
前刑警,后反贼。十度喝茶,二次抄家。野生太史令,头铁读书人。“二大爷”系列文章作者。现居美国。油管频道:二爷故事https://xitter.cf/t.co/Uz0ZaGNoaH,邮件:[email protected]
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黄奇帆之前屡屡能平安着陆,不是因为他真有多好的权力手腕,有多大的派系背景,而是在中共高层激烈的权力斗争中,他作为一个身不由己的技术型工具人,还有象征性的意义。说白了,不是他真的有不倒翁的本事,而是恰好处在了一个必须受到保护的位置。
黄奇帆往事:六朝元老、政坛不倒翁为何在退休十年后落马? youtu.be/OSgHU1tHVAM?si=XsIN… 来自 @YouTube
美国副总统万斯威胁将调查9所著名高校。哈佛、耶鲁、斯坦福、布朗、匹兹堡大学、加州大学戴维斯分校、加州理工、亚利桑那州立大学和麻省理工。因为这些大学“引进外国人才压低美国居民工资”。万副主席已经快进到打倒臭老九,知识越多越反动了。
搞好了就是华为遥遥领先,有问题就是制造商的责任,这锅甩得溜啊。这么说起来,苹果手机出问题,那是印度制造不行;英伟达如果有问题,那是台积电工艺不行;饭店菜做得烂那是农民种菜有问题!
一百多万的豪车,100 km/h 就能踩断刹车踏板,还连续发生三次。华为这是妥妥的谋财害命啊。发个声明毫无悔改诚意,就是主打一个死不承认。还好测试方“懂车帝”多少有点背景,这要是一般自媒体,又要被华为告了。
一个有正常价值观的人类,如果你看不惯城管对底层商贩的欺凌,同情凛冬中被驱赶出北京的低端人口,不能漠视死在收容制度下的孙志刚……那么你应该也会对诸如川氏ICE这一年多的暴行难以认同——因为这本质上是完全一类事件。都以以执法之名,在恶法之下践踏底层权利和弱势群体的暴政。我们不能因为这类暴行发生在极权国家就慷慨激昂,发生在所谓的民主社会就视而不见。
践踏人性的恶在任何社会任何时代它都是恶,不因极权和民主而有区分。民主社会出现这类情况更应该无情鞭挞,因为它是披着华丽罩袍的脓疮。
10月3日一位华人女性在洛杉矶机场被ICE抓捕的视频传遍英文圈。有网友指出这位女士叫做赵静(Jing Zhao),拥有 MBA 学位,就职于洛杉矶尔湾特殊语言学校, 为语言发育迟缓的孩子提供特殊教育。视频中可以看到路人大声质问ICE抓人原因,并竭力询问这位女士的信息。英文圈一片愤怒。但华川粉一片叫好。这个世界正常的生物都是唇亡齿寒,物伤其类,唯有华川粉这类卑劣又弱智的玩意,不要说人,就是在动物界找也是很难的。
他们不能容忍外国人在便利店门口跳舞、在涩谷路口拍照、在电车上打电话、在公共场合充电、在奈良摸鹿……甚至千方百计要把老实工作纳税的外国人赶出去。但是可以容忍美帝驻军在冲绳杀人。日本的泱泱网右真是一个奇怪的群体。
户晨风确认BOSS直聘中求职简历确实是他的,直面困境不愿意混吃等死,这没什么好说的,从中也可以看出国内自媒体人的艰难。辛辛苦苦好几年的账号,一句话不对路,说封就封,饭碗完全在网信办的一念之间。但是目前恐怕要转型很难,因为直播型自媒体博主的价值很大程度上依赖于个人形象品牌,必须出镜,转型幕后这价值就没了。国内不要说有没有敢雇他的公司,就算是有,怕也开不起户晨风期望工资。
在人类历史上,因为移民而兴盛的城市和国家数不胜数,因为排外而兴盛的至今没有一个。打着各种花样的排外无论发生在什么时代什么国家,本质都是义和团式的愚昧和短视。
本音を言わせてくれ。
日本政府、既存の外国人経営者までまとめて潰しにくるような制度で何をしたいの?
