.com/watch?v=c6G5Vrq_…
【TOUTEN BOOKSTORE・古賀詩穂子】『彼女は裸で踊ってる』『とびこえる教室 フェミニズムと出会った僕が子どもたちと考えた「ふつう」』『生きることのはじまり』 【本紹介】(2026/10/16)youtube.com/watch?v=c6G5Vrq_…
星野俊樹『とびこえる教室』 retweeted
【#KOKOCARA】
「ふつうって何だろう?」
学校や家庭で「ふつう」を押しつけられて苦しんだ経験から、ジェンダー教育実践家として活躍されている星野俊樹さんにお話を伺いました😌
他者のことも尊重しながら、自分らしく幸せに生きるためには?ぜひご一読ください👇
kokocara.pal-system.co.jp/20…
星野俊樹『とびこえる教室』 retweeted
昨年の自民党総裁選投開票日翌日の2025年10月5日放送の『安住紳一郎の日曜天国』オープニングトークで、番組アシスタントの中澤有美子が「高市さんが選ばれた時、嬉しくて涙が出た」と言い、安住アナも同調していたのを聴いてからは、長きに渡って聴いてきたこの番組から離れた。
Replying to @Bt1THS9XFohvr93
tbsラジオ『安住紳一郎の日曜天国』という番組の、毎回のスマイルカンパニーへの依存と忖度と萎縮ぶりは常軌を逸していて、とても気持ち悪い。山下達郎をゲストで迎えた時の安住紳一郎アナの緊張感と怯え感は異常なほどで聴いてられなかった。
星野俊樹『とびこえる教室』 retweeted
リベラル叩き芸の一例。「リベラルは上から目線で偉そうだから嫌われる」。
へえ、そうですか。じゃあ上から目線で偉そうにリベラルや左翼を罵倒し、偉そうに外国人や社会的弱者をいじめ、偉そうに女性を差別する高市支持者や、偉そうに国民を従僕扱いする高市自民党政権はなぜ嫌われないんですか?
星野俊樹『とびこえる教室』 retweeted
不安の時代、教育のあり方を問い直すとしたら――。「本屋とキッチン よりまし堂」(東京)で開かれた『こどもと民主主義をつくる』(平凡社)の藤原さとさんと、『とびこえる教室』(時事通信社)の著者で元小学校教師・星野俊樹さんの対談。ここではその後編をお届けします。
book.asahi.com/jinbun/articl…
Replying to @BWm7LDaUhfW1TPC
全文読みました。こういう感覚が今までの日本と自民党を作ってきたんだろうなと思います。
そういうのに顔出すのと政治手腕は全く関係ない。
タレント議員が当選するのと構造的には同じ。知ってるから。顔なじみだから。
別にいいけど、そういうの卒業しないと子供たちの未来はないよ。
星野俊樹『とびこえる教室』 retweeted
わたしが蓮實重彦氏の人格攻撃で許せないと思ったのは、「恥を知れ」という発言だけではありません。その言葉がわたしをケア一辺倒の研究しかできない無能な研究者である印象を強化していることです。群像編集部もわたしがそうでないことを知っていてくれているはずなのに、そのまま掲載したことはとても悲しいことです。これについてはいずれ編集長が事情があったなら話してくれるでしょう。
今、”批評”は”批評”で返せという意見があるようですが、今回の問題のほとんどは、キャロル・ギリガンさんとわたしに対する蓮實氏による人格攻撃それにつきます。それが、”批評”の名のもとに見えなくされています。この問題以外は、確かに批評の範囲で互いに譲歩できる部分もあるでしょうし、反論する用意はあります。ただ、ギリガンさんがどのように複数の研究書で繊細に文学テクストを読み解いておられるかを同氏はおそらく知らないのに、平然と侮辱しています。
こちらのタリア・シャファー氏は優れた文学研究者です。その彼女が、ギリガンさんの研究を認めているんですよ。これについては、蓮實氏だけでなく工藤氏にも言えることですが、お二人があまりよく知らない研究についても、さも自分の方が知っているかのように語り、わたしたちを断罪するーーそれでほんとうにいいのでしょうか。それが彼らの、群像の「倫理」なのでしょうか。このことはぜひ多くの方に知っていただきたいです。
「ケアする側もかつて小さい頃に受けたケアがあるはずだ。うまく循環したらいいのに。大人になっても、小さな子どもやペットからケアを受け取ることもあるのだから。」
ほんとですね。いまケアを見下したり、矮小化している健常者はいつか自分の肉体が思い通り動かなくなったとき、まさか自分がかつて発した愚弄の言葉がブーメランのように舞い戻ってくるなんて思わないでしょう。ケアはあまねくすべての人が最期に経験する普遍的なものなのに、何をそんなに忌避することがあるのか。文学とケアは切り離せないのではないでしょうか。
