18きっぶ5日券を使って、駅弁(当時600円)の代わりにスーパーの弁当、ビール(当時200円)はストロングゼロなど、宿泊(ユースは2500円)はドミかネットカフェならば学生の頃、90年代前半と同じ支出で旅ができそう。
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【格安宿】
南相馬に3,300円でシングル一室風呂トイレ付き、駐車場付き、1泊2食付き、ねこ付きとかいうトンデモ宿を見つけたので泊まってみました。
ビジネスユースメインの仕様ですが、13年の旅行歴で一二を争うコスパの良さです。なにこれ。
18きっぶで東京ー大阪とか、中国の硬臥(硬座車ではない)位で地獄とか過酷とかっていうのは釣り?
普通に考えて仕事してるより楽だと思うけれど。18きっぶ旅の方は年々しんどくなってるのは否定できないけれど。
定年する頃には戦争が終わっていて、日中関係も修復して安い航空券が手に入るようになり、中国はまだ客レ、特に非空調が臨客でも残っており、タイのビールが解禁になっていたら楽しく旅できそう。それまで健康と体力は維持しとかないといけない。
30年前の値段と比較!! 衝撃的すぎる物価の変動 #shorts youtube.com/shorts/tBp6Zzrkg… @YouTubeより
1993年のマクド。この2年後の超円高の時アメリカで買ったマクドとチーズバーガー2個セットが2.99ドルやった
1ドルで買えるものが無茶苦茶減ってる。そのドルと比べさらに安い円は言わずもがな
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海外旅行の真のコスパは「計画時のドーパミン」にある。航空券の底値を掘り出し、未知の街のルートを組み立てる妄想期間こそ幸福度が最大化する。消費型ではなく体験型の投資だからこそ、出発前から旅は始まり、記憶の利回りはずっと続く。この時間対効果の高さこそ大人の旅の醍醐味。
一般人が電車の「古い新しい」よりも「座れるかどうか」に重点を置いてる事は始発駅で先発の列車が満席で1本落とすというのは見るけど、空いてるのに新車が来るまで落とすというのは見ないことからも明らか。繰り返しになるけど阪急の特急にロングが来た時は座れても次を待つ逆行がいる。来たらわかる
先にシートの形状が同じデュアルシートでもクロスモードは有料、ロングシートは無料扱いが多いことから事業者側も分かっている。それでも数字上の定員が増やせるので短編成化が可能、コスト削減できるインセンティブが働くのは理解できる。でも客の立場で賛同するのは違うのではないか。






