さすがにしんどいって。
俺は2019年から日本に住んでいて、2023年に日本で会社を作った。
当時、経営・管理ビザで事業を始める基準の一つが資本金500万円だった。
だから俺もそのルールに従って、資本金500万円で会社を作った。
500万円しか持ってなかったからじゃない。
当時は500万円で要件を満たしていたし、税金や会社制度上の扱いまで考えれば、必要もないのに資本金だけ大きくする経営上のメリットはなかった。
会社やってる人なら普通に分かると思う。
実際、会社を始めてから今まで、自分の金をかなりの額この事業に入れてきた。新宿区でマンション買えるレベル。
最初から短期で金を抜くつもりなんてなくて、何年もかけて会社を育てるつもりで、自分の資産を事業に投入してきた。
でも途中で、経営・管理ビザの基準が大きく変わった。
今は3,000万円以上の資本金や常勤職員の雇用など、以前よりかなり厳しい条件が求められている。
「今までの日本は海外と比べてハードルが低すぎた」、「世界のスタンダードに合わせただけ」という意見があるのも分かる。
それは別にいいと思う。むしろ正しい。
これから新しく日本に来て会社を作る人に対して、「今後はこの条件を満たせる人だけ来てください」と決めるのは国の自由だと思う。
最初から条件が分かっているなら、できるならやる。無理ならやらない。本人が判断できるから。
ただね
昔のルールを守って、すでに日本で会社を作って、何年も金と時間を投資してきた人にまで、後から新しい条件を求めるのおかしい。
もし2023年の時点で、「将来的に資本金3,000万円が必要になります」と言われていたなら、最初から3,000万円を資本金にするか、それが無理なら会社を作らない、その判断ができた。
でも実際には、当時の制度を前提に資本構成を決めて、その後も自分の資金を会社に入れながら事業を育ててきた。
商品を仕入れて、
輸入して、
在庫を持って、
事務所を借りて、
取引先を増やして、
売上を作ってきた。
そのために使った金は、もう事業の中に入ってる。
そこで後から、「ルールが変わったので、新しい基準に合わせてください」と言われる。
経過措置が3年間あるって言われても、結局株を誰かに売るか、その間に個人として追加で2,500万円近いキャッシュを作って、会社に入れろっていう話だ。
3年で2,500万円。しかも生活費とは別。会社の運転資金とも別。会社を経営しながら、税金も払って、その上で個人にそれだけの現金を残せって、普通に考えてかなり非現実的だと思う。
入管は、新しい基準を満たしていなくても、会社の経営状況や納税状況、今後新しい基準を満たす見込みなどを見て、総合的に判断すると説明している。
でも正直、それを見ても全然安心できない。
経営者からしたら、「総合的に判断します」だけでは投資判断できない。
売上はいくら必要なのか。
利益はいくら必要なのか。
何期黒字ならいいのか。
「今後満たす見込み」は何をもって判断するのか。
そこを具体的に教えてほしい。
こっちは遊びで会社をやってるわけじゃない。
更新の時になって、「総合的に判断した結果、不許可です」と言われたら終わり。
会社だけじゃない。
今まで投資してきた金も、取引先との関係も、自分の生活基盤も、全部影響を受ける。
だから、
「経過措置があります」
「会社の状況を見て判断します」
だけでは、正直あまりにも曖昧すぎると思う。
人生も資産もかかってる側に対して、
そんな不確定な状態でさらに数年間投資を続けろと言われても、普通に怖いだろ。
ルールを守ってすでに大きなリスクを取った人に対して、後から参加条件そのものを変えるの良くない。
会社を作るって、そんな軽い話じゃない。
俺はこれからも日本で会社を大きくしたい。
売上も増やしたい。人も雇いたい。税金もちゃんと払いたい。制度の抜け道を探して日本に残りたいわけでもない。普通に事業を成長させたいだけ。
だからこそ思う。
これから来る外国人経営者に厳しい条件を設定することと、すでに旧制度を信じて日本で人生と資産を投資した経営者を保護することは、両立できたはず。
新規参入の条件を変えるのは理解できる。
でも、すでにゲームに参加して大金を賭けた後でルールそのものを変えられて、その上で「最終的には総合的に判断します」と言われても、安心できるわけがない。
正直、この部分に関しては意地悪な制度設計でしかない。
これで何が良くなると思うの?
ここまで読んでくれてありがとう。
潘石屹和任志强到底是什么关系?一篇文章,为什么能让一个身家几百亿的富豪从此有家不能回?同样是地产大佬,许家印在深圳中院低头认罪,王健林卖楼卖到吐血,为什么偏偏潘石屹能够全身而退,成了第二个李嘉诚呢?
逃跑的潘石屹 youtu.be/k0r0gaF5KcY?si=RO64… 来自 @YouTube