こちらの2冊はケアを軸足に19世紀文学を読み込んだ研究書です。今の研究の動向を追えていない人にとって宇宙語に感じるのでしょうか。もちろん、わたしは群像連載のおかげで日本ではケアと結び付けられることが多いですが、海外で発表する仕事のほとんどはケア「以外」がテーマです。左側は昨年わたしとカナダの研究者が共編著で刊行したもので、わたしの英語論文では数少ないケア論を書いています。右側はタリア・シャファーによる19世紀文学のケア論。いずれもキャロル・ギリガンのケアの倫理からインスピレーションを得ています。
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武井氏の無根拠かつ差別的な発言があり、これに批判や反論を行う人たちが多数いたわけですが、そうした批判反論に向けられた武井擁護のコメント群がことの本質を物語っています。本件で明らかになったのは武井氏が言うような「得難い倫理観や道徳心」を持ち「それを守ろうとする気高さ」があり、「積み重ねてきた調和」と「親切な人の心」をもって「正しく生きようとする」日本人の姿ではなく、差別的で底意地が悪く、罵詈雑言を並べ立て、中国人やコリアン、ムスリムをことさらに差別し、異論を述べる者を外国人扱いし、外国人を犯罪者扱いしてデマを流してまで排除しようとするという、最低な日本人の姿でした。
武井壮さんと、難民法の専門家・橋本直子さんのやりとりが話題です。
【10/11 早朝】武井さんが投稿
「難民認定や、在留資格に関してもより厳密に審査するべきだと思っています」
↓
【10/11 夜】橋本さんが質問
「具体的にどこをなぜ厳密にすべきとお考えなのでしょう?」
↓
【10/13 未明】武井さんが説明
「難民認定、とだけ書いてしまったのが良くなかったですね」
言いたかったのは、仮放免を利用した不法労働のことだった、と。
↓
【10/13 朝】橋本さんが回答
「よくある誤解ですが、仮放免は、非常に複雑な難民認定手続きそのものには実はほぼ無関係なのです」
ここで出てきた2つの言葉は、別の手続きです。
・難民認定=国に帰ると迫害されるおそれがある人を、日本が「難民」と認めるかどうかを決める手続き
・仮放免=在留資格がなく、本来なら入管の施設に収容される人を、「仮放免」として条件つきで外で暮らせるようにする制度
これらの制度の利用者は、実際には別の層であると橋本さんは指摘しています。
話は最初の質問に戻ってきます。武井壮さん「厳密に審査するべき」これは何に対しての提言なのか。
難民問題に向き合ってきた方からすれば、武井壮さんのような影響力のある人間が難民問題を語るなら、この点は「厳密」に語って貰わなければ困るわけです。
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星野俊樹さんとの対談@よりまし堂。朝日新聞社「好書好日」の記事になりました。前編で明後日後編が出ます。
テーマは「不安」。学校も親も本当は「大丈夫だよ」って言ってあげられればいいのに、やたらと不安を煽る。「不安」にビジネスが群がる。なんとかならないのでしょうか。
失敗の許されない学校現場で、教師たちは子どもに常に「正しい」行動や学びを求めざるを得ません。それでいいのか? 『こどもと民主主義をつくる』(平凡社)著者・藤原さとさんと、『とびこえる教室』(時事通信社)の著者で元小学校教師・星野俊樹さんの対談です(前編)。
book.asahi.com/jinbun/articl…
星野俊樹『とびこえる教室』 retweeted
10/18、河野真太郎さんをお迎えします。
10/25は、星野俊樹さん、吉川ヒロさんとジェンダー、フェミニズムなどの話。
11月、郡司ペギオ幸夫さん。
12/14 斎藤 幸平さん、藤井芳広さん。
PURA PURA BOOKSは、西荻窪の隠れ家書店です
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大分場に慣れてきました。
#中野駅
#スタンディングデモ
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失敗の許されない学校現場で、教師たちは子どもに常に「正しい」行動や学びを求めざるを得ません。それでいいのか? 『こどもと民主主義をつくる』(平凡社)著者・藤原さとさんと、『とびこえる教室』(時事通信社)の著者で元小学校教師・星野俊樹さんの対談です(前編)。
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