そうかな?
顔が良いのと生まれが良いのはなりたくてなれるもんじゃないから、それを持ってるだけでも凄いカリスマだよ。
ロリコンでマザコンで友人殺しの人でなしというダメな所は些細すぎてジオンのファミリーネームでチャラになる。
しかもシャア・アズナブルというパイロットとしての腕も破格と来れば、その名声の利用価値は果てしなく高く、後々のために生涯の記憶をアーカイブしたくもなる。
メモリークローンの物理的な実現方法を考察しているんだが、これはアレか、サイコミュ技術の応用による人格エミュレーションか?
この段階まで生存しているということは、ホモ・サピエンスは必ず成功を約束された種なのだろう。
この宇宙は、ホモ・サピエンスを産み出し、宇宙に広まるように方向付けられたシミュレーションである可能性が高い。
宇宙世紀って、人の命がそれほど虚飾されておらず、経済単位や政治単位としてドライな扱われ方をするんですよ。
コロニー落としとか隕石落としとか、旧世紀なら抑止力になりえた相互破壊確証の概念が消失しているのと、実際に宇宙でも生きて行けるので、決定的な破壊行為を本当にやっちゃう。
スレイブ・ソード
タイラント・ソードにフルコントロールされる無人機(サイコミュではない)
タイラントの40%の出力しかないが、無人であるがゆえに慣性制御に廻すエネルギーを最小にできるため、タイラントに追従できる機動性を示す。
SEウェポン計画では三機一組でタイラントの僚機役を務める予定だったが、政治的思惑から早期に実戦投入されることとなったため実際に造られたのは2機。
GeForce Founders Edition
このブロワーファン世代のファウンダーズエディションはカッコイイよね。
980Tiはたしか780Tiと同一デザインだから買ってない。※800番台はスキップされてそもそも存在しない。
叡天 retweeted
ああ、AIで仕上げてるよ。
でも、細部修正とか色味調整とかトリミングするとAI生成マークが消えてしまうから、わざわざサインとしてAI(Gemini)マーク入れてんだよ。
今後さ、すべての編集画像・映像にはどんなに加工しようが絶対に消えないプルーフマークが入るようにしたほうがイイと思うんだよね。
絵は手描きが頂点なのは未来永劫変わんねぇし、だからこそAIを使った手描き詐欺を防ぐためにもさ。
そのうえでAIを道具として使うことをキャンセルする必要はない。道具を道具に留めることが肝心だ。
DDR5環境で組んだ小型機
Ryzen5 9600X
40000円→36000円
CPUクーラー
15000円→15000円
マザーボード
15000円→15000円
DDR5メモリ32GB
16000円→70000円
Radeon RX9060XT
59000円→85000円
M.2 SSD 2TB×1
20000円→45000円
SFX650W電源ユニット
18000円→18000円
ケース&ファン
24000円→24000
合計
207000円→308000円
このクラスのPCが30万円...高い。
LGA1700のDDR4環境なら20万円でいけるか?
今では150万円もかかるメインPC以外にも、昨年はDDR5環境のPCを2台ほど組んでいるので比較してみよう。
Ryzen7 7800X3D
65000円→53000円
CPUクーラー
23000円→18000円
マザーボード
20000円→15000円
DDR5メモリ64GB
35000円→130000円
Radeon RX9070
120000円→135000円
M.2 SSD 2TB×3
60000円→135000円
850W電源
20000円→20000円
ケース&ファン
20000円→20000円
合計
363000円→526000円
こっちは比較的値上がり幅が小さいRadeonを使っているのと、SSDも1TBあたり1万円くらいの安価なモデルを使っていたから。メモリも64GBモジュールほどは高騰していないが...3.7倍かよ!
昨年のうちにもっとDDR5沢山買っておくべきだった。今年~来年はPCを新調しない予定だが、できたとしてもCPUの載せ替えくらいか…
PC組みたい欲は、LGA1700やAM4のDDR4マシンを組んで解消するつもり。
PCパーツ狂おしいほど高いな。
昨年60万円くらいで組んだメインPCが、今組んだら150万円だよ!
