りーまん | 地域ラジオプロデューサー retweeted
明日10月23日は、新潟県中越地震の発災から22年です。当時私はニッポン放送で、夕方の生放送を担当していました。その時に地震が起き、そのまま震災特番を担当しました。
新潟は、長岡は、私の父の故郷。当時の気持ちは今週のVoicy山古志ラジオを聴いていただけるとありがたいです⇨ r.voicy.jp/qEm7pwaop94
今、私は山古志デジタル村民です。明日は山古志へ行き、山古志の集いに初めて参加させていただき、さらにFMながおかさんの生放送に出演させていただきます。
アプリやサイマル放送でも聴くことができますので、是非、山古志の皆さんのあの時を、それからを、今を、たくさん受け取っていただけると嬉しいです。よろしくお願いします🍀
ラジオ生放送は色々なことがあります。
ぼくは信じられないほど船酔いをする人。
中継Dとして担当していた番組で、
6時間生中継という中継企画がありました。
しかも釣り企画が多く「マグロ釣り」の中継のときに…船が出て少しした後から完全グロッキー状態。
グロッキーの中、寝ながらボンヤリと見た景色は、糸に引っかかったマグロが鮫に食べられる光景というカオス。
それでも中継数分前には「何故か」起き上がることができて対応。
中卒30代でラジオ業界に入ったため、根性だけで勝負できていたのですね。今は絶対にできません。
ぼくは一度ラジオ生放送中に倒れたことがあります。D卓には座っていられず、立ったら目眩のように周りがグラグラしているように感じて、そのままズドーンと床に倒れました。
同じフロアに番組のことをよく理解しているDがいたため、すぐに駆けつけてきてくれて交代。ぼくはそのまま病院に運ばれました。
生放送をやっていると、とんでもないアクシデントも経験するんですよね。
昔、僕が企画で携わっていたラジオ番組で起こった
#嘘のような本当の話 📻
MC2人がインフルエンザでオンエア当日発熱💦
本番を見学しにいらしてたお二人(①現役のアイドルさん&②数々のイベント司会をこなして来たプロのMCさん)に急遽ブースに入ってもらい、見事番組進行!
本当に助かった……
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僕の人生は、「クビ」から始まった。
大学時代から憧れだったラジオDJの道に進み、25歳でFM802のオーディションに合格。文化放送やFM愛知など華やかなマイクの前でキャリアを重ねていた。 ところが31歳の時、結婚してたった半年後に、担当していた帯番組を突然クビになった。
新婚早々に無職となり、情けなさと申し訳なさで涙を流しながら妻に事実を打ち明けた。しかし、妻から返ってきたのは思いもよらない一言だった。
「あんたなら、何やっても生きていけるから大丈夫!」
この言葉に救われ、僕は喋りの技術を活かそうと未経験の「投資用不動産の営業職」へ飛び込んだ。だが、現実は甘くなかった。
最初の1年、365日売上ゼロ円。人生で一番の地獄のような日々で、精神的にも極限まで追い詰められた。
そこから「センスや口うまさだけでは売れない」と悟り、死ぬ気で猛勉強を重ねた。結果、2年目には年間27億円を売り上げてトップ営業マンとなり、その後は企業の再生事業やコンサル会社の研修講師として実績を積んだ。
そして44歳で独立した2017年。「いつ声が出なくなるか分からない」という恐怖と戦う中、家族を守る第2の柱として目をつけたのが、当時は誰も注目していなかった「田舎の別荘民泊」だった。
2018年1月、山梨県都留市に購入した小さなログハウスで民泊をスタート。 「年間で交通費や維持費が出ればラッキー」程度に思っていた宿が、なんと1年目で売上250万円、手残りで100万円以上の利益を叩き出した。
「憧れの別荘が、金の卵を産むガチョウに変わった——」 この奇跡のような実話が、今の僕のすべての原点だ。
東京でのラジオ収録を終え、
二地域居住先の新潟県長岡市山古志へ直行。
10.23山古志の集いのリハに参加。
皆さまありがとうございました!!
『10.23山古志の集い』まで、あと3日!
これから、地域の仲間&デジタル村民の仲間とリハーサルです!
#中越地震から22年
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ニッポン放送からNRN系列全国ネットで放送されている大人気番組「テレフォン人生相談」。
2ヶ月に1週ある、関東地区の聴取率期間は内容がいつもよりもヘビーになって聞き応え抜群だぞ。今週がまさにそれだ。
こういう事前準備が大事なんだよ。
二拠点居住・二地域生活、東京以外の新潟県長岡市山古志でも生活を始めたら、お金はいくらかかるの?って話です。
第2話|二拠点生活って、実際いくらかかる?|りーまん | 地域ラジオプロデューサー @startup3069
note.com/web3_investment_/n/…
りーまん | 地域ラジオプロデューサー retweeted
昨日は、新潟政治学校(自民党新潟県支部連合会主催、青年局企画・運営)でお話しました。若手の皆さまには、自治体や組織の境界を越え、人と人をつなぎ、新しい協力関係をつくる役割が期待されていると思い、応援しております。気になっていた山古志の取組みも聞けました!
玉城ちはるさんのことは20年以上前から知っていました。まだ何者でもない野心メラメラのぼくの友人知人たちと、一緒に仕事をしていた玉城さん。そんな玉城さんと、まさかラジオの現場でお会いすると思っていなかったので、つい過去のお話しをさせていただきました。ありがとうございました。
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えーー🌸是非是非声をかけてください^_^
2004年10月23日。震災直後から災害情報を届け続けたFMながおか佐野さん。一方、東京では父親が長岡市出身でもある、ニッポン放送の新保友映アナが、生放送で情報を伝えていた。そんなお二方が現地の山古志からお届けします。
【10.23山古志の集い】現地生放送📻
今年もFMながおかで!"10.23山古志の集い"会場の様子をお届けします!
"デジタル村民"新保友映さん&"FMながおか"佐野護さんがお送りする、22年目の10.23。
ぜひ、お聴きください!
✅10/23(金)17:30~生放送
✅アプリFM++はこちらから
fmplapla.com/fmnagaoka
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湯沢の景色を子どもたちとつくる!地元を好きになる影絵アートイベント
ポチッと応援。ところでチケットはどこで買えるのかわかってないけどチャロコーヒー行けば買えるの?
湯沢の景色を子どもたちとつくる!地元を好きになる影絵アートイベント readyfor.jp/projects/yuzawaa…
ポッドキャスト配信者に聞いてみたい。
自分の番組の一番のファンって、誰ですか?
毎回聴いてくれる友人?
感想を送ってくれるリスナー?
いつも応援してくれる家族?
それとも、実は自分自身?
ぼくは、作り手が自分の番組を愛していることが大切だと思う。
でも、自分が好きなところと、リスナーが好きなところは違うかもしれない。
みなさんの番組には「この人に聴いてほしい」と思い浮かぶ人がいますか?



























