雑食系の研究者。興味あることはなんでもやります。まあキーワード的には:AI、知識処理、セマンティックWeb、情報共有、CGM分析、図書館情報、、、ほんとになにやっているだか。

東京
Joined January 2009
横からみるとガン○ムのようだ。 GメッセのGがわかった気がする。 #jsai2026
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高崎の看板のセンスは独特のものがあるようだ。
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人工知能学会全国大会の会場に到着。高崎駅から歩くと、絶望感あるデッキを延々歩く。ところでGメッセ群馬のGってなに?群馬じゃないならなんなの? #JSAI2026
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研究者人生で想像していなかった、 人生初の自分の等身大パネルに対面しました! (産総研のブランディング・広報部から、 #超産総研 ブースに等身大パネルを作らせてください!と連絡をもらったときには驚き、その「産総研の後藤」パネルの実物を見て、!!!!な気持ちになりました) #ニコニコ超会議2026
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👋 Huge thanks to everyone who made #ISWC2025 unforgettable! To attendees, speakers, sponsors & volunteers — your energy made it special. Can’t wait to see you at #ISWC2026 in #Bari, #Italy! 🌐💫 #SemanticWeb #ThankYou #SeeYouNextYear #Nara #Japan #Bari #Italy
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Hideaki Takeda retweeted
Call for Papers/Demos/Workshops: IJCKG 2025 🚀 14th International Joint Conference on Knowledge Graphs - IJCKG 2025, Oct 15-17, 2025, Heraklion, Crete, Greece Website: ijckg2025.github.io/index.ht… #KnowledgeGraphs #LLM #RDF #LinkedData #ontologies
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今年もやります! 今回はLODらしい作品が集結しました。ざひ、リアルに感じてもらえばうれしいです。
🎉#LODチャレンジ2024 受賞作品発表🎉 LODチャレンジ2024 受賞作品が決定しました! 受賞者たちの取り組みを、ぜひ授賞式でご覧ください! 受賞作品一覧→2024.lodc.jp/awardPressRelea… 📅 日時: 2024年12月22日(日) 📍 場所: 国立情報学研究所 授賞式参加申込→lodc2024awards.peatix.com/
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To finish the closing session, #ISWC2025 General Chair @AnLiGentile and Local Chair @takechan2000 announced that ISWC will go to Nara, Japan next year! You can soon find details on the official website iswc2025.semanticweb.org
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Successfully #ISWC2024 is closed. Then #ISWC2025 will be at Nara in Japan. iswc2025.semanticweb.org/
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Hideaki Takeda retweeted
素晴らしいなあ。「大学の研究者を諦めてこの仕事に就いたはずなのに、結果として大学の先生と同じように研究費を集めて生徒の研究環境を整備し、研究を通して生徒の能力を伸ばすということをやっています。人生とは不思議なものです」という先生の話も面白い。
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Caution! The conference location is not here :-) #ISWC2024
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Hideaki Takeda retweeted
このあたり、大変よくわかる。自分も一つのことをずっとやってられるイメージがない。。。 「秋葉:心から「研究がしたい」とだけ思っていたかというと、そうではなかったかもしないなと思うんです。 なぜなら、僕は「自分が個人として能力を発揮して社会に最大限インパクトを与える方法」を模索していたから。その結果、当時は研究者の道が最善だったんですよね。 牛久:めちゃくちゃかっこいいじゃないですか……! 秋葉:でも、研究って本来はそういう姿勢で取り組むものじゃないとも思うんですよね。例えば、自分の能力を示すために研究者になる、ってちょっと邪な気がするなって。 博士号を取得した後に国立情報学研究所に所属するまでは、研究者として前線を走り続けるルートに乗っていました。順当にいけば准教授になって教授になって……というキャリアが考えられた中で、結果的に純粋な研究者を辞めたのは、自分の中には学問に対する根本的なモチベーションが不足していると気付いたからなんです。一つの学問を深めていくイメージを持てなかったんですよね。 牛久:確かに、アカデミアの道を走り続けられる人は、どんな状況になっても「この問いを解き明かしたい」という強烈なモチベーションを持っていることが多いですよね」
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丸一日かけて社会課題に対する分析や解決策をあれこれ議論してきた後の飲み会で、ああいうことを実現したければ議員や首長を意のままに動く人に総とっかえしなきゃ駄目なんですよとかなんとか雑なことを訳知り顔で説いてくる某省の元官僚という人がしつこいので百億年ぶりに本気で声を荒げて反論した。
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