うちの卒業生、亀田先輩も頑張っておるよ。
関東の大学出でてなくても、ちゃんと戦える。
【大会結果】
第63回九州実業団毎日駅伝競走大会
佐伯中央病院陸上競技場発着
(7区間89.3Km)
優勝🏆 旭化成 4時間18分46秒 大会新記録
1区 2位 #森下翔太 37分34秒
2区 2位 #塩出翔太 53分09秒
3区 1位 #山本歩夢 31分40秒
区間新記録
4区 9位 #CHELALROGERSKIPROTICH 18分23秒
5区 1位 #亀田仁一路 45分07秒
区間新記録
6区 5位 #茂木圭次郎 32分41秒
7区 1位 #大六野秀畝 40分12秒
区間新記録
実業団混成A
1区 4位 #長嶋幸宝 37分36秒
4区 7位 #井川龍人 18分13秒
5区 9位 #齋藤椋 47分45秒
6区 3位 #藤木宏太 32分27秒
応援ありがとうございました!
#旭化成
#九州実業団毎日駅伝
#AsahiKASEI
#旭化成陸上部
アジア大会決勝終わってから悔しすぎて、X放置してたけど写真載せるか。まあ事前ランキング的には1分43秒台1人、44秒台5人で、萬野君は7番目だったから、決勝7位はランキング通りだけど、やはり悔しい。もっと戦えると思ったがアジアも甘くはない。また選手と一緒に勉強しなおします。#アジア大会
日本インカレは学生ナンバーワンを決める大会。その時にエースを出さずに涼しい山で走り込んでるのは高校生がインターハイは暑いから出場しないで冬の駅伝に向けて山で走り込んでる、くらいの話だと思うけどな。だから日本インカレにエース級を出す早稲田とか順天堂とかは、トラック重視で良いと思う。 – at Osaka-shi Higashiyodogawa-ku, Osaka
出雲、伊勢、箱根のどこにピークを合わすとかの話ではなくて、大学生はハーフマラソン強化の前に3000や5000をもっとしっかり強化しましょうって言いたいだけ。箱根の予選会組は日本インカレの9月に5000とか走らせてる場合じゃないのかもしれないけれど、あまりにも日本インカレ軽視なんだよね。でも – at Osaka-shi Higashiyodogawa-ku, Osaka
早稲田大学は、日本インカレにちゃんとエースを出している。昨年は山口智規選手、日本インカレ1500、5000優勝したし、今年も山口竣平選手5000で入賞している。8月のアンダー20世界大会で本田選手や新妻選手は3000mで7分台で走っているし、育成の方向性が世界を向いていてきちんとしてると思う。 – at Osaka-shi Higashiyodogawa-ku, Osaka
持久係数という考え方があるので、世界のトップ選手、得に5000m12分台とか、10000m26分台の選手は、1500mのベストが3分30秒台前半なのよ。だから大学生も若い年代には1500m
3分30秒台、3000m7分台、出来れば7分50秒切りを目指さないと。ハーフマラソンよりは、そっちが先。 – at Osaka-shi Higashiyodogawa-ku, Osaka
一応、私も昨年のユニバーシティゲームズドイツ大会、うちの女子選手と共にハーフマラソン参戦してきてるので、山の名探偵君のユニバのハーフマラソン金メダル見てきたし、今年の千歳合宿でも彼の練習まじかで見させてもらった。昨年より今年は本当に強くなっていると思う。 – at Osaka-shi Higashiyodogawa-ku, Osaka
元駅伝の指導者の観点から出雲と伊勢の駅伝を見るとき。早稲田がきちんと日本選手権や日本インカレ、アンダー20の世界大会など春先からトラックレースで活躍させてきた若手を駅伝でも、きとんと走らせたことに敬意を表する。箱根最重視の関東の大学は日本インカレに選手を出さない。 – at Osaka-shi Higashiyodogawa-ku, Osaka
新入生ですら、トラック軽視というか、ハーフマラソンの距離の走り込みばっかりして、箱根の予選会や箱根本番を見据えている。そんな育成方法でスピードが育つはずがない。 – at Osaka-shi Higashiyodogawa-ku, Osaka
いよいよ明日から名古屋に入ります。
応援よろしくお延害します。
#アジア大会
instagram.com/p/Ddf415nj1Yq/…
第95回日本インカレ(2026年9月5日~7日 日産スタジアム)
800m 萬野七樹 優勝 1'47"34
1500m 森玉鳳雅 5位入賞 3'46"88
荒天の中、3日間、死力を尽くしました。
#95日本IC
千歳合宿、本日で無事終了しました。やりたかったメニューは全てこなせました。千歳ではアジア大会に出場する実業団選手の走りも何人も見ることができて刺激をもらえました。ここからは疲れを取るだけ。インカレとアジア大会に合わせます。 – at Sakai-shi Nishi-ku, Osaka





















