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Why do doctors keep people on psychiatric medications for years, sometimes decades?
A big part of the answer is one type of study, called a relapse prevention study. The way these studies are designed tells you a lot.
A drug company puts a group of people on a drug for about six months. Then half of them stay on it, and the other half are taken off it, either immediately or over about two weeks. The researchers then count how many people in each group become depressed again. When more people in the group that stopped get worse, it’s taken as proof that the drug prevents relapse.
The problem is that stopping a psychiatric medication that quickly causes withdrawal, and withdrawal can look a lot like depression. Many of those “relapses” were likely withdrawal. Even so, these studies are a big part of why doctors feel comfortable refilling the same prescription year after year.
Withdrawal can also be severe. Coming off a benzodiazepine or an SSRI too quickly after years on it can trigger protracted withdrawal, a nervous system injury that can cause severe anxiety, akathisia, light and sound sensitivity, ringing in the ears, burning pain, and cognitive problems. Every benzodiazepine label in the US warns about it. I see these patients every week in my practice. The good news is that most of them recover within about two years.
If you’ve been told your symptoms prove you need to stay on your medication indefinitely, it’s worth asking whether they could be withdrawal.
If you’re looking to safely taper off a psychiatric medication, comment TAPER and I’ll send you my free tapering guide. It’s the exact protocol we use with our patients at TaperClinic.
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『知ってる?労働者協同組合』
竹端寛さんに第37章「ケアと対話からみた労働者協同組合」をご執筆いただきました!
もうじき出る次の本に原稿を書いています。労働者協働組合って、働き方かたや生き方、協働を問い直すプロセスでもあるんですよね。魅力的な著者が多数原稿を寄せていて、僕もこれから読むのが楽しみです。→ 知ってる? 労働者協同組合 hou-bun.com/cgi-bin/search/d…
性交じゃなくて性加害でしょうよ、子供に対する一方的な…。一方的な虐待を親子喧嘩と呼ぶような矮小化はやめましょうよ。
小6の養女と性交疑い、会社員の男を逮捕 帰宅した妻が目撃、警察に相談 尼崎
kobe-np.co.jp/news/jiken/202…
結婚相手との養女に自宅で性交したとして、兵庫県警尼崎東署は5日、監護者性交の疑いで、尼崎市の会社員の男(41)を逮捕した。調べに「間違いありません」と容疑を認めているという。
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【新刊出来】白杉眞さんの『障害者の暮らしはどう変わったか』が出来てきました。実際に運営に携わる当事者の立場から、CILのこれまでの歴史と現在の課題を論述しています。明日からの障害学会大会でお披露させていただきます。どうぞよろしくお願いいたします!
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多賀太先生の『パラドックスのジェンダー論』学文社。
gakubunsha.com/book/b680481.…
理念が介在して空中戦になりがちなジェンダーに関する語りに対して、現状分析との往復的思考を促してくれる本。現実の認知を補正してくれるポイントが盛沢山。「家事育児を大いにする父親」と「男らしさ」の関係など!😲
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財務省が11月4日の財政審で高額療養費(外来特例)の廃止を宣言しました。
高齢者は、低すぎる年金と物価高騰で治療費を払い続けられません。
患者の命・健康維持に直結する高額療養費(外来特例)の廃止に強く反対します。
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ナンシー・ペロシ:
「私が1987年に連邦議会議員になった当時、民主党の女性議員は僅か12人。私たちはその状況を変えることを使命としました。
今日、100人以上の民主党女性が下院議員に選出されたことを祝います。これはこの上ない喜びであり、誇りです。
女性が成功すれば、アメリカも成功します!」
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トランプが敗北を認めず、「選挙は盗まれた」と言い出して、内戦状態になるリスクを市場はかなり高めに見積もっていた・・・ということなんですね。トランプがあっさり敗北を認めたことで株価は跳ね上がった。たぶんトランプ自身も民主党勝利による株価高騰を予測して大儲けしたんでしょうね。😁
