製造業のDX部門の40代中間管理職◀︎外資コンサル・国内IT企業でDS◀︎ISSL,UT|【取得資格】統計検定1級(統計数理・理工学) ,統計検定準1級(優秀成績賞),E資格(2023#1),TOEIC870(2020)|【趣味】筋トレ

Joined January 2016
数年前まではPython,R,Juliaを全くやっていなかったが、今はほぼ毎日やっている。Pythonはyoschi_sさん(@stern_bow)のブログ、Rは統計学の学習、Juliaは清水団先生(@dannchu)の投稿やブログを通じて興味を持った。 若くない私が新しい事を習得するキッカケをくださり、本当に有り難いと思っています。
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面白そう。 @mushoku_swe さんの新書である。
【新刊】2026年11月30日発売『マーケティングサイエンスの理論と実装』本体3,200円+税,和山弘 著,「課題 → 理論 → Python実装」で理解するgihyo.jp/book/2026/978-4-297…
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普段は技術的なことをつぶやいていますが、宣伝させてください。 この度、技術評論社様より『マーケティングサイエンスの理論と実装』という本を出版させていただくことになりました。 私自身のマーケティングサイエンスに関する実務経験をもとに、 「実務で生じた課題」  ↓ 「解決手段と、その背景にある理論」  ↓ 「Pythonによる実装」  ↓ 「結果の解釈と施策への応用」 という流れで各章を構成しています。 特に意識したのは、「なぜその手法を選ぶのか」「得られた結果から何がわかるのか」「そこからどのような施策を考えられるのか」を、具体例や数式、コードを通して追えるようにすることです。 扱うテーマは、顧客分類(k-means・GMM)、新製品の普及予測(バスモデル)、選択行動(ロジットモデル)、購買頻度(NBDモデル)、顧客の異質性(階層ベイズ)、離反予測(生存時間解析)、LTV推定、推薦(行列分解・LightGCN)などです。 マーケティングの課題に取り組むデータサイエンティスト、アナリスト、エンジニアの方や、分析担当者と一緒に施策を考えるマーケティング担当の方に読んでいただけたら嬉しいです。
【新刊】2026年11月30日発売『マーケティングサイエンスの理論と実装』本体3,200円+税,和山弘 著,「課題 → 理論 → Python実装」で理解するgihyo.jp/book/2026/978-4-297…
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ちばてつやさん死去とのこと。合掌。 「あしたのジョー」は中学生の頃に全巻揃えた。いい作品だった。 ジョーのコーチである丹下段平の名言「立て、立つんだジョー」が作中に何回登場したか気になり、単行本の中から数えたのは良い思い出。 ちなみに登場回数は、↓
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意外なことに「1回」である。しかも、叫ばず心の中で呟いている。 少年院で力石徹と「ダウン回数無制限」の試合で対戦した際に、この名言が現れた。印象深いセリフだった。
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ありがたいことに,弊ブログの合計アクセス数が18万件を超えた。いつも読んでくださりありがとうございます。 stern-bow.hatenablog.com/
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しっかり理解したい分野である。ぜひ読んでみたい。
【11月新刊】『情報幾何:推定と予測の漸近理論』(清 智也 著) kyoritsu-pub.co.jp/book/b102… 情報幾何学の基礎を押さえ、推定と予測の漸近理論を幾何学的に捉える。必要事項は なるべく自己完結的に記述し、他書を頼らずとも読み進められるよう構成されている。(11/05発売)
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面白そう。仕事で必要になるのはこういう本。
【新刊】2026年11月4日発売『バックエンドの知識地図』本体2,400円+税,山田顕人 著,進化し続ける技術の中でも変わらない本質を理解するgihyo.jp/book/2026/978-4-297…
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