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趣味で使う機械の設計とモデリング、外注さんに依頼しようと思ったが試しにAstraに要件投げたら一瞬で3Dデータになった……
細かい寸法とか、選定パーツとかは手で修正を入れたものの、それでも凄まじいパフォーマンス。
これは機械設計も、人間の仕事は確認と判断になっていくねぇ。
ほんとこれよこれ。
起業したときの勝ちパターンって3-5年くらいで通用しなくなるのよ。
そのときに次の勝ちパターンを早い段階で見つけれるか?ってのが独立の難しさ。どんなに凄い人も良い時はずっとは続かない。
どんな商売もだいたい同じなんですが、フリーランスでも起業でも、スタート直後はいいんですよ。みなさん、お客様の当てや儲かる算段がある程度あって始めるので。
問題は3~5年経ったあたりで、市況や顧客側の変化で、既存の依頼が減ったり、途切れたりするようになるんですね。そうしたときに、きちんと新規開拓したり、サービスの軸足を移したりできるかどうか。
これをやること自体、苦しいんですが、やらないとじり貧になって、もっと苦しい。つまり、やってもやらなくても苦しいことに変わりはないのですね。
話をメディア業界に絞ると、前から何度か言っていますが、寿命はおおむね5年です。潰れずに継続するメディアも、だいたい5年くらい経つと、プチリニューアルして、方向性や力を入れるジャンルを転換するので。
まあ、そんなわけなので、引用元でも述べられているとおり「フリーランスキラキラ」論は、スタート直後は心の底からそう感じる人もいるかもしれませんが、数年も経つと息苦しさを感じるようになるんじゃないかなと。
ここ最近の、フリーランスからの正社員回帰ブームは、食えなくなったことに加えて、上記の「環境変化に合わせた適応」に疲れた人もいたんじゃないかなと思った次第です。
発信したほうがいいよ!って言うと、でもフォロワー数が…って反応されること多いけど、
仕事もらうくらいなら、フォロワー数あんまり関係ないぞ?
フォロワー100人の旧Twitterでたまに仕事来てたし、インスタでも似たようなことあった。なんなら多過ぎると避けられることさえある。
お名前ドットコムのレンタルサーバーを解約して、全額返金までしてもらった話。
note.com/textstyle/n/n49d3f8…
動画これ👇
【注意喚起】「AIでこんな感じに」デザインの現場で起き始めている問題
youtu.be/Re4n8psunRo






