絶対に行きたい
【個展を開催します】
2026.10/3(土)-10/18(日)
平日12:00-15:00/16:00-23:00
土日祝12:00-23:00
場所: CYCAD BREWING
東京都豊島区西池袋4丁目19-14
※ワンドリンクオーダーをお願いいたします
design / Shinji Makino @takosukeikabou
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【ご報告】
後藤輝樹の妻です。
昨日、2026年6月28日、
後藤輝樹が永眠いたしました。
生前は選挙への立候補をはじめ、自身の信念のもと、さまざまな活動を続けてまいりました。
これまで応援し、支えてくださった皆様、関わってくださったすべての皆様に、心より感謝申し上げます。
現在、家族一同深い悲しみの中におります。
どうか故人を静かに見送っていただけますと幸いです。
sakurako kanamori retweeted
7/4(土)、13時から、久しぶりに東大の駒場に行き、話をします。
utcp.c.u-tokyo.ac.jp/events/…
デザインと文化人類学が出会うときーーデザイン人類学の潮流とその実践
日時:2026年7月4日(土)13:00 ~15:00
場所:駒場Ⅰキャンパス 101号館1階EAAセミナールーム
講師:中村寛(多摩美術大学リベラルアーツセンター教授/アトリエ・アンソロポロジー合同会社代表)
司会:張恒韜(UTCP)
登録フォーム:forms.gle/wF9tXJuRb1Wx1osP6
概要
デザインと文化人類学は、異なる知的系譜と実践の場をもちながら、ともに「人間はいかに生き、関係を結び、世界をかたちづくるのか」という問いに向き合ってきました。文化人類学がフィールドワークを通じて人びとの生活世界や価値、身体感覚、制度、権力関係を記述してきたのに対し、デザインは人工物、サービス、環境、制度の構想と実装を通じて、人間の営みの条件に働きかけてきました。
1990年代以降、ユーザー理解や経験設計の必要性を背景に、デザインの現場へエスノグラフィや参与観察などの人類学的思考が導入され、両者は急速に接近します。しかし今日問われているのは、単なる調査手法の応用ではありません。人類学が培ってきた異文化理解、関係性への感度、権力や不平等への批判的視座を、未来を構想し、社会をつくりかえる実践へと接続することです。
本レクチャーでは、デザインと文化人類学の出会いがもたらしたパラダイムシフトを、理論的背景と社会的文脈の双方から考察します。さらに、講師がアトリエ・アンソロポロジー合同会社を立ち上げ、企業やデザイナーと協働してきた具体的なプロジェクトを紹介しながら、人類学の知見をビジネスや社会の現場に実装する可能性を探ります。
#デザイン人類学
#文化人類学
#東大
#駒場
コラボレーションが実現いたしました。
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