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中間選挙。テキサス州で上院議員に選ばれた民主党のタラリコ氏の勝利演説。
しびれました。
僕はずっと、こういう演説が聞きたかったんだよなあ。
憎しみではなく、愛で団結しよう。
そんなキレイゴトを格調高く語り上げる、こういう演説が聞きたい。日本でもね。
youtube.com/watch?v=cK8wzjBp…
(一番共感した部分の、つたない日本語訳を以下に)
ーー
この国の本当の闘いは、左対右ではありません。上対下なのです。
上にいる人々は、私たちを怒らせ、分断させておくために必死です。私たちの団結が、彼らの富と権力にとって脅威だからです。私たちはこの選挙でそれを目にしました。億万長者が資金を出したすべての攻撃広告に、それを見ました。
上にいる人々は、政党で、人種で、性別で、宗教で、文化で私たちを分断します。そうすれば私たちは気づかないからです。彼らが私たちの懐からお金を抜き取っていることに。学校の予算を削っていることに。医療を骨抜きにしていることに。自分たちは減税しながら、私たち全員には増税していることに。
これは世界で最も古い戦略です。分断して統治せよ。しかし今夜、私たちは上にいる人々に、はっきりとしたメッセージを送りました。私たちは、屈服しない、と。
私たちはもう、互いに対立させられることにうんざりしている。そう言っていいと思います。互いに憎み合えと言われることにうんざりしています。こういう政治が10年も続いてきました。流血のスポーツとしての政治。相手を挑発し、打ち負かすための政治。プロレスとしての政治。それは家族を引き裂き、友情を終わらせ、私たち全員をいつも嫌な気分にさせます。
政治的立場を問わず、人々は違う種類の政治を渇望しています。憎しみの政治でも、恐怖の政治でも、分断の政治でもなく、愛の政治を。
私の信仰は、愛こそが宇宙で最も強い力だと教えています。愛は受け身ではありません。愛は中立ではありません。愛は弱くありません。愛は、いじめる者といじめられる者の間に立つことを求めます。愛は、悪の目をまっすぐ見据え、瞬きしないことを求めます。そういう愛は、いつの時代も権力者にとって脅威でした。そういう愛こそが革命的なのです。そういう愛こそが創造的なのです。
憎しみは予測どおりです。憎しみは退屈です。憎しみは光熱費を下げられない。憎しみは子どもに読み方を教えられない。憎しみは未来を築けない。
でも、憎しみにできないことが、愛にはできます。愛は生徒を学者に変えることができる。愛はクローゼットを子ども部屋に変えることができる。愛は敵を友に変えることができる。愛は選挙運動を社会運動に変えることができる。愛は、アメリカの壊れたものを癒すことができるのです。
分断の政治を、さらなる分断で打ち負かすことはできません。そのゲームでは勝てない。ゲームそのものを変えなければならないのです。私の経験では、握った拳ではなく開いた手を差し出せば、思いがけない人がその手を取ってくれるものです。
私たちがこの選挙に勝ったのは、隣人を遠ざけたり、恥をかかせたり、嘲笑したりしたからではありません。私たちは新しい種類の政治を体現したのです。この州への、この国への、そして何よりすべての隣人への深い愛に根ざした政治を。
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noteで記事を書きました!この投稿をリポストするとお得に記事を読むことができます。
対話の場は、あり方から変える? 環境から変える? 大学の先生と2時間話して見えたこと【スライド付き】 | てっちゃん(小笠原祐司)|共創プラクティショナー @tetu0722 #note note.com/yujiogasawara/n/nf4…
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「質問ある?」と聞いても、誰も手を挙げない。
それは学生のせいではなく、先生という肩書きの強さかもしれない。
大学の先生と対話の研修をした記録と、当日のスライド一式をnoteに。11/11まではシェアで無料です。
▼note.com/yujiogasawara/n/nf4…
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近づいてきたのでもう一度。『新訳版 監獄の誕生』では、校閲者の方々のご尽力によって、フーコーが参照している文献についての調査がプレイヤード版以上の精度でなされている!という話から始める予定です。
【来店+ #オンラインイベント】
11/18(水)19:00~
生誕百年、いまミシェル・フーコー『監獄の誕生』を読む意味
新訳版の翻訳を手掛けた慎改康之さんと、この新訳版にご協力された重田園江さんのお二人にご登壇いただきます📚️
詳細・購入は⇩
onlineservice.maruzenjunkudo…
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拙稿:ハームリダクションは薬物政策の失敗なのか sonoda.theletter.jp/posts/01… @sonoda_hisashiより
日本では、欧米で進んでいるハームリダクションを薬物政策の失敗と評価する人が多いが、そうではなく、それは日本も進めている薬物政策(厳罰主義)が破綻した末の合理的な選択である。
*一般公開の無料記事です。
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【近刊】ディーン=デイヴィッド・シリンガー『貧困が生む病い――「物語の疫学」が医療を変える』桐谷知未訳 西岡大輔監修 見本が出来上がりました。11月10日刊行予定です。
msz.co.jp/book/detail/09888/
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高市首相の「家事も仕事も身だしなみも手を抜かない!」という多忙アピールは、ネオリベラル・フェミニズム的ではある。しかし、ネオリベフェミニズムが「それらをすべてうまくマネジメントできる私」を理想とするのに対し、高市氏はむしろ「両立できていないこと」を、自己犠牲や頑張りの証として語っている。もはやこれを何と呼べばいいのか、私は戸惑っている――という趣旨のことをコメント欄に書きました……。
digital.asahi.com/articles/A…
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【世界的ベストセラー!
新刊『女性は社会の「赤字」なのか?』】
デンマーク発の世界的話題作を刊行します。都内大型書店では明日あたりから店頭に。上野千鶴子さん、斎藤幸平さんも激賞、ケアの危機のなかで必読の一冊です! 試し読みはこちらから↓
shueisha-common.jp/books/978…
































