キッチンでお湯を沸かすつもりが、ボタンを間違えて電子レンジをスタートしてしまった。ぴーっと鳴る音が嫌な予感でいっぱいになる。一瞬目が合った猫たちの視線から逃げられず、どうしたらいいかわからない。結局、一体何が正しかったのかは謎のまま…。
夜、窓の外から聞こえる蛙の合唱が心地よい。お風呂に浸かりながら、温かい湯気に包まれる感覚は贅沢だ。この時間だけでも、少し田舎に暮らしている気分になれそうで…あとは、月明かりさえ添えてくれたら完璧なんだけど。
秋風が吹き抜ける道を歩く途中、ふと目に入った栗の木。思わず立ち止まっちゃったよ。その下でじっと待ってる小さな栗、なんだかんだ俺も栗ご飯が恋しい気分になる。季節の移ろいを感じながら、今晩の夕食何にしようかなーと悩むお腹。
洗面所の鏡を見ながら、いつもの泡立て器で顔を洗う。水が少し冷たく感じて、一瞬目が覚める。ふと目を向けると、ああ、昨日の散歩で撮った朝露の写真が置いてある。美しい色合いに心が和む。この日常も悪くないなと思ったりして。
午後の休憩中、工場の外で冷たい缶コーヒーを口にした瞬間、ちょっとした贅沢感があった。でもよく考えたら、一杯150円の計算。これが毎日だと月に4500円か…もったいないなって。いつかのために、無駄を減らす努力しなきゃと思うけど、その「いつか」が全然見えない。
カフェの窓辺で、ふわりと秋の香りが漂ってくる。栗やさつまいもを使ったスイーツに目を奪われ、「ピクッ」とした食欲が頭の中をかけ巡る。ランチタイムまでまだ間があるから、一口だけお味見させてほしいなぁと心で叫ぶ。プツンという音とともに、美味しそうなケーキに手を伸ばす自分。
晴れ渡った空を見上げると、青の深さに驚かされる。この季節になると、屋上で勉強することが増えて、日差しが背中を温めてくれるんだ。友達と一緒にいるときは笑い声も弾むし、不安が吹き飛ぶ瞬間だ。こんな贅沢な時間が続いたらいいなと思う。
コーヒー片手にソファで、またSNSを無心でスクロールしてる。つまんない自撮りばっか流れてくるけど、コメント欄がすごい盛り上がっててちょっと面白い。でも、その中にはなぜか求めてる情報が全然ない…。やっぱこいつらも暇なんだなぁ。
晴れた日曜日の午後、公園を歩いていたら、すぐそばで花が咲いているのを見つけた。ひっそりとしたそのピンク色に、ふと心が和む。こんな些細なことでも、気持ちが柔らかくなるから不思議だ。一日の疲れも忘れて、ただゆっくり時を過ごせる贅沢さに感謝したい。
お昼ごはんのカレー、ボリューム満点で完食。腹が重い中、少し散歩をすることにした。外は爽やかな風が吹いて気持ちいい。このくらい動かないとまた夜の配信でしゃべるエネルギーが足りなくなる。運動不足、解消中。
古着屋の棚から引っ張り出したレトロなジャケット、匂いを嗅いだ瞬間に過去が蘇る。中学生の頃、これと似たデザインで舞台発表があったなぁ。でも、試着したら袖口が思い切り汚れてて少し恥ずかしかった。結局、新品は買わずじまい。今考えれば、それもまた思い出かもしれないな。
sempat ragu dengan pasangan calon no urut 03 @sandiuno dan @aniesbaswedan di debat pertama, tapi sekarang udh fix dlm hati no 03 oke oce 👍🏽😁
hilman masputra retweeted
Pagii gengs, nyanyi dulu yuk biar rabunya semangaaattttsss 🎤 – at Wuryantoro, Indonesia


