Ryzen9 9950X
100000円→90000円
CPUクーラー
25000円→20000円
マザーボード
58000円→50000円
DDR5メモリ128GB
80000円→770000円
GeForce RTX5080
240000円→310000円
M.2 SSD 2TB×3
70000円→200000円
850W電源
20000円→20000円
ケース&ファン
30000円→30000円
メモリとグラボとSSDがヤバい。
特にDDR5大容量モジュールはほとんど狂気だ(DDR5-6000/64GB×2枚)
ジム2改(辺境守備艦隊仕様)
ジムと大差ない容積にも関わらずあまりに高出力で高発熱な機体を冷却するため、GP02から技術移転されたラジエーターシールドを機体に直結する。ビームライフルも高出力高収束なもので射程距離を伸ばしているが(送電ラインではなく冷却剤チューブ)、腕部の制御精度はジムとほぼ変わらないため、機械的な命中精度が向上しているわけではない。このように強力な火器が効果的に使えるかどうかはパイロットのトリガータイミング次第、敵の動き・戦況を読む熟練度次第。
そして高出力ジェネレーターなど、特殊な装備を満載していたため、GP計画と共に存在記録を抹消されている。
ジェネレーター出力と総推力の数値比べが好きな旧世紀キッズに言っときたいが、そんな数字ではMSの性能の10%も分からないんだ。
MSに最も大切なのは冷却性能であり、量産される「主力兵器」に要求されるのは作戦に必要な時間の間必要な性能を維持できるかどうかなんだ。
RS-82B-R ジム2改
全高:18.6m(頭頂高:18m)
基本装備重量:42.8t
全装備重量:72.8t
ジェネレータ出力:2073kW
スラスター総推力:128000kg
装甲:チタン-セラミックスハイブリッド材
センサー有効半径:9800m
最大稼働時間:不明
ー機体解説ー
アステロイドベルトに逃げ込んだジオン残党の抑えとして編成された、小規模精鋭部隊の配備機であり、アナハイム社の手によって徹底チューンナップされたジムとされる(GPシリーズのガンダムから派生した量産機…ジム…だという見方もある)。改修箇所は機体全面に及び、ジムとは別物という意味で部隊内では「ジム2」と呼ばれていたが、後に連邦軍主力機として制式採用されたRGM-79Rや、同仕様でティターンズが採用したRMS-179などの、いわゆる「ジムII」とは別系統の機体である。
0081年より始まったガンダム開発計画からフィードバックされたと思われる2000W級のジェネレーターを装備し、長大な収束距離をもつ大出力ビームライフルをドライブ可能だが、非現実的になる作戦行動時間(そのままだと10分程度といわれる)を補うために冷却材と冷却装置を巨大なシールドに装備する(GP-02的な装備)。なお、ライフルにつながっているのはエネルギーサプライケーブルではなく冷却材のパイプ。
機動性を犠牲にしてまで大出力ビームライフルを装備したのは、火星以遠の小惑星帯での活動となるため、用意できる母艦が少ない、少数ながら一撃必殺を実現できる練度の高いパイロットを揃えていたなどの理由による。また、バインダーシールド内に冷却系を直結した大出力のビームサーベルを備え、(背部のビームサーベルとは別装備)格闘戦時の装備優位性も確保されている。
GPシリーズがそうであったように、全体としてグリプス戦役時の量産型MSを遥かに上回るカタログスペックを持つが、実態は出力過多による冷却性能不足によって作戦行動時間や継続出力に制限があり、運用面では主力機足り得ない設計である。
辺境守備艦隊所属サラミス改級『ビルケニア』に当機による1個小隊が配備されていたとされる(公式記録はない。ガンダム開発計画に絡む疑いのある機体なので、記録が抹消されている可能性あり)
この「辺境守備艦隊」は俗称と思われ正式な艦隊名称は不明。
0081年に小惑星機動艦隊襲撃事件が起きているが、その後も小規模ながら火星以遠に配備されていた戦力うちの一つと推測される。
シャアザクの加速力が3倍ってのは聞いた事ないが(推力が3倍必要になる)、「通常の3倍の速度」に到達する理由は、シャアが軌道を変更しないから。
ベクトルを無駄にしない。敵弾を最低限の姿勢変更でかわす。
これはアムロ・レイなど、極限られたウルトラエースだけが実現していた能力。MSのAIがオート回避機動したがってもこれを無視するように設定する必要がある。一般的には「ありえない」操縦。
派手に多方向に噴射して狙わせないための高G機動してるような「並のエースパイロット(赤い稲妻とか黒い三連星とか色々いるだろ)」とは一線を画す変態スキル。
ネモSTI(スタンダードインプルーブメント)
カラバに供給されたネモは本来ネモⅡに相当するが、この初代ネモがほとんど知られていないマイナー機だったことと、当初は連邦軍に制式採用された機体ではなかったために、単にネモと呼ばれてこちらは旧ネモとされた。
当機は、高出力高剛性を狙ったためにジムⅡよりも大型機となっているが、主力艦であるサラミス改級での運用を考慮して全高はジムと同程度に抑えられており、独特のFAT体形となっている。
宇宙世紀における重要なMS
ネモ(STI)
ネモ(2)
ネモ3
「ネモ」シリーズは、アナハイム・エレクトロニクス社が自社資金で独自開発した量産向け高性能機を指す社内名称。
エゥーゴに供与されたのは本来「ネモ2」に該当する機種だったが、初代ネモはあまりにマイナー機だったため知られておらず、エゥーゴ内ではこれを単にネモと呼んだ。ザク2を単にザクと呼ぶのと同じ感じ。
そしてネモ2が一般に認知されていなかったのに突然現れた「ネモ3」。キャノンユニットを搭載しないものがネモ2だと後付けで理由が付け足されたが、なんのことはない、一般にネモと認知されている機種が実はネモ2だったのだ。
そして順番が前後したが、ほとんど記録に残っていない初代ネモ。これこそがGP計画の記録抹消後に後を追うように存在を消されたMS。AE社と連邦軍の一部派閥との間にあった極秘契約に関わる極秘試験機体に改造されたため証拠隠滅を図ったと囁かれる。改造されたのは少数連邦軍に採用されていたスタンダードインプルーブメントという初代の改良型とのこと。


























