面白そう!
個人的マストバイ、再生案件で役立ちそう📝
再生計画について、作成計画ごとに、骨子、作成手順、作成上の留意点を解説したものです。各計画の具体的なイメージがわかるよう、様式例を掲載するとともに、再生計画の作成上で論点となる個別テーマにも言及しているのが本書
amzlink.to/az0wDY99GSLkY
ふと立ち寄ったBOOKOFFで買った1冊。投資家として必読な1冊。著者は東大→弁護士→ハーバード。2023年の本だが新作出ないかな。多くの日本企業が買収を仕掛けられる脅威にさらされて、買収防衛策を編み出し、数々のアクティビストと対峙してきたビジネス弁護士が彼らとの攻防をふり返りながら、その実像と対応策をわかりやすく解説してくれている。
虚偽なのか、誤りなのか。
メルカリの有報虚偽記載。記載ルールって全社統一されてなきゃ比較できないから意味ないわけだが、江田清香CFOがド素人なんだろう。全上場企業でメルカリだけだぞ、そこ2年連続で間違えてるの。しかも株主にとって損な方向に間違えてる。管理職比率25%なのに女性賃金が男性100に対して28%のわけないじゃん(母数1345人)
この欄は統一指標だから、AIに集計させてランキングさせると絶対に間違えるわけ。人間はAIより賢いから28%のわけないだろ、って気づくわけだけど、AIやメルカリ担当者は気づけない/厚生労働省が定める算式は、男性が年収1,000万円、女性が700万円なら、法定の開示数値は70.0%です。「男女の賃金の差異」という名称であっても、30.0%(男女の給与の開き)と記載するのではありません。jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudo…
四季報全読とは、、、
初四季報全読。普段見てない銘柄のインプットをセクター横断で大量にする事で、投資アイディアが作れて滅茶苦茶有意義だった。。年間購読して次回からは有給取って織り込まれる前に速攻読もうと思う。。
全個人投資家にオススメしたい
amzlink.to/az0QKDK9bONEW
日銀がPE,PDファンドについて整理してる(25/9時点)
・PEファンドは2022年過ぎからパフォーマンス軟調
・PDファンドは厚い融資スプレッドを背景に堅調なパフォーマンス
・PIK貸出の増加が指摘されるが、必ずしも信用力の悪化を示唆するわけではなく、融資条件の差別化や緩和を意図している
・近年、PEファンドのエグジットが停滞→ライフサイクル後期の資金ニーズ の高まりを受けてNAV ファイナンスの利用の拡大が増加
・PE,PDファンドの投融資先企業のデフォルトは総じて抑制されてい るとみられるものの、金利上昇に伴う利払い負担に直面する中、融資条件の緩和等によるデフォルトの先送りとみられる動きもある
・米国を中心に、PEファンドによる生命保険買収が増加
・日本の機関投資家は、オルタナティ ブ資産投資を通じてPE,PDファンドへのエクスポージャーを拡大
PE,PDファンドは世界的に拡大する一方、PEは金利上昇で低調、PDは堅調ながらスプレッドがタイト化ということ。いずれにせよ需要が多い業界であることは間違いない。
東証が市場改革で連結子会社に満たない『関連会社』に焦点を当てたことが面白い。東証はこれまで親子上場を中心に議論してたけど、今回は持ち分法会社に焦点を絞った。上場する持分法会社は売却や非公開化などが進む可能性があって有力な投資先になる。こうみると関連会社改革は本当にこれからだなと感じる。
あさひな@M&A retweeted
M&A業界で「EXITより生涯保有」「M&A仲介より片手FA」の意見は自己都合。ソーシングや買収条件を有利に働かせるために自己都合を顧客都合にすり替える論理。自身が打ち出した信条を捨て、EXIT前提のPEファンドに売却という矛盾を生じた可能性。金利上昇で永久保有前提の経営環境は厳しくなった。
ユニゾン・キャピタルおよびA3 Capitalとの資本業務提携に関するお知らせ prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
(不正までして業績を上げようとしている)日本M&Aセンターが主催する「M&A award 2026」が今度あるらしい。PEファンドの雄であるインテグラルも日本M&Aセンターを使ってるらしい。
news.nicovideo.jp/watch/nw19…
東証が新TOPIXの構成銘柄を発表。683銘柄が10月末から新TOPIXから除外される。逆に新規採用されたのは、日本マクドナルドホールディングス、ワークマン、タイミー、トライアルホールディングス等。すでに10月末から上場廃止になった企業は添付の会社だが全然知らない。
TOPIXに連動するインデックスファンド等の巨額パッシブ資金(推定160兆〜170兆円規模)のリバランスに伴い、新規追加銘柄には買い需要が発生する一方、除外・減量銘柄からの資金流出が段階的に進行していくことになる。
ニデックみたいに「M&A巧者」って言われたい感じ?
PKSHAの上野山代表「M&Aはこれまで10打数10安打、本塁打も」
business.nikkei.com/atcl/gen…
東京大学松尾研究所発のスタートアップ企業として、機械学習などを活用したソフトウエア開発を行ってきたPKSHA Technology。生成AIの登場以降、さらにその業績を伸ばしている。
巨額なM&A。WeWork失敗したくらいでへこたれるどころか頭の片隅にもないんだろうな。
ソフトバンクG、米警備大手アライド買収を検討 最大4.7兆円規模
nikkei.com/article/DGXZQOUC1…
PwCが整理した事業承継ファンドの実態を早速読んだ
・地銀系PEはIRR5~10%でOK(つまり預金利率超えればいいという甘い考え)。またExitはMBOも多い。
・独立系PEはIRR20%以上が大半。
・小規模案件へLBOローンを組成するレンダー不足(メガバンクは数億円程度だとやらない)
・どのタイプのファンドも課題の1位は「ソーシング」。加えてソーシングルートの種類に大差はないため差別化難しい。ソーシングの9割以上がFAやM&A仲介と回答する会社も。
・どのファンドもまずはガバナンス整備、会議体の設計、経 営数値の見える化を通じて自走できる経営体制を整備が優先事項
・サーチファンドへのLP出資者の不足
逆に言えばこのレポートに書いてないことをやれば差別化できる。やるかやらないかはファンド次第、個人次第。
95ページもある!事業承継ファンドの実態
PwCコンサルティング合同会社による「我が国における事業承継ファンド等を中心とした支援実態把握のための調査事業報告書」(中小企業庁委託調査)
meti.go.jp/meti_lib/report/2…
「ヘッジファンド会合」たるイベントが東京で開催。各社の推しメン企業は以下。
・シルクキャピタル→牧野フライス
・トライヴィスタキャピタル→ハーモニックドライブシステムズ
・オアシスマネジメント→アオキHD
・ポリマーキャピタル→オリックス
・ブルーオルカキャピタル→ローム、中部電力、TRE HD
・ルアンカニフ→マネーフォワード
などなど。
日本企業の経営者にとっては、自社株を誰がどんな思想で保有しているのかを考えさせられる顔ぶれ。上場企業にとって、株主構成は経営戦略の一部。
面白そう!
これは読みたい、、👀📝
50年にわたり同社を率いてきた世界的投資家ヘンリー・クラビスが、投資ファンドが資本主義の健全な発展において果たす役割や、M&Aで企業再生を成功させる経営哲学、優秀な人材の見抜き方、日本経済の可能性など、勝ち続ける経営と波乱の人生を語る
amzlink.to/az0FrCbdjWEPo





























