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zenn.dev/tanakh/articles/c-c…
よく分からないライブラリを作ったので、皆さん使ってみてください!(´・_・`)
github.com/OpenXiangShan/Xia…
>The third-generation XiangShan microarchitecture, Kunminghu (昆明湖), is under active development on the kunminghu-v2 and kunminghu-v3 branches.
ふむふむ(´・_・`)
これどうなんだろ(´・_・`)
SpacemiT Announces The V100 Server-Class RISC-V Processor
46-core, 12nm, 52 lane PCIe 5.0, DDR5-4800 server processor
phoronix.com/news/SpacemiT-V…
見えてない情報が実際なんなのかはじゃんけんも麻雀も本質的には分からんが、麻雀だとゲーム進行とともに確率的になにかを推測できる材料は増えてくるんで、そこがゲーム性にはなっとるわな。将棋とかにはそういうのはないけど、正解はあるがどれが正解かわからん時にええいままよというので偶然あたることはある。
ランダムネスと運ゲーかってのは、あんま関係が無くて、例えば麻雀やポーカーってのは仮想的に配牌を設定するプレイヤーが存在すると仮定して、じゃんけんならお互い伏せて手を順番に出して、最後に開示するという形にすれば、どっちも情報が完全には分かってない状態での手選択を迫られるというターン性ゲームに帰着できるので、要はゲームの状態が完全に見えてるか否かだけなんだよな。























